板野友美 イタノトモミ

  • 出身地:神奈川県
  • 生年月日:1991/07/03

板野友美の関連作品 / Related Work

作品情報を見る

  • 喝風太郎!!

    本宮ひろ志のコミックを市原隼人主演で映画化。山寺での修行を終え、街に現れた僧・風太郎は、常識外れだが自由な振る舞いで、出会った人々の心を開放してゆく。そんな中、風太郎はホームレスのために炊き出しのボランティアを行う女性・麻季と出会うが……。共演は『仮面ライダーアマゾンズ』の藤田富、「HiGH&LOW THE MOVIE 」の工藤綾乃。監督は、短編「ひとまずすすめ」が第8回田辺・弁慶映画祭でグランプリなど4冠に輝いた新鋭・柴田啓佑。
  • プリズン13

    1971年に実際に行われた心理学実験“スタンフォード監獄実験”を基にしたサスペンス。女子大生のマリは人気Vtuverソフィアの公開実験に参加する。現場には4メートル四方の監獄があり、被験者は看守と囚人に分かれて監獄生活を疑似体験することに。出演は、「虹色デイズ」の堀田真由。監督・脚本は、「舟を編む」で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した渡辺謙作。
  • Diner ダイナー

    第28回日本冒険小説協会大賞と第13回大藪春彦賞を受賞した平山夢明の小説を、主演・藤原竜也×蜷川実花監督のコンビで映画化。元殺し屋で天才シェフのボンベロが店主を務める殺し屋専用のダイナーを舞台に、客として訪れた殺し屋たちが死闘を繰り広げる。「チワワちゃん」の玉城ティナ、「銀魂2 掟は破るためにこそある」の窪田正孝、「キングダム」の本郷奏多ら豪華キャストが共演。
    70
    • かっこいい
  • イマジネーションゲーム

    マルチタレントの久本雅美と、元AKB48で「のぞきめ」など女優としても活動の幅を広げている板野友美ダブル主演によるサスペンス。50代独身のキャリアウーマン早見は、とあるサイトのカリスマ的な投稿者。そんなある日、公園で野宿しようとしている葵と出会う。企画プロデュース・音楽は「祈りの幕が下りる時」の菅野祐悟。監督・脚本・編集は「有限会社ひきもどし」の畑泰介。
    70
  • 星くず兄弟の新たな伝説

    1985年に公開された近田春夫原案×手塚眞監督によるロック・ミュージカル「星くず兄弟の伝説」から30年、同コンビが再タッグを組み復活。かつて“スターダスト・ブラザーズ”として一世を風靡したカンとシンゴは、再びスターになることを夢見て月世界へと旅立つ。出演は「るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編」の三浦涼介、「光と禿」の武田航平、「夏ノ日、君ノ声」の荒川ちか、「星くず兄弟の伝説」の高木完、久保田慎吾、ISSAY、「霊眼探偵カルテット」の藤谷慶太朗、「陽だまりの彼女」の夏木マリ、「八重子のハミング」の井上順。脚本は、手塚眞と「罪とか罰とか」のケラリーノ・サンドロヴィッチ。
    100
  • のぞきめ

    三津田信三原作の同名小説を「トリハダ 劇場版」シリーズの三木康一郎監督、「劇場版 BAD BOYS J 最後に守るもの」の板野友美主演で映画化。ある怪死事件を取材していたテレビ局のADが、“のぞきめ”の真相を追うが……。出演は、「ストレイヤーズ・クロニクル」の白石隼也、「惑星ミズサ」の入来茉里。
    40
  • くるみ割り人形(2014)

    ファッションブランド『6%DOKIDOKI』のディレクターを務め、歌手きゃりーぱみゅぱみゅのPV美術演出などに携わっている、日本のポップカルチャーの中心的な存在、増田セバスチャンが、1979年にサンリオが製作した人形アニメーションを再構築したファンタジー。ネズミに奪われたくるみ割り人形を追いかける少女の奮闘を描いたオリジナルのネガフィルムをデジタルスキャニングし、独特の美意識を織り込んだ映像処理を加え、新たな息吹を吹き込む。声の出演には「思い出のマーニー」の有村架純、「ツナグ」の松坂桃李、「歓喜の歌」の由紀さおり、「テルマエ・ロマエ」の市村正親らが参加。ハローキティ誕生40周年記念作品。2D/3D同時公開。
    50
  • 劇場版 BAD BOYS J 最後に守るもの

    Sexy Zoneの中島健人(『家族のうた』)、Kis-My-Ft2の二階堂高嗣、A.B.C-Zの橋本良亮(『スプラウト』)など、若手アイドルが総出演したテレビドラマの劇場版。広島を舞台に、不良グループ同士の戦いと友情を描く。監督は「劇場版 私立バカレア高校」の窪田崇。原作は田中宏の漫画『BADBOYS』。日本テレビ放送網開局60周年記念作品。
  • 仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE(コア)

    平成仮面ライダー10周年プロジェクトとして制作された『仮面ライダーW』と『仮面ライダーオーズ/OOO』の活躍を、3話オムニバスで描く特撮ヒーロー・アクション。監督は、「小さき勇者たち~ガメラ~」の田崎竜太。オーズ役の渡部秀、W役の桐山漣、菅田将暉のほか、「必死剣 鳥刺し」の吉川晃司がスカル役で出演。
  • 係長青島俊作 事件は取調室で起きている!

    『踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!』の劇場公開に合わせ、ドコモ動画として配信されたオリジナルストーリー。強行犯係係長に昇進した青島が、居酒屋「だるま」で起きた会社員殴打事件の解決に挑む。DVDタイトルは「係長 青島俊作 THE MOBILE 事件は取調室で起きている!」。
  • かずら

    お笑いコンビ“さまぁ~ず”の三村マサカズと大竹一樹主演で贈るコメディ。薄毛に悩むサラリーマンが、怪しげな職人からカツラを手に入れたことで起きる騒動を描く。共演は「悪夢のエレベーター」の芦名星。監督は「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」の塚本連平。原案は作家・スポーツライターの小林信也の実体験を元にした著書。HD24P作品。
    80
  • 愛流通センター

    高校生の三角関係をSFテイストで描いた青春ラブストーリー。原作は、小説投稿サイトの映画原作コンテストで、全国201万人の女子中高生から支持を得た携帯小説。出演は、2007年ホリプロタレントスカウトキャラバングランプリの足立梨花、同審査員特別賞の入来茉里、「ひぐらしのなく頃に」の前田公輝。監督は「梨の花は春の雪」の土屋哲彦。

今日は映画何の日?

今日誕生日の映画人 08/09

  • 該当する人物がいません

今日命日の映画人 08/09

  • 該当する人物がいません

注目記事

注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

映画専門家レビュー




映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

今日誕生日の映画人 08/09

  • 該当する人物がいません

今日命日の映画人 08/09

  • 該当する人物がいません

注目記事

注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ