坂本朗 サカモトアキラ

坂本朗の関連作品 / Related Work

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  • パラレルワールド・ラブストーリー

    東野圭吾の同名小説を実写映画化した恋愛サスペンス。研究者の崇史は、親友・智彦から恋人の麻由子を紹介される。彼女は崇史が以前、密かに想いを寄せていた人だった。ところがある朝、崇史が目覚めると、麻由子は自分の恋人になっていて、智彦は消えていた。出演は、「レインツリーの国」の玉森裕太、「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」の吉岡里帆、「きみの鳥はうたえる」の染谷将太。監督は、「聖の青春」の森義隆。
  • ラプラスの魔女

    東野圭吾の同名小説を、「ヤッターマン」以来のタッグとなる三池崇史監督・櫻井翔主演で映画化。自然現象による2つの不審死が連続して発生。警察から調査を依頼された大学教授・青江は事件現場を念入りに検証し、自然科学的見地から事件性を否定するが……。共演は、「ちはやふる」シリーズの広瀬すず、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」の福士蒼汰ほか。脚本は、ドラマ『半沢直樹』の八津弘幸。
  • 海辺の週刊大衆

    せきしろによる原作小説を、お笑いタレントで芥川賞作家の又吉直樹主演で映画化。無人島に取り残された一人の男。砂浜にあった雑誌1冊をお供にひたすら救助を待ち続けるが、一向に誰も来ない。そんななか、男は様々な妄想を繰り広げ、自らの過去の記憶を辿る。共演は、アイドルグループNMB48の渋谷凪咲、「リアル鬼ごっこ」の磯山さやか、「君の膵臓をたべたい」の矢本悠馬。「夜は短し歩けよ乙女」などを手がけた、ヨーロッパ企画の上田誠が脚本を担当。音楽監督は「伊藤くん A to E」の遠藤浩二。監督は「ピラメキ子役恋ものがたり 子役に憧れるすべての親子のために」の太田勇。2017年4月23日、『島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭』にてワールドプレミア上映。
  • ボーダーライン(2017)

    「ガチバン」、「闇金ドッグス」の2シリーズに続く“AMG・アウトロームービー・ユニバース”第3弾となるバイオレンスカーアクション。自動車整備工場で働く裏で、運び屋として怪しげな荷物を扱う我妻アベルは、偶然、幼馴染の紅井レオと再会するが……。出演は「絶狼<ZERO>-DRAGON BLOOD-」の藤田玲、「笑う招き猫」の荒井敦史。監督は「猫忍」の渡辺武。
  • 土竜の唄 香港狂騒曲

    高橋のぼるの人気コミックを、三池崇史×宮藤官九郎のコンビで映画化したコメディ「土竜の唄 潜入捜査官 REIJI」の続編。ヤクザの若頭に就任した潜入捜査官・菊川玲二が、エリート警察官やチャイニーズマフィアを巻き込み、再び騒動を巻き起こす。主演は前作に引き続き生田斗真。新キャストとして「殿、利息でござる!」の瑛太、「起終点駅 ターミナル」の本田翼、「オオカミ少女と黒王子」の菜々緒らが参加。
  • シン・ゴジラ

    「ゴジラ FINAL WARS」以来12年ぶりに日本で製作された「ゴジラ」シリーズ第29作目。「エヴァンゲリオン」シリーズの庵野秀明と「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」の樋口真嗣が短編「巨神兵東京に現わる」に次いで、再びタッグを組んだ。現代日本にゴジラが出現。初めて直面する恐怖に、街中パニックに陥る……。自衛隊の全面協力のリアルな戦闘シーン、シリーズ最大の体長118.5メートルのゴジラがフルCGで造型され、リアリティを追求したストーリーとドキュメンタリータッチの演出で描き出す。長谷川博己、竹野内豊、石原さとみら総勢328名の日本俳優陣が結集。2016年第90回キネマ旬報ベスト・テン2位、日本映画脚本賞(庵野秀明)。
    80
    • 感動的な
    • 重厚感のある

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