ドルフ・ラングレン ドルフラングレン

  • 出身地:スウェーデン,ストックホルム
  • 生年月日:1957/11/03

ドルフ・ラングレンの関連作品 / Related Work

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  • アクセレーション

    女殺し屋VSギャングの壮絶バトルを映し出すアクション。息子を人質にとられた殺し屋ローナ。7時間後の夜明けまでに、組織のボス、ヴラディクが指示する5つのミッションをクリアしなければ息子の命が危ない。愛車マセラティに乗り、ローナは深夜のLAを疾走する。出演は「アクアマン」のドルフ・ラングレン、「処刑人」シリーズのショーン・パトリック・フラナリー、「ダウンヘル」のナタリー・バーン、「マチェーテ・キルズ」のダニー・トレホ。特集企画『MDGP(モースト・デンジャラス・シネマグランプリ)2019』にて上映。
  • デッドトリガー

    スマートフォン向けFPSゲーム『DEAD TRIGGER』を「ロッキー」シリーズのドルフ・ラングレンの主演で映画化。ゾンビ感染症が広がる中、消息を絶ったゾンビ治療研究チーム救出のためウォーカー大尉率いる対ゾンビ特殊部隊は発生元の島に向かう。対ゾンビの歴戦の猛者であるウォーカー大尉をドルフ・ラングレンが演じるほか、総合格闘家オレッグ・タクタロフやモデルや歌手としても活動するタレント・女優の加賀美聖良らが出演。特集『未体験ゾーンの映画たち2019』にて上映。
    55
    • 感動的な
  • アクアマン

    「ワイルド・スピード SKY MISSION」のジェームズ・ワンによる海中バトル・アクション。人間として育てられた海底王国アトランティスの末裔アクアマン。アトランティスが人類の支配を狙い侵略を始めたとき、彼は地上と海、どちらを守るのか……。出演は、ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のジェイソン・モモア、「リリーのすべて」のアンバー・ハード、「LION ライオン 25年目のただいま」のニコール・キッドマン。
    90
    • かっこいい
  • クリード 炎の宿敵

    ロッキーのライバル、アポロの息子アドニスの成長を描いた「クリード チャンプを継ぐ男」の続編。ロッキーの指導を受け、一人前のプロボクサーに成長したアドニスは、ついに父の仇であり、かつてのロシア王者ドラゴの息子ヴィクターとの対戦を迎える。出演は「ブラックパンサー」のマイケル・B・ジョーダン、「ロッキー」のシルヴェスター・スタローン、「エクスペンダブルズ」のドルフ・ラングレン。監督は前作のライアン・クーグラーから新鋭スティーヴン・ケイプル・Jrにバトンタッチ。
    80
  • スティール・サンダー

    「ユニバーサル・ソルジャー」のジャン=クロード・ヴァン・ダムとドルフ・ラングレンが再共演したアクション。CIAの極秘情報が流出。容疑者を追うウィーラーは武装集団の襲撃を受け、潜水艦に連行される。そこは、海底を移動するテロリスト収容所だった。監督・撮影は、「持たざるものが全てを奪う HACKER」撮影のパシャ・パトリキ。出演は、「トリプルX 再起動」のアル・サビエンザ、「プレデター・ゾーン」のジャスミン・ウォルツ、「マイノリティ・リポート」のパトリック・キルパトリック、「ハード・ソルジャー:炎の奪還」のクリス・ヴァン・ダム、「タイム・トゥ・ラン」のコートニー・ターク、「ザ・ボルト」のアレクサンダー・ヴァイシェルボイム、「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」のランス・E・ニコルズ、「ストレイト・アウタ・コンプトン」のマーク・シャーマン。
    67
  • ドルフ・ラングレン ゾンビ・ハンター

    「エクスペンダブルズ」シリーズのアクション俳優ドルフ・ラングレン主演のホラー活劇。古代の悪霊が蘇り、憑依された者はゾンビと化し殺戮と破壊を繰り広げていた。ゾンビを殺した者に再憑依するこの悪霊と以前戦ったゾンビ・ハンターに町の命運が託される。監督は「ラバランチュラ 全員出動!」のマイク・メンデス。ドルフ・ラングレンが酒飲みのゾンビ・ハンターを、彼とともに悪霊に立ち向かう捜査官を「ハロウィン2016」のクリスティーナ・クリーブが演じる。特集企画『ウェルカム・アメイジング・シネマ2017』にて上映。
  • 暴動 バトル・プリズン

    「ロッキー4 炎の友情」のドルフ・ラングレン、第6代UFC世界ライトヘビー級王座のチャック・リデル、「エリート・スナイパー」のマシュー・リーズが共演するクライム・アクション。監督・脚本は、「サバイバー」のジョン・ライド。刑務所を舞台に、犯罪王に家族を殺された警官の復讐劇を描く。
    60
  • バトルヒート

    「エクスペンダブルズ」シリーズのドルフ・ラングレンと「ワイルド・スピード SKY MISSION」のトニー・ジャーが初共演したアクション。アメリカとタイ、カンボジアを舞台に、人身売買組織を追う2人の男の戦いを描く。共演は「パシフィック・リム」のロン・パールマン、「スポーン」のマイケル・J・ホワイト。
    70
  • エクスペンダブルズ3 ワールドミッション

    「ロッキー」のシルベスター・スタローン、「トランスポーター」のジェイソン・ステイサム、「デスペラード」のアントニオ・バンデラス、「HERO」のジェット・リー、「ブレイド」のウェズリー・スナイプス、「マッドマックス」のメル・ギブソン、「ターミネーター」のアーノルド・シュワルツェネッガーらアクションスターたちが一堂に会する超大作の第3弾。傭兵軍団“エクスペンダブルズ”とその創設者のひとりだった男との壮絶なバトルを描く。監督は「レッド・ヒル」のパトリック・ヒューズ。
    80
  • レイジング・コップス

    「エクスペンダブルズ」シリーズのドルフ・ラングレンが主演する犯罪アクション。彼が演じる主人公の敏腕捜査官と汚職刑事が軸になる警察側のストーリーに加え、恋人と幸せな家庭を築くため、裏社会の頂点を目指すギャングのストーリーが同時進行で語られる。ハードなアクションも見どころ。2014年7月17日、キネマ旬報シアターにて一日限り公開された。
    50
  • アウトレイジ・ギャング

    ロサンゼルスを舞台に、裏切りにあった犯罪組織の用心棒が繰り広げる孤独な復讐劇を描くハードボイルド・アクション。監督は、「ゲーム・オブ・デス」のジョルジオ・セラフィーニ。出演は、「エクスペンダブルス」シリーズのドルフ・ラングレン、「タイタニック」のビリー・ゼイン、「スナッチ」のヴィニー・ジョーンズ。
    70
  • マキシマム・ブロウ

    スター共演で話題を呼んだ「エクスペンダブルズ」でも顔を合わせたスティーヴ・オースティンとドルフ・ラングレンが再共演したアクション。因縁の相手に、ある荷物を運ぶ依頼を受けたことで、戦いに巻き込まれた男の姿を描く。監督は「アメイジング・スパイダーマン」などでスタントマンとしても活躍するジェシー・V・ジョンソン。
    60
  • ユニバーサル・ソルジャー:殺戮の黙示録

    ジャン=クロード・ヴァン・ダム主演のSFアクションシリーズ第4作。前作「ユニバーサル・ソルジャー:リジェネレーション」に続きジョン・ハイアムズが監督を担当。自己を解き放った最強兵士リュックが新世代ユニソルたちを覚醒させ、支配者への反乱を扇動する。共演は「レッド・スコルピオン」のドルフ・ラングレン、「ジャン=クロード・ヴァン・ダム アサシン・ゲーム」のスコット・アドキンス。
    60
  • エクスペンダブルズ2

    「ランボー」のシルヴェスター・スタローン、「トランスポーター」のジェイソン・ステイサム、「ブラック・ダイヤモンド」のジェット・リーらアクションスターたちが一堂に会する超大作の続編。墜落機からのデータボックス回収を引き受けた傭兵軍団が、プルトニウムを巡る壮絶なバトルに巻き込まれる。監督は「メカニック」のサイモン・ウェスト。
    80
  • エクスペンダブルズ

    「ランボー」のシルヴェスター・スタローンが監督・脚本・主演を務めるアクション巨編。共演は「アドレナリン」のジェイソン・ステイサム、「ドラゴン・キングダム」のジェット・リー、「ユニバーサル・ソルジャー」のドルフ・ラングレン、「アイアンマン2」のミッキー・ローク、「ダイ・ハード」のブルース・ウィリス、「ターミネーター」のアーノルド・シュワルツェネッガーなど。
    80
  • ユニバーサル・ソルジャー:リジェネレーション

    「2012」のローランド・エメリッヒ監督による1992年の出世作「ユニバーサル・ソルジャー」の続編。前作に続き「その男ヴァン・ダム」のジャン=クロード・ヴァン・ダムと「ジルリップス」のドルフ・ラングレンが激しいバトルを繰り広げる。監督は、「サウンド・オブ・サンダー」のピーター・ハイアムズの息子、ジョン・ハイアムズ。
    70
  • ジルリップス

    ドルフ・ラングレン主演のエロティック・サスペンス。ラングレンがブリーフ姿で吊るされるSMシーンが見どころ。
  • ピースキーパー

    奪われた核弾頭起爆装置を追うエリート将校の活躍を描いたアクション。監督は新鋭フレデリック・フォレスティア。脚本はジェームズ・H・スチュワートとロバート・ジョフリオン。撮影はジョン・ベリー。音楽はフランソワ・フォレスティア。出演は「スナイパー 狙撃者」のドルフ・ラングレン、「デストラクション 制御不能」のロイ・シャイダー、『クラッカージャック』(V)のマイケル・サラザンほか。
  • スナイパー 狙撃

    迷宮のごときハイテク・ビルを舞台に、暗殺者とその監視役の美女、黒幕の謎の男が織りなす暗闘をスタイリッシュなタッチで描いた近未来アクション。監督は「ハイランダー」シリーズ(3作)、「シャドー」のラッセル・マルケイ。美術はギル・エイアード、視覚デザインは「ザ・クロウ 飛翔伝説」のアレックス・マクドウェルでゴシック風建築とハイテクの組み合わせの妙がみごと。
  • ソルジャー・ゴールド

    “人間核弾頭”の異名を持つドルフ・ラングレンが初めてプロデュースも手掛け、ネオ・ナチと戦う元ペンタスロン選手として活躍するアクション映画。監督は「ハード・トゥ・キル」のブルース・マルムース、製作はマーティン・E・カーン、ジェイソン・クラーク、エグゼクティヴ・プロデューサーをドルフ・ラングレン、脚本はウィリアム・スタディウム、ゲイリー・マクドナルド、ゲイリー・タヴォアー、撮影はミッシャ・ススロフ、音楽はデイヴィッド・スピアー、編集はリチャード・ノード、ジョセフ・ストウスキー、美術はジェイムス・ヒンクルがそれぞれ担当。出演は「メン・オブ・ウォー」のドルフ・ラングレン、「ダーティハリー2」などのデイヴィッド・ソウルほか。
  • JM

    高度情報化社会と化した未来の地球を舞台に、脳にシリコン・チップを埋め込んだ極秘データの配達人、ジョニーの活躍を描いたSFハードボイルド。80年代以後の大きなSFのムーブメント“サイバーパンク”の旗手、ウィリアム・ギブソンの初期短編『記憶屋ジョニイ』(邦訳はハヤカワ文庫『クローム襲撃』に所収)を、自身の脚色で映画化。監督にはMTVやテレビ映画、短編映画『アリーナ・ブレインズ』(V)なども手掛けてきた気鋭のアーティスト、ロバート・ロンゴが当たった。劇中の電脳空間における主人公の描写に、彼の連作集『メン・イン・ザ・シティ』のアートを取り入れている。製作はドン・カーモディ、撮影はフランソワ・プロタットが担当。音楽はマイケル・ダナがスコアを書き、スタッビング・ウェストワード、ボノ&ジ・エッジ(U2)、ロリンズ・バンドなどのロック・アーティストの曲が全編に流れる。未来社会の造形に貢献したビジュアル・コンサルタントは「ブレードランナー」「タイムコップ」のシド・ミードが担当。主演は「スピード」のキアヌ・リーヴス。日本人ヤクザの役で「みんな~やってるか!」のビートたけしがハリウッド・デビューを果たしたほか、「ソルジャー・ゴールド」のドルフ・ラングレン、「サバイビング・ゲーム」などで俳優としても活躍するラッパーのアイス・T、本作が映画初出演のテレビ『ビバリーヒルズ高校白書』のディナ・メイヤー、「シシリアン」のバーバラ・スコヴァほか、多彩な顔触れが脇を固める。
  • メン・オブ・ウォー

    南太平洋に浮かぶ孤島を乗っ取るために送り込まれた傭兵たちが、悪徳財団に反旗を翻して戦いを挑む姿を描いたアクションもの。エグゼクティヴ・プロデューサーも兼ねるスタン・ロゴウの原案を、「メイトワン1920」などの監督作で知られるジョン・セイルズと、イーサン・リーフ、サイラス・ヴォリスの共同で脚色。監督は、セイルズの『エイトメン・アウト』(V)などで俳優として活躍し(本作にも出演している)、90年に『Little Vegas』で監督デビューした新鋭ペリー・ラングが当たった。製作はアーサー・ゴールドブラットとアンディ・フェファー。撮影はロン・シュミット、音楽はジェラルド・グーリエット。主演は「レッド・スコルピオン」のドルフ・ラングレン、共演は「ストーリービル 秘められた街」のシャーロット・ルイス、「女と男の名誉」のアンソニー・ジョン・デニソン、「ギルバート・グレイプ」のケヴィン・タイほか。
  • バニシング・レッド

    「インディ・ジョーンズ」シリーズや「ターミネーター2」「トータル・リコール」「ダブル・インパクト」「ユニバーサル・ソルジャー」など、ハリウッドで200本以上の高度なアクション・シーンを作り上げてきたスタント・アクション・コーディネーター、ヴィック・アームストロングの監督デビュー作。製作はイレーナ・ダイアマントと弟のアンディ・アームストロング。脚本は「刑事ニコ 法の死角」「フリージャック」のスティーヴン・プレスフィールド。音楽は「ウォッチャーズ 第3生命隊」のジョエル・ゴールドスミス。撮影はダン・タレットが担当している。
  • ユニバーサル・ソルジャー

    近未来を舞台に、特殊部隊ユニバーサル・ソルジャーの兵士として蘇った男の闘いを描くSFアクション。監督は「MOON<ムーン>44」のローランド・エメリッヒ、製作はアレン・シャピロとクレイグ・バウムガーデンとジョエル・B・マイケルズ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「氷の微笑」のマリオ・カサール、脚本はリチャード・ロススタインとクリストファー・レイッチとディーン・デヴリン、撮影はカール・ウォルター・リンデンローブ、音楽は「ビジョン・クエスト 青春の賭け」のクリストファー・フランクが担当。
  • デスロック 戦略ガス兵器を追え!

    巡礼者の大量殺人の陰謀に巻き込まれた新聞記者の活躍を描くサスペンス・アクション。脚本はビル・タネンが執筆。製作はジェイコブ・コッキー、シャロン・ハレル、監督はマニー・コト、撮影はデイヴィッド・ガーフィンケル、音楽はブルーノ・ルーチョウアン、美術はアリエル・ロシェコが担当。出演はドルフ・ラングレン、ジョン・フィン、リサ・バークレー、ルイス・ゴセット・ジュニアなど。
  • ダークエンジェル(1990)

    麻薬強奪事件を追ううちに、エイリアンと遭遇し戦うことになる刑事を描くSFアクション。エグゼクティヴ・プロデューサーはマーク・デーモンとデイヴィット・サンダース、監督は「アクション・ジャンクソン 大都会最前線」のクレイグ・R・バクスリー、脚本はジョナサン・タイドールとレオナルド・マース・ジュニア、撮影は「ザ・フライ」のマーク・アーウィン、音楽はヤン・ハマーが担当。
  • パニッシャー(1989)

    マフィアに家族を殺された刑事の復讐を描くアクション映画。製作はロバート・カーメンとスー・アームストロング、監督は「ゾンビ・コップ」のマーク・ゴールドブラット、脚本はカーメンとボアズ・イェーキンの共同、撮影はイアン・ベイカーが担当。出演はドルフ・ラングレン、ルイス・ゴセット・ジュニアほか。
  • マスターズ 超空の霸者

    悪に立ち向かう全宇宙の勇者の活躍を描くSFアクション。製作はメナハム・ゴーランとヨーラン・グローブス、監督はゲイリー・ゴダード。デヴィッド・オデルの原作を基に、脚本はオデルとスティーブン・トーキンの共同、撮影はハヴァニア・ビーア、音楽はビル・コンティが担当。出演はドルフ・ラングレンほか。
  • レッド・スコルピオン

    アフリカ南部の共産主義国家に潜入したソ連の特殊部隊兵士の活躍を描くアクション映画。エグゼクティヴ・プロデューサーはロバート・アブラモフとダニエル・スカラー、ポール・エリックソン、製作はジャック・アブラモフ、監督は「地獄のコマンド」のジョセフ・ジトー、アブラモフ兄弟とアーン・オールセンの原案を基にオールセンが脚本、撮影はジョアオ・フェルナンデス、音楽はジェイ・チャタウェイが担当。出演は「ロッキー4 炎の友情」のドルフ・ラングレン、M・エメット・ウォルシュほか。
  • ロッキー4 炎の友情

    宿敵であり親友であるファイター、アポロを絶命させたソ連の殺人マシーンドラゴに挑戦するロッキーの雄姿を描く。製作はアーウィン・ウィンクラー、ロバート・チャートフ、エグゼクティヴ・プロデューサーはジェイムズ・D・ブルベイカーとアーサー・コバニアン。監督・脚本・主演は「ロッキー3」のシルヴェスター・スタローン、撮影はビル・バトラー、音楽はヴィンス・ディコーラが担当。共演はタリア・シャイア、バート・ヤングなど。
    80
  • ハード・ナイト・フォーリング

    インターポール刑事と謎の武装集団の戦いをドルフ・ラングレン主演で描いたアクション。ある祝賀会に招かれ、家族との久々の再会を楽しんでいたインターポールの刑事・マイケル。しかし、謎の武装集団に突如襲撃され、妻子が人質に捕られてしまう。【スタッフ&キャスト】監督:ジョルジョ・ブルーノ 脚本:アレサンドロ・リカルディ 制作:パトリツィア・ファーシュレラ 撮影:ロッコ・マッラ 出演:ドルフ・ラングレン/ナタリー・バーン/ハル・ヤマノウチ/マリオ・オピナート
  • 追跡者の掟

    ドルフ・ラングレン主演によるアクションスリラー。【スタッフ&キャスト】出演:ドルフ・ラングレン
    60
  • レッド・コマンダー

    『エクスペンダブルズ』のドルフ・ラングレンが、監督・脚本・主演を務めたアクション。テロリストに占拠されたコンサート会場を舞台に、アイドル歌手のヴィーナス、ロシア大統領とふたりの娘の救出に立ち上がったバンドマン・ジョーの活躍を描く。【スタッフ&キャスト】監督・脚本・出演:ドルフ・ラングレン 脚本:スティーヴ・ラッショウ 製作:レス・ウェルドン/ダニー・ラーナー 出演:メリッサ・スミス/フリスト・ショポフ/デイヴ・レジーノ/ザハリー・バハロフ
  • ダーク・シークレット

    フランス海軍が全面協力した、リアリティ溢れるミリタリーアクション。F33精鋭部隊のジェットヘリの女性パイロット、ドーマス。敵地へ緊急発進した空母艦載機は攻撃を開始するが、一機が対空ミサイルによって撃墜、パイロットは消息を絶つ…。【スタッフ&キャスト】プロデューサー:シモン・ドーダン 監督:マーク・S・グレニアー 脚本:レス・ウェルダン 出演:ドルフ・ラングレン/テッド・ウィットル/サージ・ホード
  • ラストパトロール

    大地震で孤島と化したカリフォルニア。充満する毒性ガスや大地の液状化という、人知を越えた自然現象の中で協力し合い生き抜こうとする人々と、暴徒と化した囚人達との戦いが始まる…。肉体派ドルフ・ラングレン主演による近未来パニックアクション。【スタッフ&キャスト】製作総指揮:パメラ・K・ロン/スティーブ・メンデルソン 監督:シェルドン・レティッチ 脚本:ステファン・J・ブラッケリー 出演:ドルフ・ラングレン/シェリ・アレクサンダー/ジョー・マイケル
  • スモール・アパートメント ワケアリ物件の隣人たち

    マット・ルーカス、ビリー・クリスタル、ドルフ・ラングレンらが共演したブラックコメディ。ワケあり住人が集うおんぼろアパートに暮らすニートのフランクリン。彼はある日、家賃を払えと乗り込んで来た大家と揉み合いになり、大家が死んでしまい…。【スタッフ&キャスト】監督:ジョナス・アカーランド 原作:クリス・ミリス 出演:マット・ルーカス/ビリー・クリスタル/ジェームズ・カーン/ドルフ・ラングレン/ジェームズ・マースデン/ジョニー・ノックスヴィル
    80
  • ハイジャック・ゲーム

    ハイジャック犯の集団に女性FBI捜査官が立ち向かうアクションサスペンス。ワシントンD.C.へ向かうため、飛行機に搭乗したFBI捜査官のグレッチェン・ブレア。彼女は隣の席の男・テリーとの会話を楽しむが、ある乗客の姿を見た彼は表情が一変し…。
    50
  • ターゲットゼロ

    元グリーンベレーの英雄とロシア最強傭兵部隊の闘いを描く、ドルフ・ラングレン主演のアクションアドベンチャー。ロンソンは内モンゴル自治区で格闘技の賭け試合をして日銭を稼いでいた。ある日、彼の下へ超自然的な力を宿す秘宝探しの依頼が届き…。【スタッフ&キャスト】監督:シモン・ドータン 共同監督・製作総指揮・出演:ドルフ・ラングレン 脚本:レオポルド・ピエール 撮影:ビン・ラオ 出演:ユー・ナン/ウィリアム・シュライヴァー/Raicho Vasilev/Xue Zuren
  • ブラック・ソルジャー

    「ブラックジャック」のドルフ・ラングレン主演によるSFアクション。日本劇場未公開。
  • ディフェンダー(2005)

    ドルフ・ラングレン主演・初監督作となるサスペンスアクション。ルーマニアでの国際会議に向かう米国防長官・ロバータ護衛の任務に、隊長・ランスが率いるボディガードチームが就く。ルーマニアのホテルに着いたのも束の間、彼らは謎の集団の襲撃を受け…。【スタッフ&キャスト】監督・出演:ドルフ・ラングレン 製作・脚本:ダグラス・W・ミラー 製作:クラウディン・ストラッサー/フィリプ・マティス 出演:ジェリー・スプリンガー/シャカラ・リダード/トーマス・ロックイヤー/キャロライン・リー・ジョンソン
  • ブラックジャック(1998)

    スーパーモデルのシークレットサービスを務める元連邦捜査官とストーカーとの壮絶な闘いを描く。『フェイス/オフ』のジョン・ウー監督作。出演はドルフ・ラングレン、ケイト・バーノン、フィリップ・マッケンジーほか。
  • ドルフ・ラングレン in ディテンション

    ハイスクールを舞台に、侵入して来た武装テロリスト集団と教師、生徒たちとの戦いを描いたアクション。リンカーン高校を完全に占拠したテロリストたちは、校内に残る教師・デッカーと生徒の命を狙い始める。D・ラングレンが人間味溢れる教師役を熱演。【スタッフ&キャスト】監督:シドニー・J・フューリー 製作総指揮:アヴィ・ラーナー 脚本:D.J.シェパード 撮影:カルティス・J・ペターセン 出演:ドルフ・ラングレン/アレックス・カルジス/カタ・ドボー/コレイ・セビエー
  • ドルフ・ラングレン in レッド・リベンジャー

    アクション俳優、ドルフ・ラングレンの『ディフェンダー』に続く監督・主演作。7年前、目の前でマフィアに妻と息子を殺され、自らの手で復讐したニコライを、娘を誘拐された富豪の女主人が訪れ救出を懇願する。マフィアと彼との戦いが再び始まる。【スタッフ&キャスト】監督・出演:ドルフ・ラングレン 製作:スコット・プットマン 製作総指揮:アヴィ・ラーナー 出演:ベン・クロス/HILDA VAN DER MEULEN/OLIVIA LEE
  • ドルフ・ラングレン in レトログレイド2204

    ドルフ・ラングレンが人類滅亡に立ち向かう男を演じたアクションパニック。南極大陸で発掘された隕石に潜む新種のバクテリアの恐怖に曝された人類を救うため、フォスターは200年前の過去へタイムスリップし隕石を爆破して歴史を変えようとするが…。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:クリスファ・カリコスキ 出演:ドルフ・ラングレン/ジョー・モンタナ/ケン・サミュエル/シルビア・D・サンティス/ゲイリー・ダニエル
  • ドルフ・ラングレン ザ・リベンジャー

    ドルフ・ラングレン監督・主演によるアクション。ソ連崩壊後アメリカへ渡り、家族と暮らす元KGB工作員のイカロス。殺し屋という裏の顔を持つ彼は、ある任務の途中で何者かに襲撃される。危険は家族にまで迫り、彼は見えざる敵との戦いを決意するが…。【スタッフ&キャスト】監督・出演:ドルフ・ラングレン 脚本:ラウル・イングリス 撮影:マーク・ウィンドン 編集:ジェイミー・アラン 出演:ステファニー・フォン・フェッテン/サマンサ・フェリス/デヴィッド・ルイス/ボー・スヴェンソン
    90
  • ガーディアン(2009)

    『JM』のドルフ・ラングレンと「沈黙」シリーズのスタッフ陣がタッグを組んで贈るハードアクション。武器密輸の罪で投獄された元海兵隊員・マイク。ある日、彼の下にアメリカ大使館員・コネリーが、10万ドルと危険な取り引き話を持って現れる。【スタッフ&キャスト】監督:ダニー・ラーナー 脚本:レス・ウェルドン 製作総指揮:アヴィ・ラーナー 音楽:スティーヴ・エドワーズ 出演:ドルフ・ラングレン/マイケル・パレ/ジーナ・メイ/バシャール・ラーアル
    70
  • スウィーパーズ

    ドルフ・ラングレンが地雷撤去のスペシャリストとして巨悪に立ち向かうアクション。テロリストによる襲撃によって最愛の息子を亡くしたクリスチャン。自暴自棄になる彼に爆発物処理隊を名乗る男が政治的陰謀の証拠となる地雷の回収を依頼してくる。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:キオ二・ワックスマン 脚本:ケヴィン・バーンハート 製作総指揮:アヴィ・ラーナー/ウィリー・ベアー 出演:ドルフ・ラングレン/クレア・スタンスフィールド/ブルース・ペイン/ニック・ボライン
  • キンダガートン・コップ2

    アーノルド・シュワルツェネッガー主演で人気を博したアクションコメディ第2弾。機密情報が入ったフラッシュドライブが幼稚園に隠される。FBI捜査官・リードは先生として潜入捜査を開始するが…。ドルフ・ラングレン主演。【スタッフ&キャスト】監督:ドン・マイケル・ポール 製作:マイク・エリオット 脚本:デヴィッド・H・ステインバーグ 製作・出演:ドルフ・ラングレン 出演:ダリア・テイラー/ビル・ベラミー/アレクス・ポーノヴィッチ
    60
  • リトルトウキョー 殺人課

    肉体派アクション俳優ドルフ・ラングレンとブルース・リーの息子ブランドンが共演。麻薬ルート拡張を図りL.A.に進出してきたジャパニーズマフィア(ヤクザ)に、敢然と挑むタフな刑事コンビの活躍を描いたバイオレンスアクション。監督は「クラス・オブ・1999」のマーク・L・レスター。
    80
  • エージェント・レッド

    戦慄の細菌兵器をめぐる潜水艦内アクション。主演はアクションスター、 ドルフ・ラングレン。
  • レイク・モンスター 超巨大UMA出現!

    ドルフ・ラングレンとスコット・アドキンス共演によるアクションアドベンチャー。6メートルを越える謎の未確認生物が発見され、動物学者・トラヴィスはさっそく現地へと向かう。彼は私利私欲で動くハンター・ハーターと行動を共にすることになるが…。【スタッフ&キャスト】監督:エリック・スタイルズ 製作総指揮:モシュ・ディアマント 製作総指揮・脚本:アンディ・ブリッグス 音楽:ポール・レナード=モーガン 出演:ドルフ・ラングレン/スコット・アドキンス/ホァン・イー/ジェームズ・ランス
  • ドルフ・ラングレン ダブル・トリガー

    ドルフ・ラングレン主演によるサスペンスアクション。金持ちのデビットと結婚した獣医のエマ。ふたりはまるで小さな要塞とも言える完璧な警備システムを備えた豪邸を購入するが、ふとしたきっかけで壁に隠された大量のコカインを発見し…。【スタッフ&キャスト】監督:エドゥアルド・ロドリゲス 脚本:ゲイリー・スピネッリ 製作総指揮:コートニー・ソロモン 出演:ドルフ・ラングレン/ブリアナ・エヴィガン/ショーン・ファリス
    60
  • デス・リベンジ2

    ウーヴェ・ボル監督がドルフ・ラングレン主演で贈るアクション第2弾。謎の女によって異世界に連れて来られたグレンジャー。彼を「選ばれし者」だと言う女の言葉に半信半疑ながらも、グレンジャーは異世界における善と悪の戦いに巻き込まれていく。【スタッフ&キャスト】監督・脚本・製作総指揮:ウーヴェ・ボル 脚本:マイケル・C・ナチョフ 製作:ダン・クラーク 撮影:マティアス・ニューマン 出演:ドルフ・ラングレン/ナターシャ・マルテ/ロックリン・マンロー/ヘザー・ドークセン
    60
  • ファイトクラブ・レディズ

    マフィアが仕切る地下格闘リングで拳に人生を賭ける最強の女たちを描いたアクション。出演はエイミー・ジョンストン、ドルフ・ラングレンほか。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:ミゲル・ファーラー 脚本:アナスタージャ・デイヴィス 製作:クリス・コノヴァー/ダニー・ロス 出演:エイミー・ジョンストン/ドルフ・ラングレン/コートニー・パーム/ミシェル・ジュビリー・ゴンザレス
    70
  • シャークネード5 ワールド・タイフーン

    サメによる未曽有の天変地異を描いたパニックシリーズ第5弾。一連のシャークネード撃退の功績によりNATOの戦略会議に召集されたフィンは息子を連れてロンドンを訪れる。だが、突如発生した巨大なシャークネードに息子が呑み込まれてしまい…。【スタッフ&キャスト】監督:アンソニー・C・フェランテ 脚本:スコッティ・マレン 製作:デヴィッド・マイケル・ラット 製作総指揮:デヴィッド・リマウィー 出演:アイアン・ジーリング/タラ・リード/キャシー・スケルボ/ドルフ・ラングレン
  • 米軍極秘部隊ウォー・ピッグス

    ドルフ・ラングレン、ミッキー・ローク、ルーク・ゴス共演による戦争アクション。【スタッフ&キャスト】 出演:ドルフ・ラングレン/ミッキー・ローク/ルーク・ゴス
    50
  • ジャスティス・ウォー 正義の代償

    ドルフ・ラングレン主演、鋼の肉体を持つ男が信念を懸けて戦う姿を描いた格闘アクション。戦地から帰還したジョンは、女性を守るためにマフィアの男たちを降してしまう。報復として家族を皆殺しにされた彼は、非道を極めるマフィアへの復讐を決意する。【スタッフ&キャスト】監督:ジョルジョ・セラフィーニ 監督・脚本:ジェームズ・コイン 出演:ドルフ・ラングレン/ヴィニー・ジョーンズ/カン・リー/ダニエリ・ファヴィリ
  • プリズン:インポッシブル

    「エクスペンダブルズ」シリーズのドルフ・ラングレン主演によるノンストップアクション。アメリカ麻薬取締局の凄腕エージェント・ジャックが、同僚と共に難攻不落の巨大刑務所に潜入し、そこに保管されている麻薬組織の金を強奪する極秘任務に挑む。【スタッフ&キャスト】監督:R・エリス・フレイザー 脚本:ベンジャミン・バッド/スコット・ウィンドハウザー 出演:ドルフ・ラングレン/ルイス・マンディロア/アイザック・C・シングルトン・Jr/ジョスリン・オソリオ
  • ブラック・スコルピオン

    警察と軍の闇に立ち向かう刑事の姿を描いた、CGは一切なしのリアルアクション。警察署内での汚職を証言しようとする刑事・ギャノンは、裁判の日に命を狙われる。その危機を脱した彼は警察の背後にさらに大きな影を感じ、反撃すべく調査を開始する。【スタッフ&キャスト】監督:シドニー・J・フューリー 製作総指揮:アヴィ・ラーナー 製作:ギャリー・ホウサム 脚本:グレッグ・メロット 出演:ドルフ・ラングレン/ポーリー・シャロン/ドナルド・バーダ/ラザフォード・グレイ
  • エリミネイト・ソルジャー

    『エージェント・レッド』のドルフ・ラングレン主演のアクション映画。FBIを退職したジェイソンは、現在依頼人の過去を消して新しい身分を与える身分消去請負人のプロ。しかし、ある依頼を受けたばかりに彼自身も巨大な陰謀に巻き込まれてしまう。【スタッフ&キャスト】監督:マーク・S・グレニアー 脚本:レス・ウェルダン プロデューサー:シモン・ドーダン 製作総指揮:エルンスト・エッチー・ストロー 出演:ドルフ・ラングレン/テッド・ウィットル/サージ・ホード/マキシム・ロイ
  • バトル・ライダー

    『ユニバーサル・ソルジャー』のアクションスター、ドルフ・ラングレンが監督・脚本・主演の3役を務めたバイクアクション。悪が支配する荒廃した街にひとりのライダーが現れる。彼は街にはびこる悪党を始末するため、ショットガン片手に立ち上がる。【スタッフ&キャスト】監督・脚本・出演:ドルフ・ラングレン 出演:チェルシー・リケッツ/マシュー・トンプキンス
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  • ASSASSIN アサシン

    『ザ・エージェント』のキューバ・グッディング・Jr.と『エクスペンダブルズ』のドルフ・ラングレン共演で贈るクライムアクション。ロシアンギャングを暗殺した国際的暗殺者・レイは、ライバル・アレクセイから襲撃を受け、ビルから突き落とされる。【スタッフ&キャスト】監督:ウィリアム・カウフマン 脚本:ベンジャミン・シャラバニ 製作:ジャスティン・バーシ 撮影:マーク・ラトリッジ 出演:キューバ・グッディング・Jr./ドルフ・ラングレン/クラウディア・バソルス/アンドリュー・ビックネル

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注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

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「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ