高杉真宙 タカスギマヒロ

  • 出身地:福岡県
  • 生年月日:1996/07/04

高杉真宙の関連作品 / Related Work

作品情報を見る

  • 映画 賭ケグルイ 絶体絶命ロシアンルーレット

    ギャンブルによる階級制度に支配された学園を描く人気漫画『賭ケグルイ』を原作にしたドラマの映画化第2弾。全校生徒を巻き込んだギャンブルバトル・生徒代表指名選挙が終わった百花王学園に、共感覚を持つ最凶最悪のギャンブラー、視鬼神真玄が突如現れる。完全オリジナルストーリーで描かれた「映画 賭ケグルイ」の直後を舞台にしている。浜辺美波らレギュラーキャスト陣が続投。視鬼神真玄をジャニーズWESTの藤井流星が演じる。ドラマや前作から引き続き「映像研には手を出すな!」の英勉がメガホンを取る。
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    • おしゃれな
    • 泣ける
    • 笑える
  • バイプレイヤーズ もしも100人の名脇役が映画を作ったら

    名脇役たちが実名で出演するTVドラマ『バイプレイヤーズ』シリーズの劇場版。100人を超す役者で賑わう撮影所バイプレウッド。濱田岳ら若手俳優たちは犬を主役にした映画を撮影すべく奮闘するが、ベテランたちをも巻き込んだ様々なトラブルが巻き起こり……。「#ハンド全力」の松居大悟が、メイン監督を手がけるTVドラマ版から引き続き本作を監督。田口トモロヲ、松重豊、光石研、遠藤憲一ら総勢100人の名だたる脇役たちに加え、菜々緒、有村架純、天海祐希らが出演する。
  • 中島みゆきの同名曲に着想を得て「菊とギロチン」の瀬々敬久監督が、菅田将暉&小松菜奈W主演で映画化。平成元年生まれの高橋漣と園田葵が13歳で出逢い、別れ、そして平成の終わりに再びめぐり逢うまでの18年間を、平成史の変遷と共に映し出す壮大な愛の物語。共演は「ザ・ファブル」の山本美月、「前田建設ファンタジー営業部」の高杉真宙、「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」の榮倉奈々。
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    • 感動的な
    • かっこいい
  • 前田建設ファンタジー営業部

    アニメやゲームの世界の構造物を実際に建設したらどうなるかを検証する、実在する企業のブログを映画化。バブル崩壊後の建設業界。広報グループの若手社員・土井は、アニメ『マジンガーZ』の地下格納庫兼プールの実現を検証するウェブ連載を担当することに。出演は、「見えない目撃者」の高杉真宙。脚本は、「ペンギン・ハイウェイ」の上田誠。監督は、「映画 賭ケグルイ」の英勉。
  • 超・少年探偵団NEO Beginning

    江戸川乱歩の『少年探偵団』シリーズを原案に、少年探偵団初代団長・小林少年のひ孫・芳狼と怪人二十面相の数奇な運命を活写する学園ミステリー。芳狼たちは学園に次々と起こる怪事件に巻き込まれ、ミステリー同好会メンバーとともに怪事件の謎解きにはまる。監督は「ジョーカーゲーム 脱出」の芦塚慎太郎。小林少年のひ孫・芳狼を「見えない目撃者」の高杉真宙が、親友のワタリを「ふたつの昨日と僕の未来」の佐野岳が、明智小五郎のひ孫・小夜を「あの日のオルガン」の堀田真由が演じる。
    0
  • 見えない目撃者(2019)

    2011年の韓国映画「ブラインド」をリメイクしたサスペンス・スリラー。交通事故により最愛の弟を亡くし、自身も視力を失い警察官の道を断念した浜中なつめ。ある日車の接触事故に遭遇した際に車中から助けを求める少女の声を聞き、誘拐を疑い事件を追っていく。監督は「重力ピエロ」の森淳一。視力を失った浜中なつめを「パラレルワールド・ラブストーリー」の吉岡里帆が、なつめとともに事件に立ち向かうもう一人の目撃者・国崎春馬を「笑顔の向こうに」の高杉真宙が演じる。
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    • 手に汗握る
  • 映画 賭ケグルイ

    大ヒットコミック『賭ケグルイ』を2018年1月・2019年春放映のドラマに続き実写映画化。ギャンブルにより序列が決まる百花王学園。ギャンブル狂の夢子が転校してきたことで学園の秩序が揺らぐ中、生徒会は史上最大のギャンブルバトル開催を宣言する。「3D彼女 リアルガール」の英勉監督、「センセイ君主」の浜辺美波、「ギャングース」の高杉真宙、「ルームロンダリング」の池田エライザら出演陣がドラマ版から続投。
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  • 笑顔の向こうに

    歯科医療の現場を舞台に、若者たちの成長を描いた青春映画。大地は周囲からの評判も良く、その端麗な容姿から“王子”とも呼ばれる若手歯科技工士。だがある日、歯科技工所を営む父にその仕事ぶりを否定され、患者からも義歯を突き返されてしまう……。出演は「ギャングース」の高杉真宙、「ポエトリーエンジェル」の安田聖愛。
    89
    • かっこいい
  • 十二人の死にたい子どもたち

    冲方丁の同名小説を「イニシエーション・ラブ」の堤幸彦が映画化したサスペンス。12人の未成年者たちが安楽死を求めて、廃病院の密室に集まる。しかし、彼らはそこで13人目のまだ生温かい死体を発見する。死体の謎と犯人をめぐり、嘘と騙し合いが始まる。出演は、「湯を沸かすほどの熱い愛」の杉咲花、「OVER DRIVE オーバードライブ」の新田真剣佑、「君の膵臓をたべたい」の北村匠海、「ギャングース」の高杉真宙、「プリンシパル 恋する私はヒロインですか?」の黒島結菜。
    40
  • ギャングース

    肥谷圭介・鈴木大介による同名コミックスを「ビジランテ」の入江悠監督が実写映画化。青春期を少年院で過ごしたサイケ、カズキ、タケオ。社会に見放された3人が生き抜くためにつかんだ仕事は、犯罪者だけをターゲットにしたタタキ(窃盗・強盗)稼業だった。出演は「世界でいちばん長い写真」の高杉真宙、「火花」の加藤諒、「勝手にふるえてろ」の渡辺大知。脚本を、入江悠と「森山中教習所」の和田清人が担当。音楽は「終わった人」の海田庄吾。
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  • 君の膵臓をたべたい(2018)

    2017年に実写版も公開され大ヒットを記録した、住野よる原作の同名小説を劇場アニメ化。ある日、“共病文庫”と記された女子高生・桜良の秘密の日記を偶然見つけたクラスメイトの『僕』は、周囲には明るく振る舞っている彼女が膵臓の病気で余命わずかなことを知る。主人公『僕』の声を「プリンシパル 恋する私はヒロインですか?」の高杉真宙、ヒロイン・山内桜良の声を「モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ」のLynnが担当。音楽は「リバーズ・エッジ」の世武裕子。監督・脚本は新鋭・牛嶋新一郎。
    65
    • 親子で楽しめそう
    • 考えさせられる
  • 虹色デイズ

    水野美波の人気コミックを「大人ドロップ」の飯塚健が映画化した青春ドラマ。なっちゃん、まっつん、つよぽん、恵ちゃんの4人は、仲良しの高校2年生。ある日、なっちゃんが同級生の杏奈に片想いしたことをきっかけに、それぞれに変化の時が訪れる……。出演は「HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION」の佐野玲於、「坂道のアポロン」の中川大志、「世界でいちばん長い写真」の高杉真宙、「honey」の横浜流星。
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  • 世界でいちばん長い写真

    実話を基にした誉田哲也の同名小説を原作に「にがくてあまい」の草野翔吾監督が「逆光の頃」の高杉真宙主演で映画化。消極的で人生の目的を持てずにいた写真部の高校生・宏伸がパノラマカメラと出会い、モノクロだった人生が鮮やかな色に変わっていく姿を綴る。共演は「三十路女はロマンチックな夢を見るか?」の武田梨奈、「MATSUMOTO TRIBE」の松本穂香、「白鳥麗子でございます!THE MOVIE」の水野勝、「黒崎くんの言いなりになんてならない」の黒崎レイナ、「エキストランド」の吉沢悠、「オケ老人!」の小松政夫。
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  • プリンシパル 恋する私はヒロインですか?

    いくえみ綾の人気コミックを映画化した青春ラブストーリー。女子高に入学したばかりの住友糸真は、学校や家庭での人間関係に悩み、母と離婚して北海道に暮らす父を頼って転校する。そこで、校内で一、二を争うモテ男、舘林弦と桜井和央に出会うが……。出演は「サクラダリセット前篇/後篇」の黒島結菜、「近キョリ恋愛」の小瀧望、「散歩する侵略者」の高杉真宙。監督は「花戦さ」の篠原哲雄。
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  • 散歩する侵略者

    「岸辺の旅」の黒沢清が劇団イキウメの同名舞台を映画化。鳴海の夫は数日間の行方不明の後、侵略者に乗っ取られて帰ってきた。同じころ、町で一家惨殺事件が発生し、ジャーナリストの桜井が取材に訪れる。第70回カンヌ国際映画祭ある視点部門正式出品作品。出演は、「追憶」の長澤まさみ、「ぼくのおじさん」の松田龍平、「シン・ゴジラ」の長谷川博己、「PとJK」の高杉真宙、「ハルチカ」の恒松祐里。
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  • トリガール!

    作家・中村航が母校の人力飛行サークルをモデルにした同名小説を映画化。大学に入学したゆきなは一目惚れした圭に誘われ、二人乗り人力飛行機で鳥人間コンテストを目指す人力飛行サークルに入部する。しかし憧れの圭ではなく、坂場とコンビを組むことに……。監督は、「ヒロイン失格」の英勉。出演は、「PとJK」の土屋太鳳、「帝一の國」の間宮祥太朗、「ReLIFE リライフ」の高杉真宙。
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  • 逆光の頃

    漫画家タナカカツキによる同名コミックを「ぼんとリンちゃん」の小林啓一監督が実写映画化。京都の街を舞台に、伝統工芸職人の父を持つ高校生・赤田孝豊が、同級生との別れや喧嘩、幼馴染の少女への恋を経験しながら少しずつ成長していく青春の輝きを映し出す。出演は「ReLIFE リライフ」の高杉真宙、「サバイバルファミリー」の葵わかな、「ハルチカ」の清水尋也、「恋妻家宮本」の佐津川愛美、「ぼんとリンちゃん」の桃月庵白酒、「人狼ゲーム プリズン・ブレイク」の金子大地。
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  • 想影(おもかげ)

    「女による女のためのR-18文学賞」の最終選考候補作となった野村実来の小説を映像化したラブストーリー。幼なじみの栄大輔が結婚するという話を耳にした中村由美の心に、伝えられなかった想いが蘇る。過去の想いと対峙する決意を固める由美だったが……。出演は、「ReLIFE リライフ」の高杉真宙、「チチを撮りに」の松原菜野花、「下衆の愛」の細田善彦。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016短編コンペティション部門出品(上映日:2016年7月17日、18日、21日)。新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』カリコレ特選 Short Film集として「ピンパン」と共に上映(上映日:2016年8月10日)。
  • ReLIFE リライフ(2017)

    漫画・小説配信サービス『comico』連載、アニメ化もされた同名コミックを実写映画化。27歳のニート・海崎新太は、リライフ研究所所員・夜明了からある実験に誘われる。それは、薬を飲んで体だけ若返らせ、もう一度高校生生活を送るというものだった。監督は「今日、恋をはじめます」の古澤健。人生に行き詰まった海崎を「四月は君の嘘」の中川大志が、彼が恋する女子高生を「青空エール」の平祐奈が演じる。
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  • PとJK

    警察官と女子高生の秘密の結婚を綴った少女コミックを、亀梨和也と土屋太鳳の共演で映画化。高校生のカコは合コンで出会った警察官の功太と惹かれ合い、立場上高校生と軽々しく付き合えない功太はプロポーズ。しかし二人の結婚生活には困難が待ち受けていた。Pは警察官(Police Officer)を、JKは女子高生を指す。監督は「オオカミ少女と黒王子」「余命1ヶ月の花嫁」の廣木隆一。函館を中心に北海道でオールロケされた。
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  • 仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武(ガイム) MOVIE大戦フルスロットル

    新旧仮面ライダーが共演する劇場版“MOVIE大戦”シリーズ第6弾。平成仮面ライダー第15作『仮面ライダー鎧武/ガイム』と第16作『仮面ライダードライブ』の世界がクロスオーバーし、新たな戦いが繰り広げられる。出演は『仮面ライダードライブ』の竹内涼真、「『また、必ず会おう』と誰もが言った。」の佐野岳。
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  • ぼんとリンちゃん

    女子高生の心模様を切り取った長編デビュー作「ももいろそらを」で第24回東京国際映画祭日本映画・ある視点部門最優秀作品賞を獲得し多方面から注目された小林啓一監督が、友人を救おうとするオタクのカップルの愛と正義を、彼らの好きなものをふんだんに盛り込み描いた青春ドラマ。男性同士の恋愛、いわゆるボーイズラブを扱った作品をこよなく愛するぼんちゃんをテレビドラマ『熱海の捜査官』に出演したほかCMや雑誌などで活躍する佐倉絵麻が、彼女を慕うオタクのリンちゃんを「渇き。」「仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦」の高杉真宙が演じる。
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  • 劇場版 仮面ライダー鎧武 サッカー大決戦!黄金の果実争奪杯!

    サッカー・ワールドカップの開催に合わせて、Jリーグとタイアップした『仮面ライダー鎧武/ガイム』の劇場版。ライダーたちが“黄金の果実”を巡って戦いを繰り広げる。テレビシリーズのレギュラーキャストに加え、サッカー元日本代表の中山雅史がゲスト出演。『半沢直樹』の片岡愛之助が新登場の仮面ライダーマルスを演じる。
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  • 渇き。(2014)

    読者を圧倒するような筆致で第3回『このミステリーがすごい!』大賞を受賞した深町秋生の小説『果てしなき渇き』(宝島社・刊)を、「告白」が第83回アカデミー賞外国語映画賞日本映画代表作品に選出された中島哲也監督が映画化。行方不明になった娘を探すうちに、娘の知らなかった一面が徐々に明らかになり、狂気じみた行動に出る元刑事の父親を描く。家族崩壊を招いたろくでなしの父親を演じるのは「わが母の記」「Shall we ダンス?」の役所広司。中島監督とは「パコと魔法の絵本」以来のタッグとなる。また、周囲を翻弄する美貌の娘に「ただいま。」の小松菜奈が扮する。ほか、「悪人」の妻夫木聡、「嫌われ松子の一生」の中谷美紀らが出演。
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  • 平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊

    常に新機軸を切り開き新たな時代を担ってきた“仮面ライダー鎧武“をはじめとする15人の平成ライダーと、今なお受け継がれるヒーロー像の原点を作り上げてきた“仮面ライダー1号”をはじめとする15人の昭和ライダーの禁断のバトルを描く特撮アクション。監督は「特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!」の柴崎貴行。出演は「テコンドー魂 Rebirth」の井上正大、「東京タワー」の半田健人、「大奥 永遠 [右衛門佐・綱吉篇]」の桐山漣,「月光ノ仮面」の板尾創路。
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  • 仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦

    新旧仮面ライダーが共演する“MOVIE大戦”第4弾。今回は、平成仮面ライダーシリーズ15作目となる『仮面ライダー鎧武』と前作『仮面ライダーウィザード』が本格共演。ライダーと戦国武将たちが入り乱れ、一大バトル絵巻が描かれる。出演は「ゆめのかよいじ」の白石隼也、「劇場版 仮面ライダーウィザード イン マジックランド」の奥仲麻琴、「ユダ」の永瀬匡。
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  • カルテット!(2011)

    崩壊寸前の家族の絆を取り戻すために、家族カルテットを結成しようと奮闘する少年の姿を描くヒューマンドラマ。監督は「僕たちのプレイボール」の三村順一。出演は「大奥」の高杉真宙、「劇場版 怪談レストラン」の剛力彩芽、「NECKネック」の細川茂樹、「ねこタクシー」の鶴田真由、「TAKAMINEアメリカに桜を咲かせた男」の田中美里。2011年12月17日より、千葉・舞浜、シネマイクスピアリにて先行公開。
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  • 鎧武/ガイム外伝 仮面ライダー斬月/仮面ライダーバロン

    『仮面ライダー鎧武/ガイム』の外伝となるVシネマ。TVシリーズ第20話後相当を舞台に、斬月とバロンを主役に据えたストーリーが展開。強さを求め続ける戒斗と、人類救済のため「プロジェクト・アーク」の実行へ覚悟を決めた貴虎の姿を描く。【スタッフ&キャスト】原作:石ノ森章太郎 監督:金田治 脚本:鋼屋ジン(ニトロプラス)/毛利亘宏 出演:久保田悠来/小林豊/高杉真宙/佐野岳
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注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

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「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ