大橋沙代子 オオハシサヨコ

  • 出身地:千葉県
  • 生年月日:1985年5月20日

大橋沙代子の関連作品 / Related Work

作品情報を見る

  • ADULT 24歳の恋

    性格ブスの女の子の叶わない初恋と、望んでいない処女喪失を切なく描く。元中野腐女シスターズの金井アヤがあんりと名を改めて本作主演で再デビューを果たし、5分間の濡れ場をフルヌードで堂々と演じた。共演は、「恋の唄 ディレクターズカット」の藤沢大悟。企画・プロデュース・脚本・監督・編集を、中町サクが担当。
  • ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲

    冴えない小学校教師が本物のヒーローになる「ゼブラーマン」の続編。前作に続き、脚本を宮藤官九郎、監督を三池崇史、主演を哀川翔が務める。そのほかの出演は「パンドラの匣」の仲里依紗、「花より男子ファイナル」の阿部力、「仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイド MOVIE大戦2010」の井上正大など。
  • ハイパーセクシーヒロイン スマート109

    セクシーな諜報員の戦いを描いたアクション。公安調査庁の極秘機関に所属する美七は、鳥羽組に盗まれたアフリカ親善大使のダイヤを奪い返すために幹部の愛人になりすます。そして見事ダイヤを奪還するが、それは鳥羽組の内通者が仕掛けた罠で…。【スタッフ&キャスト】監督:松浦幹三 出演:大橋沙代子/羽鳥とこ
  • ゼブラミニスカポリスの逆襲

    『ゼブラーマン2 ゼブラシティの逆襲』に登場するゼブラミニスカポリスをフィーチャーしたスピンオフ作品。ゼブラシティの知事・相原を守るために活躍する彼女たちの秘められた過去を描く。主演を務めるのは稲生美紀、大橋沙代子、清水ゆう子の3人。【スタッフ&キャスト】監督:西海謙一郎 出演:稲生美紀/大橋沙代子/清水ゆう子/ガタルカナル・タカ
  • ヤンキー女子高生7 栃木最強伝説

    セクシーアイドル・めぐり主演の人気シリーズ第7弾。長年多くの暴走族チームが頂点を目指して熾烈な争いを繰り広げてきた聖鬼魔津女学園。そんな中、頂点を目前にした光が率いる“城南一家”は、敵対する“風神”の助っ人・カオルに敗れ去り…。【スタッフ&キャスト】監督・編集:小南敏也 脚本:森井勇佑 撮影・照明:今井哲郎 プロデューサー:西健二郎 出演:めぐり/葵野まりん/大橋沙代子/前田優希
  • ヤンキー女子高生4 千葉最強伝説

    人気セクシーアイドル・希美まゆを主演に迎えた人気アクションシリーズ第4弾。恋人であり総長である隼人が東京へ行き、留守を任された第27代城南一家特攻隊長の凛。そんな折、クラスメイトの真琴が「仲間に入れてほしい」と申し出てくるが…。【スタッフ&キャスト】監督・脚本・編集:小南敏也 撮影・照明:田宮健彦 製作:山田浩貴 プロデューサー:西健二郎 出演:希美まゆ/あいかわ優衣/大橋沙代子/岬はる香
    60
  • ADVENTURE OF AMAZONES 後編

    アマゾネス戦士たちの戦いを描いたヒロインアクション後編。西郷に誘拐されたインタオを捜すアルテシアは、ゼノンの指輪を頼りに先回りして西郷の前に立ちはだかる。だが、そこに宿敵・インプレアが現れ、アルテシアは敵の手に落ちてしまう。【スタッフ&キャスト】監督:松浦幹三 出演:山口沙紀/大橋沙代子
  • ADVENTURE OF AMAZONES 前編

    アマゾネス戦士たちの戦いを描いたヒロインアクション前編。宇宙のバランスを司る太陽神が暗殺されたことにより、世界は暗黒時代に陥る。そんな中、アマゾネス戦士のアルテシアとナディアは、上官から太陽神の後継者・インタオの捜索指令を受け…。【スタッフ&キャスト】監督:松浦幹三 出演:山口沙紀/大橋沙代子
  • ヒロインクロニクルズ スマート109CODE2

    美しき女諜報員の活躍を描いたヒロインアクション。「武器商人のソイ・ハンの組織の活動実態と密かに開発している生物兵器・MP02のデータを収集せよ」との指令を受けた美七だったが…。人気アイドル・羽鳥とこ、大橋沙代子が共演する。【スタッフ&キャスト】監督:松浦幹三 出演:羽鳥とこ/大橋沙代子



映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

注目記事

注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ