マック・アールバーグ

マック・アールバーグの関連作品 / Related Work

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  • スペース・トラッカー

    愛車(?)を駆り、宇宙空間狭しと駆けめぐるトラッカーたちの活躍を描いたSFアクション・コメディ。SFXの効果的な使い方とノリの良い作風で、キッチュな未来世界を想像している点が愉快。監督は「フォートレス」のスチュアート・ゴードン。美術は「デモリションマン」「ジャッジ・ドレッド」のサイモン・マートン、編集は「スーパーマン」シリーズのジョン・ヴィクター・スミス、衣裳はジョン&アン・ブルームフィールド。特殊視覚効果コーディネーターは「エイリアン」「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」のブライアン・ジョンソンと「ターミネーター2」「クリフハンガー」のポール・ジェントリー、特殊造形は「エルム街の悪夢 ザ・ドリームマスター」のスクリーミング・マッド・ジョージ、コンセプチュアル・デザインとして日本のイラストレーター、空山基が参加。主演は「フランキー・ザ・フライ」のデニス・ホッパー、「ブラッド&ワイン」のスティーヴン・ドーフ、「ガール6」のデビ・マザール。共演は「マイケル・コリンズ」のチャールズ・ダンスほか。
  • ビバリーヒルズ・コップ3

    エディ・マーフィ主演のアクションコメディ・シリーズ、7年ぶりの第3作。今回は巨大遊園地を舞台に、デトロイト市讐の名物刑事、アクセル・フォーリーが得意のマシンガントークと持ち前のユーモアで難事件に立ち向かう。監督は「大逆転(1983)」「星の王子ニューヨークヘ行く」に次いでマーフィーとコンビを粗むジョン・ランディス。製作は「パトリオット・ゲーム」のメイス・ニューフェルドとロバート・レーメ。脚本は「フリント・ストーン モダン石器時代」のスティーヴン・E・デ・スーザ、撮影は「オスカー(1991)」のマック・アールバーグ。音楽はオリジナル・スコアを「星の王子ニユーヨークへ行く」のナイル・ロジャースが書き、インエクセス、テレンス・トレント・ダービー、イージー・Eら多彩なアーティストの挿入曲が流れる。架空のテーマパークを作り上げた美術はマイケル・シーモア、SFXコーディネーターは「リーサル・ウェポン2」、「同3」のジョン・G・ベリューが担当。主演は「エディ・マーフィのホワイトハウス狂騒曲」のエディ・マーフィ。共演はジャッジ・ラインホールド、ヘクター・エリゾンドらレギュラー陣に加え、「マルコムX」のテレサ・ランドル、「テルマ&ルイーズ」のティモシー・カーハート、「エルム街の悪夢」のジョン・サクソンら。
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  • スリー・リバーズ

    3つの河川が合流するスリー・リバーズ・シティと別称されるピッツバーグを舞台に、五代続いた警官一家の一員である刑事が、連続殺人事件のに挑む姿を描くサスペンス・アクション。監督・脚本は「ファイティング・キッズ」のローディ・ヘリントン。製作は「フォーリング・ダウン」のアーノン・ミルチャン、トニー・トモポロス、ハント・ローリーの共同。エグゼグティヴ・プロデューサーはスティーヴン・ロイター、共同脚本は「グリフターズ 詐欺師たち」のマーティン・キャプラン、撮影は「イノセント・ブラッド」のマック・アールバーグ、音楽は「ブロンディー 女銀行強盗」のブラッド・フィーデルが担当。主演は「永遠に美しく…」のブルース・ウィリス。他に「ハネムーン・イン・ベガス」のサラ・ジェシカ・パーカー、「ミッドナイト・ラン」のデニス・ファリーナ、「パッセンジャー57」のトム・サイズモア、「ザ・シークレット・サービス」のジョン・マホーニーらが共演。
    60
  • イノセント・ブラッド

    アメリカ、ピッツバーグを舞台に、女吸血鬼とマフィアのボスとの死闘を描くホラー・アクション。監督は「オスカー(1991)」のジョン・ランディス。製作は元MGMUAの会長で「月の輝く夜に」のリー・リッチと「星の王子ニューヨークへ行く」のレスリー・ベルツバーグ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョナサン、シャインバーグ。脚本はマイケル・ウォルク。撮影は「ZONBIO 死霊のしたたり」のマック・アールバーグ。音楽はアイラ・ニューボーンが担当。主演は本作がアメリカ進出第1作となる「ニキータ」のアンヌ・パリロー。ほかに「本日はお日柄も良くベッツィの結婚」(V)のアンソニー・ラパグリア、「白と黒のナイフ」のロバート・ロッジアらが共演。またランディス監督の友人である監督たち、ダリオ・アルジェント、サム・ライミ、マイケル・リッチー、フランク・オズらがカメオ出演している。
  • ネイルズ

    「ビバリーヒルズ・コップ」「レッド・オクトーバーを追え!」の脚本で知られるラリー・ファーガソンが原作した、オーソドックスな刑事アクション映画。監督はアクションものに定評のあるジョン・フリン。刑事役にはデニス・ホッパーが起用された。ホッパーは、映画での刑事役はこれが初めてで、いままでのアウトローとは一味違う演技を見せている。エグゼクティブ・プロデューサーはデイル・ローゼンブルーム。
  • ジャンクウォーズ2035

    多国籍企業に牛耳られた近未来を舞台に、砂漠地帯にある放送局内での人間とアンドロイドの戦いを描く低予算SFアクション。監督はフルムーンの前身のエンパイア・プロの総師チャールズ・バンド。製作はデイヴィッド・デコトーとジョン・シュワイラー。エグゼクティヴ・プロデューサーはデブラ・ディオン。脚本はJ・S・カードン。撮影はマック・アールバーグ。音楽はチャールズの実弟のリチャード・バンドが担当。
  • オスカー(1991)

    顔役でならしたギヤングの親分が、父親の遺言によって堅気にもどろうと悪戦苦闘するドタバタを描くコメディ。製作総指揮はアレックス・ポンティとジョゼフ・S・ヴェッキオ、製作はレスリー・ベルツバーグ、監督は「星の王子ニューヨークヘ行く」のジョン・ランディス、脚本はマイケル・バリーとジム・マルホランド、撮影は「ザ・デプス」のマック・アールバーグ、音楽は「大逆転(1983)」のエルマー・バーンスタインが担当。出演はシルヴェスター・スタローン、オルネラ・ムーティー、マリサ・トメイほか。
  • アリーナ

    未来の宇宙で繰り広げられる人間対エイリアンの格闘技を描くSFアクション。エグゼクティヴ・プロデューサーはチャールズ・バンド、製作はアーウィン・ヤブランス、監督は「エリミネーターズ」(ビデオ発売)のピーター・マヌージアン、脚本はダニー・ビルソンとポール・デメオ、撮影はマック・アールバーグ、音楽はリチャード・バンドが担当。
  • デビルジャンク

    超自然的パワーを備え持つ殺人鬼から家族の命を救うべく、敢然と立ち向かう刑事の姿を描くホラー。製作は「13日の金曜日」のショーン・S・カニンガム、監督は「ザ・デプス」の特殊効果を担当したジェームズ・アイザックで本作が監督デビュー作。脚本はアラン・スミシー(アリン・ワーナーの変名)とレスリー・ボームの共同。撮影はマック・アールバーグ、音楽はハリー・マンフレディーニが担当。
  • ザ・デプス

    近未来の深海を舞台に、正体不明のクリーチャーとの戦いを描く。製作・監督は「スプリング・ブレイク」のショーン・S・カニンガム、共同製作はパトリック・マーキー、脚本はルイス・アバナシーとジェフ・ミラー、撮影はマック・アールバーグ、音楽はハリー・マンフレディーニが担当。出演はナンシー・エヴァハード、グレッグ・エヴィガン。
  • プリズン(1988)

    無実の罪で死刑となった囚人が刑務所に甦る恐怖を描くホラー。エグゼクティヴ・プロデューサーはチャールズ・バンド、製作・原案はアーウィン・ヤブランス、監督はレニー・ハーリン、脚本はC・コートニー・ジョイナー、撮影はマック・アールバーグ、音楽はリチャード・バンドが担当。出演はレーン・スミスほか。
  • タイム・トラぶラー

    不老不死の不思議な力を持つ<ドクロ>をめぐる一大騒動を描く「ガバリン」の続編。製作はショーン・S・カニンガム、監督・脚本は本作品がデビューになるイーサン・ゥィリー、撮影はマック・アールバーグ、音楽はハリー・マンフレディーニが担当。出演はアリー・グロス、ジョナサン・スタークほか。
  • ガバリン2 タイムトラぶラー

    イーサン・ウィリーへ監督が代わって制作された「ガバリン」の続編。
  • ドールズ(1986)

    人間たちを襲う人形の恐怖を描いたホラー映画。製作はブライアン・ユズナ、監督は「ZONBIO 死霊のしたたり」のスチュアート・ゴードン、エグゼクティヴ・プロデューサーはチャールズ・バンド、脚本はエド・ナハ、撮影はマック・アールバーグ、音楽はリチャード・バンド、特殊メイクはジョン・ビュークラーとMMIがそれぞれ担当。出演はイアン・パトリック・ウィリアムズ、ガイ・ロルフほか。
  • メタルストーム

    とある惑星を舞台に、惑星征服を狙う悪人とヒーローとの闘いを描く。製作はチャールズ・バンドとアラン・J・アドラー。エグゼクティヴ・プロデューサーはアルバート・バンドとアーサー・H・マスランスキー。監督はチャールズ・バンド。脚本はアラン・J・アドラー、撮影はマック・アールバーグ、音楽はリチャード・バンド、特殊効果はヴァン・ダー・ヴィアが担当。なお特殊メイクのアシスタントの1人として江川悦子が加わっている。アメリカでは3Dで公開されたが、日本では2Dで公開。
  • ZONBIO 死霊のしたたり

    マサチューセッツの総合大学病院を舞台に“死体蘇生”を研究する若きマッド・サイエンティストの暗躍を描くホラー映画。エグゼクティヴ・プロデュサーはマイケル・エイヴェリー、ブルース・カーチス、製作はブライアン・ユズナ、監督はスチュアート・ゴードン、脚本はゴードン、デニス・パオリ、ウィリアム・J・ノリス、原作はH・P・ラヴクラフト、撮影はマック・アールバーグ、音楽はリチャード・バンド、特殊メイクはアンソニー・ダブリンが担当。出演はジェフリー・コムス、ブルース・アボットほか。
  • SFソードキル

    戦国時代の武将が現代のLAに出現するというSFアクション。製作はチャールズ・バンド。エグゼクティヴ・プロデューサーはアルバート・バンド、アーサー・H・マスランスキー、エフレム・ハーカム、ウリ・ハーカム。監督はJ・ラリー・キャロル。脚本はティム・カーネン、撮影はマック・アールバーグ、音楽はリチャード・バンドが担当。出演は藤岡弘ほか。
  • ガバリン

    叔母が自殺した館に引っ越した作家が遭遇する怪異現象を描くホラー映画。「13日の金曜日」を監督し、その後のシリーズの製作を手掛けたショーン・S・カニンガムが製作、同シリーズの2、3のスティーヴ・マイナーが監督。フレッド・デッカーの原案に基づいてイーサン・ワイリーが脚本を執筆。撮影はマック・アールバーグ、音楽はハリー・マンフレディーニ、特殊視覚効果はドリーム・クウェスト・イメージが担当。出演はウィリアム・カット、ジョージ・ウェント、リチャード・モールほか。本国公開題名はHouse。
  • 個人授業(1983)

    何不自由なく恵まれた環境に育った高校生が年上の家庭教師によって、学業と恋愛の両面での手ほどきを受ける姿を描く。製作は「高校生活」「バン・バニング・バン」(79)のマリリン・J・テンサー、共同製作はマイケル・D・キャッスル、監督はジョージ・ボワーズ、脚本はジョー・ロバーツ、撮影はマック・アールバーグ、音楽はウェブスター・ルイスが各々担当。出演は「ベストフレンズ」でデビューしたマット・ラッタンジー、カレン・ケイ、アンバー・デニス・オースティン・オースチン、ケヴィン・マッカーシー、ブルース・バウアー、クリスピン・グローヴァー、クラーク・ブランドン、キットン・ナチヴィダッドなど。
  • チェーンヒート

    女子刑務所を舞台に、囚人同士の反目、麻薬密売、囚人をレイプする看守などを揄く典型的な女囚もの。82年秋に公開された女囚もの。The Concrete Jungle(『コンクリート・ジャングル』の題で83年5月30日にTBS系で放送。867号のTVムービー評を参照)に引きつづいてビリー・ファインが西独のヒートGBR/TATフィルム/インターコンチネンタル・フィルムのために製作。エグゼクティヴ・プロデューサーはエルネスト・フォン・テウマーとルイス・パチオッコ。監督はポール・ニコラス。脚本はポール・ニコラスとヴィンセント・モンゴルが執筆。撮影はマック・アールバーグ、音楽はジョゼフ・コンラン。出演はリンダ・ブレア、シビル・ダニング、タマラ・ドブソン、ジョン・ヴァーノン、ヘンリー・シルヴァ、ステラ・スティーヴンスなど。
  • ヘルナイト

    以前、一家心中のあった館を舞台にして展開される恐怖の連続殺人を描く。「ハロウィン」「ローラー・ブギ」のアーウィン・ヤブランスが、ブルース・コーン・カーティスと共同で製作。製作指揮はジョーゼフ・ウルフとチャック・ラッセル。監督はトム・デ・シモーン。脚本はランドルフ・フェルドマン、撮影はスウェーデン出身のマック・アールバーグ、音楽はダン・ワイマンが担当。主題歌をレザ・ミラー歌っている。出演は「ローラー・ブギ」のリンダ・ブレアを始め、ヴィンセント・ヴァン・パタン、ピーター・バートン、スキ・グッドウィン、ジェニー・ニューマンなど。
  • ファニー・ヒル

    “埋もれた古典”として名高いJ・クレランドの原作の映画化。監督・脚本は「私は女」のマック・アールベルイ、撮影はヤン・リンダストロム、音楽はゲオルク・リーデルの担当。出演者は、新人ディアナ・チャール、ハンス・エルンバック、ケーベ・イエルム、ティナ・ヘッドストロムなど。製作は「戦争の顔」「蛇」のトーレ・ショーベルイ。
  • スエーデン物語

    スウェーデンの田園を背普に、赤裸々な性の問題をとらえた作品。監督は「禁断」のオーケ・ファルク。原作はアルトゥール・ルンドクビスト、脚色は「禁断」のラルス・ウィディングとオーケ・ファルクが担当。撮影は「蛇」のマック・アールベルイ、音楽は「禁断の夜」のゲオルク・リーデル、製作は「年上の肌」のトーレ・ショーベルイが当っている。出演は「恍惚の泉」のジオ・ペトレ、「夜のたわむれ」のケーベ・イエルム、「禁断の夜」のハンス・エルンバック、ディアナ・チャール、エリック・ヘル、ケイ・ボンド、マッツ・オーリンなど。
  • 続わたしは女

    「わたしは女」と同じくスウェーデンの女流作家シブ・ホルムの同名小説の映画化。脚色のペール・グルドブランドセン、監督・撮影のマック・アールベルイ、音楽のスヴェン・ギルドマルクなどいずれも「わたしは女」のスタッフである。出演は「歓喜のたわむれ」のスウェーデン女優ジオ・ペトレ、新人ラルス・ルネーほか。カラー、メトロスコープ。
  • わたしは女

    スウェーデンの女流作家シブ・ホルムの小説をペール・グルドブランドセンが脚色、カメラマン出身のマック・アールベルイが撮影・監督を担当した。音楽はスヴェン・ギルドマルク。出演は新人エシー・ペルソンのほかに、ヨアン・レーエンベア、プレベン・マールト、プレベン・ケールニング。トーベ・メース、エリック・ヘル。メトロスコープ、スタンダード。
  • 原作は「禁断」で日本にも紹介されたスティーグ・ダゲルマンのベスト・セラー小説。日本には初登場の中堅ハンス・アブラムソンが脚色・監督を担当した。撮影はマック・アールベルイ、音楽はゲオルク・リーデルが担当した。出演は「歓び」のクリスティーナ・ショリン、「愛する」のハリエット・アンデルソン、「沈黙の歓び」のトル・イセダル、新鋭ハンス・エルンバックなど。製作はトーレ・ショーベルイ。黒白、ビスタビジョン。
  • セカンドインパクト

    「グレムリン」のジョー・ダンテ監督によるブラック・コメディ。
  • キング・オブ・バイオレンス

    『死霊のしたたり』のスチュワート・ゴードン監督によるバイオレンスホラー。殺人依頼を承諾してしまった青年・ショーン。自責の念から組織を裏切って監禁、拷問された彼は、“暴力の王”となって反撃を開始する。“マクザム廉価キャンペーン 第一弾”。【スタッフ&キャスト】監督:スチュワート・ゴードン 原作・脚本:チャールズ・ヒグソン 製作総指揮:ディヴィッド・リマウィー 撮影:マック・アールバーグ 出演:クリス・マッケーナ/カリ・ウーラー/ジョージ・ウェント/ヴァーノン・ウェルス
  • 悪魔の寄生虫・パラサイト

    デビューした当時のデミ・ムーアが出演しているB級ホラー映画。
  • その瞬間

    性の歓びの絶頂で、男と女の恐ろしい関係が露わになる、というドラマ構成をもったセクシー・サスペンス。製作・監督はヨハン・ヤコブセン、脚本をフィン・メトリング、撮影をマック・アールベルイ、音楽をエリック・フィーエンがそれぞれ担当している。出演はデンマークの女優ブリジット・フェデルスピールとプレベン・レルドルフ・ライ。
  • ザ・コンタクト

    「スター・トレック」シリーズのウィリアム・シャトナーが原案・監督・主演を務めるSFファンタジー。UFO目撃多発地帯“グルーム・レイク”へ何かに導かれるように集う人々。アメリカ政府の陰謀が次第に明かされる中、人類はかつてない次元に突入する。【スタッフ&キャスト】原案・監督・出演:ウィリアム・シャトナー 脚本:マーライズ・ハーレー 撮影:マック・アールバーグ 音楽:リチャード・ベーカー 出演:ダン・ゴーシャ/エイミー・アッカー/トム・トールズ/ディック・ヴァン・パタン
  • エリミネーターズ

    まるでアメコミのような奇想天外な世界観が斬新なSFアクションムービー。さまざまなキャラの主人公たちが、“タイムマシン”を駆使して世界征服を目論む悪の科学者と闘う。東宝レンタルキャンペーン。※12月24日以後の価格は8,000円【スタッフ&キャスト】監督:ピーター・マヌージアン 脚本:ダニー・ビルソン 撮影:マック・アールバーグ 音楽:リチャード・バンド 出演:アンドリュー・プライン/デニース・クロスビー/パトリック・レイノルズ/ロイ・ドートリス

映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

NEW今日誕生日の映画人 7/29

十七代目中村勘三郎(1909)

シネマ歌舞伎クラシック 身替座禅

名優達の至高の芸が、銀幕(スクリーン)によみがえる。シネマ歌舞伎第2弾クラシック。上演月:1982年(昭和57年) 11月、上演劇場:歌舞伎座

シネマ歌舞伎クラシック 勧進帳

名優達の至高の芸が、銀幕(スクリーン)によみがえる。シネマ歌舞伎第2弾クラシック。上演月:1980年(昭和55年)11月、上演劇場:歌舞伎座
ケヴィン・チャップマン(1962)

アンストッパブル(2010)

2001年にオハイオ州で発生した列車暴走事故を、「サブウェイ123 激突」のトニー・スコットが映画化したアクション巨編。危険物質を積んだまま暴走する貨物列車を止めるために、ベテラン機関士と新米車掌のコンビが奮闘する。出演は「ザ・ウォーカー」のデンゼル・ワシントン、「スター・トレック」のクリス・パイン。

サンシャイン・クリーニング

「リトル・ミス・サンシャイン」のプロデュースチームが手がけた人間ドラマ。ある姉妹が始めた一風変わった仕事を通じて、家族が新たな希望を見いだしていく姿を綴る。監督は「シルヴィア」のクリスティン・ジェフズ。出演は「ダウト あるカトリック学校で」のエイミー・アダムス、「ジェイン・オースティンの読書会」のエミリー・ブラントなど。