マット・ルブランク

マット・ルブランクの関連作品 / Related Work

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  • チャーリーズ・エンジェル フルスロットル

    諜報スペシャリストの美女トリオが活躍するアクション。1970年代の人気TVシリーズを映画化した第2弾。監督はシリーズ前作に続きマックジー。製作・主演も前作に続きドリュー・バリモア。脚本は「シックス・デイ」のマリアンヌ・ウィバーリー&コーマック・ウィバーリーほか。撮影のラッセル・カーペンター、美術のJ・マイケル・リーヴァ、武術指導のユエン・チョンヤンなど、主要スタッフは前作と同じ。共演は前作のキャメロン・ディアス、ルーシー・リュー、ルーク・ウィルソン、マット・ルブランらに加え、「薔薇の眠り」のデミ・ムーア、「オーシャンズ11」のバーニー・マックほか。
    90
  • チャーリーズ・エンジェル(2000)

    美人探偵三人組が大活躍するポップなアクション。1976年にスタートした大人気テレビドラマの映画化。監督はこれがデビューとなるマックジー。武術指導は「マトリックス」のユエン・ウーピン。製作・出演は「25年目のキス」のドリュー・バリモア。共演に「マルコヴィッチの穴」のキャメロン・ディアス、「シャンハイ・ヌーン」のルーシー・リュー、「クレイドル・ウィル・ロック」のビル・マーレーほか。
    80
  • ロスト・イン・スペース

    地球の未来を担って宇宙空間に飛び出した科学者一家の冒険を描くSFアクション。往年のテレビシリーズ『宇宙家族ロビンソン』(65~68、製作はアーウィン・アレン)の映画化で、「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のアキヴァ・ゴールドマンが脚本を執筆、監督には「ゴースト&ダークネス」のスーティーヴン・ホプキンスがあたった。製作はホプキンス、ゴールズマン、マーク・W・コッチ、カーラ・フライ。製作総指揮は「セイント」のメイス・ニューフェルド、ボブ・レーメ、リチャード・サパーステイン、マイケル・デ・ルカ。撮影は「ブロークン・アロー」のピーター・レヴィ。音楽は「インフィニティ無限の愛」のブルース・ブロートン。美術は「未来世紀ブラジル」「カットスロート・アイランド」のノーマン・ガーランド。編集は「バットマン」のレイ・ラヴジョイ。衣裳は宇宙服デザインを「フィフス・エレメント」のヴィン・バーナンが担当。SFXは空間造形を「タイタニック」「スポーン」のシネサイト、アニマトロニクスを「ベイブ」のジム・ヘンソン工房、特撮監督を「フィフス・エレメント」のニック・アルダー、特殊効果監修を「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のアンガス・ピッタートンが担当。エンド・クレジット作成は「スポーン」「ナイトウォッチ」のイマジナリー・フォーシズ。出演は「スモーク」のウィリアム・ハート、「フィフス・エレメント」のゲーリー・ゴールドマン、「オースティン・パワーズ」のミミ・ロジャース、「ブギーナイツ」のヘザー・グレアム、子役で「めぐり逢い」のジャック・ジョンソンと「アナスタシア」(声優として参加)のレイシー・シャベール、人気テレビシリーズ『フレンズ』(日本ではWOWOWで放映)のマット・ルブランクほか。オリジナルシリーズのジューン・ロックハート、マーク・ゴダート、マーク・クリステン、アンジェラ・カートライトも姿を見せている。
    70
  • モンキー・リーグ 史上最強のルーキー登場

    ある弱小球団にチンパンジーがルーキーとして入団する。しかし、思いも寄らない大活躍を繰り広げてしまい…。奇想天外なギャグを随所に散りばめたスポーツコメディ。“ベスト・ヒット・コレクション/1565円”。※7月29日までの期間限定出荷【スタッフ&キャスト】監督:ビル・コーチェリー 製作:ロザリー・スウェドリン 脚本:デヴィッド・M・エヴァンス 撮影:アラン・カーソ 出演:マット・ルブラン/ジーン・ロス/ポール・ヒューイット/セイジ・アレン
  • エニグマ奪還

    海外TVドラマ「フレンズ」のマット・ルブラン主演による戦争アクション。第二次世界大戦中、ドイツ軍は暗号機“エニグマ”を使って機密情報の交換をしていた。アメリカの諜報員・オルークは、同盟国イタリアに潜入して“エニグマ”を盗み出すのだが…。【スタッフ&キャスト】監督:ステファン・ルツォヴィッキー 脚本:ジョセフ・マンデューク 撮影:ウェディゴ・フォン・シュルツェンドーフ 音楽:フォーン・ウェ・ファレンコフ・ペーターセン 出演:マット・ルブラン/エディ・イザード/ジェームズ・コスモ/ニコレッテ・クレビッツ