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【DVD】思い、思われ、ふり、ふられ DVDスペシャル・エディション

おもいおもわれふりふられでぃーぶいでぃーすぺしゃるえでぃしょん
発売日
2021年1月20日

製作国
日本

収録時間
125分

ジャンル
青春 ラブロマンス

ここが見どころ

咲坂伊緒の人気少女コミックを映画化した青春ラブストーリー。朱里、由奈、理央、和臣は同じマンションに住み同じ学校に通う高校1年生。ひとりの告白をきっかけに、4人の感情は複雑に絡み合い…。『君の膵臓をたべたい』の浜辺美波と北村匠海が再共演。

思い、思われ、ふり、ふられ DVDスペシャル・エディションのスタッフ・キャスト

スタッフ
原作 咲坂伊緒
監督・脚本 三木孝浩
脚本 米内山陽子
音楽 伊藤ゴロー
キャスト
出演 浜辺美波
出演 北村匠海
出演 福本莉子
出演 赤楚衛二

思い、思われ、ふり、ふられ DVDスペシャル・エディションのスペック

基本情報
ジャンル 青春 ラブロマンス
製作国 日本
JANコード 4988104127655
発売元 東宝
製作年 2020
発売年月日 2021年1月20日
収録時間 125分
製作会社 東宝
カラー/サイズ カラー
メディアタイプ DVD
ディスクタイプ 片面2層
セル・レンタル セル
コピーライト (C)2020「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 (C)咲坂伊緒/集英社
特典 ブックレット封入、予告編集(特報/予告/TVCM)、シーンセレクトビジュアルコメンタリー&大ヒット記念イベント「その後…」、舞台挨拶集(完成披露、初日、大ヒットイベント)、メイキング映像特典、4キャラPV集(浜辺美波×北村匠海×福本莉子×赤楚衛二)、宣伝動画集(福本莉子メイク動画/赤楚衛二のむちゃぶりぶられ/浜辺美波×北村匠海100の質問)、映画主題歌「115万キロのフィルム」特別映像(朱里ver./理央ver./由奈ver./和臣ver./みんなver.)

映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

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永田雅一(1906)

地獄門 デジタル復元版

第7回カンヌ国際映画祭グランプリ、第27回アカデミー賞最優秀外国語映画賞、衣装デザイン賞を受賞した大映の第一回天然色映画「地獄門」のデジタル復元版。撮影助手として本作に関わった森田富士郎氏の監修の元、オリジナル・ネガより三色分解したマスター・ポジなどを素材に当時の色彩を復元している。東京国立近代美術館・フィルムセンターと角川映画の共同事業。2011年5月2日NHK・BSプレミアムで放映。2012年4月28日、東京・京橋フィルムセンターにて特別上映。

日蓮

古代王朝から新興武士へと政権が移りつつあった承久四年(一二二二年)に生まれた日蓮の、言語を絶する迫害をはねのけての布教活動の生涯を描く。原作は川口松太郎、脚本監督は、「遺書 白い少女」の中村登、撮影は「俺は田舎のプレスリー」の竹村博がそれぞれ担当している。
神尾楓珠(1999)

裏アカ

TSUTAYA CREATORS' PROGRAM FILM 2015準グランプリを受賞した人間ドラマ。どこか満たされない真知子は、SNSの裏アカウントを作り際どい写真を投稿。思わぬ反響に快感を覚える中、フォロワーの一人ゆーとと一度限りの関係を持つが、彼に惹かれてしまい……。木村大作、降旗康男、原田眞人、成島出といった監督のもとで助監督を務めてきた加藤卓哉が本作で監督デビュー。やり場のない気持ちを抱えSNSの裏アカウントにハマっていく伊藤真知子を「火口のふたり」の瀧内公美が、表の顔と裏の顔を使い分ける年下の男をドラマ『左ききのエレン』に主演した神尾楓珠が演じる。2020年6月12日より公開延期。

樹海村 じゅかいむら

NEW今日命日の映画人 1/21

セシル・B・デミル(1959)

クレオパトラ(1934)

セシル・B・デミルが「新世紀」「恐怖の四人」に次いで監督製作した映画で、「喇叭は響く」「恐怖の四人」の脚色者バートレット・コーマックが史実に取材して組立てた物語で「路傍」「夜毎来る女」のヴィンセント・ローレンスと「坊やはお休み」「暴君ネロ(1932)」のウォルデマー・ヤングが共同脚色したもの。主役は「暴君ネロ(1932)」「或夜の出来事」のクローデット・コルベールが勤め、「一日だけの淑女」のウォーレン・ウィリアム、英国劇壇から招聘されたヘンリー・ウィルコクスンが共演するほか、「絢爛たる殺人」のガートルード・マイケル、「薫る河風」のジョセフ・シルドクラウト「クリスチナ女王」のアイアン・キース及びC・オーブリー・スミス、「妾は天使じゃない」のアーヴィング・ピチェル等が助演している。撮影は「生活の設計」「恋の凱歌」のヴィクター・ミルナーの担当である。

十戒(1957)

1923年、今回と同様セシル・B・デミルが監督した「十誡(1923)」の再映画化で、製作費1350万ドルを費やしたというスペクタクル宗教史劇、イーニアス・マッケンジー、ジェン・L・ラスキー・ジュニア、ジャック・ガリス、フレドリック・M・フランクの4人が脚本を書き、「胸に輝く星」のロイヤル・グリグスが撮影監督をつとめた。特殊撮影を受け持ったジョン・P・フルトンは1957年度アカデミー賞を受賞した。音楽は「最前線」のエルマー・バーンスタイン。主演は「三人のあらくれ者」のチャールトン・ヘストン、アン・バクスター、「追想」のユル・ブリンナー、「地獄の埠頭」のエドワード・G・ロビンソン、「勇者カイヤム」のデブラ・パジェット、そのほか「裸の天使」のジョン・デレク、「重役室」のニナ・フォック、「南部の反逆者」のイヴォンヌ・デ・カーロ、「放浪の王者(1956)」のサー・セドリック・ハードウィック、「サヨナラ」のマーサ・スコット。231分版もあり。