パンダコパンダ

ぱんだこぱんだ
上映日
2008年3月15日

製作国
日本

上映時間
33分

ジャンル
ファミリー
  • 手に汗握る
  • 感動的な
  • 怖い
  • おしゃれな
  • 泣ける
  • 可愛い
  • 笑える
  • 重厚感のある
  • かっこいい
  • ほのぼのとした
  • セクシーな
  • スカッとする
  • 親子で楽しめそう
  • 考えさせられる
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ここが見どころ

児童文学『長くつ下のピッピ』の世界観を基に「ハウルの動く城」の宮崎駿が脚本を、「火垂るの墓」の高畑勲が演出を手掛けた短編アニメ。ひとり暮らしの少女のもとに現れたパンダ親子との交流を描く。声の出演はアニメ『うる星やつら』シリーズの杉山佳寿子、アニメ『ポパイ』の熊倉一雄ほか。2018年2月17日よりデジタルリマスター版が順次公開。
児童文学『長くつ下のピッピ』の世界観を基に「ハウルの動く城」の宮崎駿が脚本を、「火垂るの墓」の高畑勲が演出を手掛けた短編アニメ。ひとり暮らしの少女のもとに現れたパンダ親子との交流を描く。声の出演はアニメ『うる星やつら』シリーズの杉山佳寿子、アニメ『ポパイ』の熊倉一雄ほか。2018年2月17日よりデジタルリマスター版が順次公開。

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「パンダコパンダ」のストーリー

ミミ子(声:杉山佳寿子)は、竹林の中にある家で暮らしている。法事のために田舎へ出かけた祖母を送り出し、ミミ子が家に戻るとパンダの親子が訪れる。パパのパパンダ(熊倉一雄)はミミ子の父親がわりになり、子供のパンダのパン(太田淑子)とミミ子の3人で暮らし始める。ところが、いたずら好きのパンは、ミミ子の学校で、給食のパンの山を崩したり、カレー鍋をひっくり返したりと大騒ぎ。そんなある日、動物園長が脱走した親子パンダを探しに、ミミ子の家にやってくる。パパンダとパンは動物園に戻るが、退社時間になるとタイムカードを押し、満員電車に乗って、ミミ子の家に帰ってくるのであった。

「パンダコパンダ」のスタッフ・キャスト

スタッフ
キャスト役名

「パンダコパンダ」のスペック

基本情報
ジャンル ファミリー
製作国 日本
製作年 1972
公開年月日 2008年3月15日
上映時間 33分
製作会社 トムス・エンタテインメント
配給 三鷹の森ジブリ美術館
レイティング
カラー/サイズ カラー
公式サイト http://www.pandakopanda.jp/
コピーライト (C) TMS

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