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  • シーフォーミー

    雪に閉ざされた豪邸でペットシッターの仕事を請け負った窃盗常習犯の盲目の少女が、視覚障がい者のサポートアプリ<シーフォーミー>を相棒に、夜陰に紛れて屋敷に侵入した極悪非道な強盗集団に立ち向かう新感覚FPSスリラー。盲目の主人公ソフィを演じるのは、視覚障がい者のスカイラー・ダヴェンポート。これまで多くのアニメ作品やビデオゲームの吹き替えを担当したのち、本作で映画初主演の座を掴みとった。サポートアプリを通してソフィの相棒となるケリーを演じるのは、ジェシカ・パーカー・ケネディ。監督は日本、バンクーバー、トロントを拠点に、パフォーマンス、彫刻、映画、デジタルメディアなど多様な表現領域を縦断する日系カナダ人のランドール・オキタ。
  • シャーク 覚醒

    キム・ミンソク主演でWEBTOONの人気漫画『シャーク』を映画化。壮絶ないじめを経験したウソルは、少年院で総合格闘技の元世界チャンピオン、ドヒョンと出会い、弟子入りを志願。ドヒョンの下で鍛錬を続けたウソルは、一歩ずつ成長していくが……。共演は『イカゲーム』のウィ・ハジュン、『悪霊狩猟団:カウンターズ』のチョン・ウォンチャン。
  • 地獄の門(1980)

    神父の自殺により地獄の門が開いた町で繰り広げられる凄惨な光景を描くゾンビホラー。監督は「サンゲリア」のルチオ・フルチ。出演は「エクスタミネーター」のクリストファー・ジョージ、「ベルサイユのバラ」のカトリオーナ・マッコール。日本では劇場未公開。2022年8月、第9回夏のホラー秘宝まつり2022にて劇場上映。
  • 新章パリ・オペラ座 特別なシーズンの始まり

    コロナのパンデミックに見舞われたバレエの殿堂・パリ・オペラ座を舞台に、ダンサーたちの期待と不安、葛藤の日々を見つめた情熱のドキュメンタリー。閉鎖から3カ月後、仲間と再会し、伝統の演目の公演にすべてを懸けるダンサーたちの挑戦と、新エトワール誕生までの軌跡を追う。監督のプリシラ・ピザートが、パリ・オペラ座に特別に許可を受けて、ダンサーと振付師が究極の舞台を作り上げていく日々を撮影した。2022年フランス国際ドキュメンタリー映画祭(FIPADOC)にて観客賞を受賞したほか、2022年・第40回モントリオール国際芸術映画祭(FIFA)にも正式出品され、「ダンスに捧げる感動的な抒情詩」「舞台の魔法を魅せてくれる1本」と評価された。
  • 時代革命

    2019年、香港で民主化を求める大規模デモの最前線を中心に、壮絶な運動の約180日間を多面的に捉えるドキュメンタリー。逃亡犯条例改正案が立法会に提出、市民が抵抗運動を続ける中、役割やリーダーシップが分散化された運動家たちの自由と民主主義の闘いを追う。監督は「十年」のキウィ・チョウ。他の制作スタッフの名は安全上の理由のため、明かされていない。
  • ジュラシック・ワールド 新たなる支配者

    現代に蘇った恐竜たちが大暴れするアドベンチャー「ジュラシック」シリーズ完結編。ジュラシック・ワールドが存在した島が火山噴火で壊滅し、恐竜たちが世界に放たれてから4年。恐竜の保護活動を続けるオーウェンとクレアは、再び壮大な冒険に旅立つ。出演は「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」のクリス・プラット、「ロケットマン」のブライス・ダラス・ハワード、「ジュラシック・パーク」のサム・ニール&ローラ・ダーンもシリーズに復帰。
  • 上京適齢期

    自主映像や企業映像などを手掛ける山村もみ夫。による短編映画。第2回SAITAMAなんとか映画祭のコンペティションノミネート作品。15年間付き合った彼氏に別れを告げられた38歳の八木住子は、人生を変えようと、東京に住む友人の部屋に転がり込む。2022年7月23日~29日に池袋シネマ・ロサにて特別上映。
  • 食草園が誘う昆虫と植物のかけひきの妙

    科学者・中村桂子が構想した報告書『生命誌研究館の提案』を実践する場として発足した大阪・高槻市のJT生命誌研究館の活動を、館員の目線から辿るドキュメンタリー。同名の企画展示に関連し、互いを利用しながら生命を支え合う植物と昆虫の関わり合いを撮る。記録映画「水と風と生きものと 中村桂子・生命誌を紡ぐ」から続く、生命誌ドキュメンタリーの第2弾。同館名誉館長の中村桂子、館長・永田和宏をはじめとしたJT生命誌研究館館員のほか、ファーブルの『昆虫記』の翻訳者・奥本大三郎、能楽小鼓方大倉流十六世宗家 大倉源次郎が出演。生命誌研究館のスタッフである村田英克が前作に続きメガホンを取った。
  • 島守の塔

    太平洋戦争末期の沖縄戦の中で県民の命を守ろうと尽力した沖縄県知事・島田叡と警察部長の荒井退造を軸に、命や平和の尊さを描いた戦争ドラマ。本土から赴任した島田は多くの住民の犠牲を目の当たりにし、警察部長の荒井と共に、命がけで県民の疎開を進める。監督は、「地雷を踏んだらサヨウナラ」「二宮金次郎」の五十嵐匠。家族を残し沖縄に赴任した島田を萩原聖人が、島田と共に最後まで県民の命を最優先に戦った荒井を村上淳が演じる。
  • 松竹ブロードウェイシネマ「ザ・ウィローズ THE Wind IN THE Willows」

    ブロードウェイを中心とした舞台公演を日本語字幕付きで映画館で上映する松竹ブロードウェイシネマの1作。英国を代表する作家ケネス・グレーアムの人気児童文学をミュージカル化。破天荒なカエルのミスター・トードと仲間の動物たちが冒険を繰り広げる。英国の実力派俳優ルーファス・ハウンド、サイモン・リプキン、クレイグ・メイザー、デニース・ウェルチ、ゲイリー・ウィルモットらが出演。
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注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

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「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ