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ジョン・ローン

ジョン・ローンの関連作品 / Related Work

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  • ローグアサシン

    伝説の暗殺者・ローグと、復讐に燃えるFBI捜査官・ジャックの戦いを描いた迫真のアクション。ジェット・リー(「HERO」)、ジェイスン・ステイサム(「トランスポーター」)という東西のアクションスターの共演が見ものだ。監督はエミネムや50セントのPVなどを手がけるフィリップ・G・アトウェル。本作が長編映画初挑戦となる。
  • ラッシュアワー2

    でこぼこ刑事コンビが大活躍する人気アクション・コメディの続編。監督はシリーズ前作や「天使がくれた時間」のブレット・ラトナー。脚本はシリーズ前作や「コヨーテ・アグリー」のジェフ・ネイサンソン。音楽は「燃えよドラゴン」や「ミッション・インポッシブル」で知られるラロ・シフリン。主演コンビはシリーズ前作に引き続き、ジャッキー・チェンとクリス・タッカー。共演は「グリーン・デスティニー」のチャン・ツィイー、「ハンテッド」のジョン・ローンほか。
  • Mバタフライ

    フランスの外交官とその中国人の愛人の数奇な恋を、プッチーニのオペラ『蝶々夫人』になぞらえて描いた異色のラブ・ストーリー。ブロードウエイでトニー賞に輝き、世界30カ国以上で上演されたデイヴィッド・へンリー・ホァングの戯曲(実話に基づく)を彼自身が脚色、「裸のランチ」のデイヴィッド・クローネンバーグの監督で映画化。製作はガブリエラ・マーティネリ、エグゼクティヴ・プロデユーサーは、原作者とフィリップ・サンド・ハウスの共同。撮影は「戦慄の絆」のピーター・サシツキー、音楽は「ザ・ブルード」以来、監督と7作目のコンビとなるハワード・ショア。美術は『ファイヤーボール』(V)以後の監督の全作品を担当しているキャロル・スピアー。編集のロナルド・サンダースと衣装のデニーズ・クローネンバーグも監督の作品の常連。主演は「戦慄の絆」「ダメージ」のジェレミー・アイアンズと「ラストエンペラー」「チャイナシャドー」のジョン・ローン。共演は「シシリアン」のバーバラ・スコヴァ、「遠い夜明け」のイアン・リチャードソンほか。
  • 上海1920 あの日みた夢のために

    1910年代から30年代の上海を舞台に、全く異なる環境で育った2人の男の友情と野心を描く。監督は「風の輝く朝に」(84)のレオン・ポーチ、製作はジム・チョイ、エグゼクティヴ・プロデューサーはロバート・チュア、撮影はウォルター・グレッグとジョー・チャン、音楽は喜太郎が担当。
  • チャイナシャドー

    国際都市香港を舞台に謎の過去をもった野心満心の若き実業家の姿とその多国籍の人間模様をサスペンスタッチで描く。西木正明原作「スネークヘッド」をヒントに「火まつり」の柳町光男が脚本・監督、共同脚本は「ゾンビ伝説」のリチャード・マックスウェル。撮影監督は「モダーンズ」のトヨミチ・クリタがそれぞれ担当。
  • モダーンズ

    20年代のパリを舞台に、都会をさまよい、夢と狂気を追いつづけた<芸術家>たちの姿を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはシェップ・ゴードン、製作はキャロライン・ファイファーとデイヴィッド・ブロッカー、監督・脚本は「トラブル・イン・マインド」のアラン・ルドルフ、共同脚本はジョン・ブラッドショウ、撮影も同作の栗田豊道、音楽は「ハーヴュイ・ミルク」のマーク・アイシャムが担当。出演は「インクアイリー」のキース・キャラディン、ジョン・ローン、リンダ・フィオレンティーノほか。
  • ラスト・ジゴロ

    南の島プーケットで生まれて初めて自由と解放を手にした普通の主婦の人生の選択を描く。製作・脚本は「普通の女」のジャン・シャープ、監督はフィリップ・ノイスで本作品が日本での一般公開第一作目にあたる。撮影はピーター・ジェームズ、音楽はビル・モーツィングが担当。出演はウェンディ・ヒューズ、ジョン・ローン、スティーヴン・ジェイコブスほか。
  • ラストエンペラー

    激動の時代に生きた中国の最後の皇帝溥儀の生涯を描く。製作はジェレミー・トーマス、監督は「1900年」のベルナルド・ベルトルッチ、脚本はマーク・ペプローとベルトルッチ、撮影はヴィットリオ・ストラーロ、音楽は坂本龍一、デイヴィッド・バーン、コン・スー、編集はガブリエラ・クリスティアーニ、衣裳はジェームズ・アシュソンが担当。出演はジョン・ローン、坂本龍一ほか。後に219分のオリジナル全長版が発表されている。
  • イヤー・オブ・ザ・ドラゴン

    ニューヨークのチャイナタウンを根城に勢力拡長をはかるチャイニーズ・マフィアの若きドンとこれを敵対視するニューヨーク市警刑事の死闘を描くアクション映画。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督は「天国の門」のマイケル・チミノ。ロバート・デイリーの同名小説(日本未刊行)をオリヴァー・ストーンとマイケル・チミノが共同で脚本化。撮影はアレックス・トムソン、音楽はデイヴィッド・マンスフィールド、プロダクション・デザイナーはウォルフ・クレーガー、美術はヴィクトリア・ポール、編集はフランンワーズ・ボノが担当。出演はジョン・ローン、ミッキー・ロークほか。
  • アイスマン(1984)

    4万年前に生存していたアイスマンが北極の氷の中から甦り、若き人類学者と交流するというSF映画。製作はノーマン・ジュイソンとパトリック・パーマー、監督はフレッド・スケピシ。ジョン・ドリマーの原作を基にチップ・プローザーとドリマーが脚色。撮影はイアン・ベイカー、音楽はブルース・スミートン、編集はビリー・ウェーバーが担当。出演はティモシー・ハットン、リンゼイ・クルーズ、ジョン・ローン、ジョセフ・サマー、デイヴィッド・ストラザーン、フィリップ・エイキンなど。日本版字幕は菊地浩司。カラー、シネスコサイズ。1984年作品。
  • ハンテッド(1995)

    日本を訪れたアメリカ人ビジネスマンが謎の忍者集団と対決する異色アクション。名古屋はじめ彦根城ほか日本各地のロケ撮影とそれを再現したセットのほか、新幹線内の大立ち回り、各所にみられる監督がファンだという邦画時代劇へのオマージュの数々(劇中のTVで流れる「眠狂四郎女妖剣」の一場面や、「座頭市」、「七人の侍」など)などがみもの。監督は「プリティ・リーグ」「沈黙の戦艦」の脚本を手掛け、本作が監督デビューとなるJ・F・ロートン。製作はジョン・デイヴィス、ゲイリー・W・ゴールドスタイン、脚本はロートン自身、エグゼクティヴ・プロデューサーはウィリアム・フェイ、撮影はジャック・コンロイ、音楽はヤマグチ・モトフミのスコアを鼓童が演奏、美術はフィル・ダゴート、編集はロバート・A・フェレッティ、エリック・ストランド、衣装はリタ・リッグスがそれぞれ担当。出演は「ハイランダー3」のクリストファー・ランバート、「ラストエンペラー」で皇帝夫妻役で共演した「シャドー」のジョン・ローンと「ジャッジ・ドレッド」のジョアン・チェンに加え、日本からは原田芳雄、島田陽子、夏木マリ、岡田真澄らが顔をそろえている。
  • プライベート・ムーン

    清水美砂の海外映画初主演作となったラブロマンス。休暇を過ごすため夫と小さな漁村を訪れたケイコ。しかし、夫は行き先も告げずに消えてしまう。取り残されたケイコは、ハートという少年と出会い…。共演はジョン・ローンとブレンダン・フレッチャー。【スタッフ&キャスト】監督・脚本・製作:デビッド・タマギ 脚本・製作:トーマス・ファン/マイケル・パーカー 音楽:リュック・セント・ピエール 出演:清水美砂/ジョン・ローン/ブレンダン・フレッチャー/セバスチャン・スペンス
  • シャドー(1994)

    1928年にパルプ雑誌『フェーム&フォーチュン』誌に名前のないキャラクターとして登場し、翌年からはラジオ番組が放映開始、以来、演劇やコミックにも取り上げられ熱狂的な支持を得てきたアメリカの伝説的なヒーロー『シャドー』の物語を映画化した、ダーク・ファンタジー調のヒーロー活劇。独自の映像美学を発揮した監督は「ブロンディー 女銀行強盗」のラッセル・マルケイ。脚本は「カリートの道」のデイヴィッド・コープ。製作も同作のマーティン・ブレグマン、ウィリー・ベアー、マイケル・S・ブレグマンの共同。撮影は「ホッファ」のスティーブン・H・ブラム、音楽は巨匠ジェリー・ゴールドスミス。美術は「ターミネーター2」のジョゼフ・ネメック3世・世、SFXを「ミクロキッズ」のアリソン・サヴィッチ、特殊メイクを「アルタード・ステーツ 未知への挑戦」のカール・フラートンが担当。主演は「冷たい月を抱く女」のアレック・ボールドウィン、「M(エム)バタフライ」のジョン・ローン、「カリートの道」のペネロープ・アン・ミラー。