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【BD】「推しが武道館いってくれたら死ぬ」 Compact Blu-ray【初回限定生産】

おしがぶどうかんいってくれたらしぬこんぷりーとぶるーれいしょかいげんていせいさん
発売日
2022年1月19日

製作国
日本

収録時間
288分

ジャンル
コメディ

ここが見どころ

平尾アウリの人気コミック原作、地下アイドルグループと熱狂的なファンたちを描いたコメディ。岡山県在住のえりぴよ。地下アイドル“ChamJam”のメンバー・舞菜に人生を捧げている彼女は、収入のすべてを推しに貢ぎ…。全12話を収録。

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」 Compact Blu-ray【初回限定生産】のスタッフ・キャスト

スタッフ
原作 平尾アウリ
監督 山本裕介
シリーズ構成 赤尾でこ
キャラクターデザイン 下谷智之
キャスト
出演(声) ファイルーズあい
出演(声) 立花日菜
出演(声) 本渡楓
出演(声) 長谷川育美

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」 Compact Blu-ray【初回限定生産】のスペック

基本情報
ジャンル コメディ
製作国 日本
JANコード 4988013873483
発売元 ポニーキャニオン
製作年 2020
発売年月日 2022年1月19日
収録時間 288分
製作会社 ポニーキャニオン
カラー/サイズ カラー
メディアタイプ BD
ディスクタイプ 未定
セル・レンタル セル
コピーライト (C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
特典 先着購入者特典:ChamJam「おいでよ岡山」ポストカード(店頭渡し)、ChamJamメンバーイメージアイテムステッカー(全7種+シークレットよりランダムで1枚)封入、キャラクターデザイン下谷智之描き下ろし 特製ボックス仕様、キャスト&スタッフによる全話オーディオコメンタリー[完全新録音声特典/<♯1~3>本渡楓(五十嵐れお 役) 長谷川育美(松山空音 役) 山本裕介(監督)、<♯4~6>榎吉麻弥(伯方眞妃 役) 石原夏織(水守ゆめ莉 役) 山本裕介(監督)、<♯7~9>和多田美咲(寺本優佳 役) 伊藤麻菜美(横田 文 役) 山本裕介(監督)、<♯10~12>ファイルーズあい(えりぴよ 役) 立花日菜(市井舞菜 役) 山本裕介(監督)](以上予定)



映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

NEW今日誕生日の映画人 1/21

永田雅一(1906)

地獄門 デジタル復元版

第7回カンヌ国際映画祭グランプリ、第27回アカデミー賞最優秀外国語映画賞、衣装デザイン賞を受賞した大映の第一回天然色映画「地獄門」のデジタル復元版。撮影助手として本作に関わった森田富士郎氏の監修の元、オリジナル・ネガより三色分解したマスター・ポジなどを素材に当時の色彩を復元している。東京国立近代美術館・フィルムセンターと角川映画の共同事業。2011年5月2日NHK・BSプレミアムで放映。2012年4月28日、東京・京橋フィルムセンターにて特別上映。

日蓮

古代王朝から新興武士へと政権が移りつつあった承久四年(一二二二年)に生まれた日蓮の、言語を絶する迫害をはねのけての布教活動の生涯を描く。原作は川口松太郎、脚本監督は、「遺書 白い少女」の中村登、撮影は「俺は田舎のプレスリー」の竹村博がそれぞれ担当している。
神尾楓珠(1999)

親密な他人

彼女が好きなものは

浅原ナオトの小説『彼女が好きなものはホモであって僕ではない』を映画化。ゲイであることを隠しながら高校生活を送る安藤純と、BL好きを隠しているクラスメイトの三浦紗枝。書店で鉢合わせたことから急接近する2人だったが、ある日、純は紗枝から告白され……。出演は「私がモテてどうすんだ」の神尾楓珠、「ジオラマボーイ・パノラマガール」の山田杏奈。監督は「にがくてあまい」の草野翔吾。

NEW今日命日の映画人 1/21

セシル・B・デミル(1959)

クレオパトラ(1934)

セシル・B・デミルが「新世紀」「恐怖の四人」に次いで監督製作した映画で、「喇叭は響く」「恐怖の四人」の脚色者バートレット・コーマックが史実に取材して組立てた物語で「路傍」「夜毎来る女」のヴィンセント・ローレンスと「坊やはお休み」「暴君ネロ(1932)」のウォルデマー・ヤングが共同脚色したもの。主役は「暴君ネロ(1932)」「或夜の出来事」のクローデット・コルベールが勤め、「一日だけの淑女」のウォーレン・ウィリアム、英国劇壇から招聘されたヘンリー・ウィルコクスンが共演するほか、「絢爛たる殺人」のガートルード・マイケル、「薫る河風」のジョセフ・シルドクラウト「クリスチナ女王」のアイアン・キース及びC・オーブリー・スミス、「妾は天使じゃない」のアーヴィング・ピチェル等が助演している。撮影は「生活の設計」「恋の凱歌」のヴィクター・ミルナーの担当である。

十戒(1957)

1923年、今回と同様セシル・B・デミルが監督した「十誡(1923)」の再映画化で、製作費1350万ドルを費やしたというスペクタクル宗教史劇、イーニアス・マッケンジー、ジェン・L・ラスキー・ジュニア、ジャック・ガリス、フレドリック・M・フランクの4人が脚本を書き、「胸に輝く星」のロイヤル・グリグスが撮影監督をつとめた。特殊撮影を受け持ったジョン・P・フルトンは1957年度アカデミー賞を受賞した。音楽は「最前線」のエルマー・バーンスタイン。主演は「三人のあらくれ者」のチャールトン・ヘストン、アン・バクスター、「追想」のユル・ブリンナー、「地獄の埠頭」のエドワード・G・ロビンソン、「勇者カイヤム」のデブラ・パジェット、そのほか「裸の天使」のジョン・デレク、「重役室」のニナ・フォック、「南部の反逆者」のイヴォンヌ・デ・カーロ、「放浪の王者(1956)」のサー・セドリック・ハードウィック、「サヨナラ」のマーサ・スコット。231分版もあり。