トランスフォーマー リベンジ

とらんすふぉーまーりべんじ TRANSFORMERS: REVENGE OF THE FALLEN
上映日
2009年6月19日

製作国
アメリカ

上映時間
147分

ジャンル
アクション SF
  • 手に汗握る
  • 感動的な
  • 怖い
  • おしゃれな
  • 泣ける
  • 可愛い
  • 笑える
  • 重厚感のある
  • かっこいい
  • ほのぼのとした
  • セクシーな
  • スカッとする
  • 親子で楽しめそう
  • 考えさせられる
+ 評価する

ここが見どころ

製作総指揮スティーブン・スピルバーグ×監督マイケル・ベイという2大ヒットメーカーが手を組んだロボットアクション第二弾。世界中を舞台に、変形ロボット“トランスフォーマー”同士の戦いが描かれる。登場するトランスフォーマーも前作の13体から40体以上へと大幅増。主演は「イーグル・アイ」のシャイア・ラブーフ。

「トランスフォーマー リベンジ」のストーリー

宇宙の果てから地球へ飛来し、ジェット機、ヘリコプター、自動車などあらゆるマシンに姿を変えて潜んでいた機械生命体トランスフォーマー。地球侵略を開始した悪のトランスフォーマー軍団ディセプティコンだったが、オプティマス・プライム率いる正義のトランスフォーマー軍団オートボットがその野望を阻止。束の間の平和が訪れていた。だが、ディセプティコンが新たな仲間と共に復活。複数の建設車両が合体する巨大なトランスフォーマー“デヴァステーター”や、メガトロン以上に凶悪な“フォールン”という想像を絶するパワーを誇るトランスフォーマーたちとともに、オートボットを遥かに上回る戦力で地球への侵略を再開する。パリ、ロンドン、上海、ヨルダン、エジプトなど世界中を舞台にした正義と悪の戦いに、オートボットの友人である少年サム(シャイア・ラブーフ)とその恋人ミカエラ(ミーガン・フォックス)は再び巻き込まれてゆく。

「トランスフォーマー リベンジ」のスタッフ・キャスト

スタッフ
キャスト役名

「トランスフォーマー リベンジ」のスペック

基本情報
ジャンル アクション SF
製作国 アメリカ
製作年 2009
公開年月日 2009年6月19日
上映時間 147分
配給 パラマウント ピクチャーズ・ジャパン
レイティング 不明
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ
音量 不明

「トランスフォーマー リベンジ」のみんなのレビュー


映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

NEW今日誕生日の映画人 1/27

小山明子(1935)

インターミッション

取り壊しが決まった名画座・銀座シネパトスを舞台に、映画の休憩時間に交わされる会話劇によるブラックコメディ。本作のために、映画を愛する豪華キャスト、スタッフが集結した。出演は、「透光の樹」の秋吉久美子、「ヒミズ」の染谷将太、「まあだだよ」の香川京子ほか。監督は、本作が劇場用映画初監督となる樋口尚文。スクリーンサイズはシーンによりシネスコ、ビスタ、スタンダードと変化。

テレビに挑戦した男・牛山純一

テレビ草創期から活躍した名プロデューサー、牛山純一の生涯を関係者インタビューで振り返り、テレビが抱える問題を問いかけるドキュメンタリー。「エドワード・サイード OUT OF PLACE」の監督、佐藤真が10年越しの企画を実現した。証言者として、大島渚夫人で女優の小山明子(「日本の夜と霧」)などが登場。
上白石萌音(1998)

トロールズ ミュージック★パワー

「ボス・ベイビー」のドリームワークスが贈る、音楽好きな妖精の世界を舞台にした3Dアニメ。トロールズが暮らすポップ村の女王ポピーのもとに、ロック村の女王バーブから手紙が届く。この世界に別の仲間がいることを知ったポピーたちは胸を躍らせるが……。声の出演は、「ピッチパーフェクト」シリーズのアナ・ケンドリック、「女と男の観覧車」のジャスティン・ティンバーレイク。

楽園(2019)

吉田修一の『犯罪小説集』を「64 ロクヨン」の瀬々敬久が映画化。ある地方都市で起きた幼女失踪事件をきっかけに知り合った孤独な青年・豪士と紡は、それぞれの不遇に共感し合う。だが事件から12年後、再び同じY字路で少女が姿を消し、事態は急変する。出演は、「怒り」の綾野剛、「十二人の死にたい子どもたち」の杉咲花、「64 ロクヨン」の佐藤浩市、「居眠り磐音」の柄本明、「チワワちゃん」の村上虹郎。

「トランスフォーマー リベンジ」を観ているあなたにおすすめの映画