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  • クルエラ

    ディズニーアニメ「101匹わんちゃん」の悪役クルエラの誕生秘話を「ラ・ラ・ランド」のエマ・ストーン主演で実写映画化。70年代のロンドンでデザイナーを目指す少女エステラ。カリスマ的デザイナー、バネロスとの出会いが彼女の運命を大きく変えていく。出演は、「ウォルト・ディズニーの約束」のエマ・トンプソン、「リチャード・ジュエル」のポール・ウォルター・ハウザー、「キングスマン」のマーク・ストロング。監督は、「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」のクレイグ・ギレスビー。
    95
  • グンダーマン 優しき裏切り者の歌

    東ドイツのボブ・ディランと呼ばれ、スパイでもあった実在のシンガー・ソングライター、ゲアハルト・グンダ―マンの生涯を描く音楽ドラマ。昼間は褐炭採掘場で働き、夜はステージで歌うグンダーマン、だが、その裏の顔は秘密警察(シュタージ)の協力者であった。主演は「ソニア ナチスの女スパイ」のアレクサンダー・シェーア。監督は東ドイツ出身の俊英アンドレアス・ドレーゼン。
  • クー!キン・ザ・ザ

    ソ連製カルトSF「不思議惑星キン・ザ・ザ」を、監督のゲオルギー・ダネリヤ自身がアニメーション映画化。チェリストのチジョフとDJ志望の青年トリクは、モスクワの大通りで宇宙人と遭遇し、キン・ザ・ザ星雲の惑星プリュクにワープしてしまうが……。ダネリヤは本作完成後、88歳で急逝し、これが遺作となった。タチアナ・イリーナが共同監督を務める。
  • くれなずめ

    「アズミ・ハルコは行方不明」の松居大悟監督の実体験をモチーフに書かれた舞台劇を自ら映画化。高校時代の仲間6人が、友人の結婚披露宴で余興を行うために5年ぶりに再会。披露宴と二次会の間の妙に長い時間を持て余しながら、彼らは昔の思い出に想いを馳せる。出演は「窮鼠はチーズの夢を見る」の成田凌、「きみはいい子」の高良健吾。
    70
  • グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告

    ロバート・デ・ニーロ主演、部屋とプライドをかけ祖父と孫が闘うコメディドラマ。エドは妻を亡くし、娘夫婦のもとで暮らすことに。エドは孫ピーターの部屋を使用、ピーターは屋根裏部屋に移る羽目になり、激怒したピーターはエドに宣戦布告状を送り付ける。監督は「アルビン/歌うシマリス3兄弟」のティム・ヒル。孫のピーターを「ピートと秘密の友達」のオークス・フェグリーが、エドの娘サリーを「キル・ビル」シリーズのユマ・サーマンが演じるほか、ロバート・デ・ニーロとは「ディア・ハンター」以来の共演となるクリストファー・ウォーケンがエドの悪友ジェリー役として出演する。
    60
  • クリシャ

    「WAVES/ウェイブス」のトレイ・エドワード・シュルツ監督のデビュー作で、SXSW映画祭2015審査員特別賞・観客賞に輝くなど数々のインディペンデント映画祭を席巻した家族ドラマ。感謝祭の日、精神的に不安定なクリシャがかつて捨てた家族の元に戻るが……。トレイ・エドワード・シュルツ監督の実の叔母と親族との軋轢や、薬物・アルコール依存症だった父親との実体験をモチーフにしており、監督の親族が多く出演。監督も自らクリシャの息子トレイを演じた。2014年SXSW短編コンペティションにて撮影賞を受賞した短編「Krisha」を基にしている。
  • 砕け散るところを見せてあげる

    竹宮ゆゆこの同名小説を中川大志&石井杏奈の共演で映画化した衝撃の愛の物語。高校三年生の濱田清澄は、嫌われ者の一年生・蔵本玻璃が、いじめを受けている現場を目撃。持ち前の正義感で彼女を助けたことから、2人は次第に心の距離を縮めていくが……。メガホンを取ったのは「jam」のSABU。
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  • グッドバイ(2020)

    ある家族の姿を通して、家族のゆらぎを切り取った人間ドラマ。郊外の住宅地に母と二人で暮らしているさくらは、友人の頼みから一時的に保育園で働くことに。そこで園児の保護者・新藤と出会い、やがて彼に幼いころから離れて暮らす父の姿を重ねるようになる。出演は、「蒲田前奏曲」の福田麻由子、「映画 深夜食堂」シリーズの小林麻子、「イニシエーション・ラブ」の池上幸平、『仮面ライダーゼロワン』の井桁弘恵、「シン・ゴジラ」の吉家章人。監督は、本作が初長編監督作となる新鋭・宮崎彩。第15回大阪アジアン映画祭上映作品。
  • クイーンズ・オブ・フィールド

    町のサッカーチームの危機に立ち上がった女性たちの奮闘を描くハートフルコメディ。北フランスのクルリエール。試合中の乱闘騒ぎで主力選手が出場停止になった伝統あるサッカーチームを救うため、男に代わって女性たちが選手として出場することになるが……。出演は「オーケストラ・クラス」のカド・メラッド、「君と歩く世界」のセリーヌ・サレット。
  • クレイジーズ 42日後

    人間を凶暴化する新型ウィルスが発生したロサンゼルスで、孤独な闘いを続ける男の姿を描くサバイバル・アクション。ある朝、エイデンが目を覚ますと、テレビで緊急放送の文字が映し出される。孤独と恐怖、絶望の日々が始まるが、彼は生きることを諦めなかった。出演は、「コンビニ・ウォーズ バイトJK VS ミニナチ軍団」のタイラー・ポージー、「ハンガー・ゲーム」シリーズのドナルド・サザーランド。監督は「ヴェンジェンス」のジョニー・マーティン。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2021』にて上映。
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注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

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「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ