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週末映画ランキング(2019/4/13-2019/4/14)

  • 1位 NEW

    名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)

    人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版第23弾。シンガポールで起きた殺人事件。現場には月下の奇術師・怪盗キッドの予告状が残されていた。伝説の秘宝ブルーサファイアを巡り、コナンとキッド、そして400戦無敗の空手家・京極真が巨大な陰謀に巻き込まれていく。高山みなみ、山崎和佳奈、小山力也、山口勝平といったおなじみの声優陣に加え、ゲスト声優として「美女と野獣(2017)」の山崎育三郎、「白鳥麗子でございます!THE MOVIE」の河北麻友子が参加。監督は、TV版や劇場版「名探偵コナン」で演出・絵コンテを手がけてきた永岡智佳。脚本は「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」の大倉崇裕。
    82
    • 親子で楽しめそう
  • 2位
    NEW

    映画ドラえもん のび太の月面探査記

    直木賞受賞作『鍵のない夢を見る』の作家・辻村深月が脚本を手掛けた「映画ドラえもん」シリーズ39作目。のび太はドラえもんのひみつ道具“異説クラブメンバーズバッジ”で月の裏側にウサギ王国を作る。そんなある日、不思議な少年ルカが転校してきて……。声の出演は、テレビシリーズの水田わさび、大原めぐみ、かかずゆみ、木村昴、関智一に加え、「モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ」の広瀬アリス、ロッチの中岡創一、サバンナの高橋茂雄、「響 HIBIKI」の柳楽優弥、「OVER DRIVE オーバードライブ」の吉田鋼太郎がゲスト声優として登場する。監督は、「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」の八鍬新之介。
    89
    • 感動的な
    • 親子で楽しめそう
  • 3位 NEW

    ハンターキラー 潜航せよ

    「ワイルド・スピード」シリーズの製作陣による潜水艦アクション大作。ロシアのバレンツ海で米海軍原潜が消息不明に。ジョー・グラス艦長率いる攻撃型原潜ハンターキラーが捜索に向かい、沈んだロシア原潜を発見。そのころ、ロシアである陰謀が進行していた。出演は、「ジオストーム」のジェラルド・バトラー、「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」のゲイリー・オールドマン、「ミレニアム」シリーズのミカエル・ニクヴィスト、「グローリー 明日への行進」でアカデミー賞歌曲賞を受賞したコモン。監督は、「裏切りの獣たち」のドノヴァン・マーシュ。
    83
    • 怖い
  • 4位
    NEW

    ダンボ(2019)

    1941年のディズニー・アニメ「ダンボ」を「チャーリーとチョコレート工場」のティム・バートンが実写化。サーカスに誕生した、大きすぎる耳を持つ子象ダンボは観客の笑いものに。しかしその耳で飛べることが広まると、ダンボで金儲けを企む者が現れ……。出演は、「聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア」のコリン・ファレル、「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」のエヴァ・グリーン、「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」のマイケル・キートン、「トッド・ソロンズの子犬物語」のダニー・デヴィート。
    96
    • 感動的な
    • 親子で楽しめそう
  • 5位
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    翔んで埼玉

    魔夜峰央が1982年に発表した同名コミックを実写映画化。埼玉県民は東京都民から迫害を受け、身を潜めて暮らしていた。そんななか、東京トップの高校の生徒会長で都知事の息子・百美は、アメリカ帰りの転校生・麗と惹かれ合う。だが、麗は埼玉出身だった。出演は、「リバーズ・エッジ」の二階堂ふみ、ドラマ『風林火山』のGACKT。監督は、「テルマエ・ロマエ」シリーズの武内英樹。
    88
    • 笑える
  • 6位
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    キャプテン・マーベル

    マーベル初の女性ヒーロー単独主役作となるサスペンス・アクション。記憶を失ったキャプテン・マーベルは、その過去の秘密を正体不明の敵に狙われる。彼女は、後にアベンジャーズを結成するニック・フューリーとともに、自らの記憶をめぐる戦いに立ち向かう。出演は、「ルーム」のブリー・ラーソン、「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」のジュード・ロウ、「アベンジャーズ」シリーズのサミュエル・L・ジャクソン。共同監督は、「ワイルド・ギャンブル」のアンナ・ボーデンとライアン・フレック。
    87
    • かっこいい
    • スカッとする
  • 7位 NEW

    ハロウィン(2018)

    1978年公開「ハロウィン」のジェイミー・リー・カーティスが引き続き出演、同作の40年後を描くショッキングホラー。1978年に凄惨な事件を起こしたマイケルが精神病棟の輸送車から逃走。先の事件の生き残り・ローリーはマイケルとの対峙を決意する。「ハロウィン」の監督ジョン・カーペンターは製作総指揮と音楽を担当。「パラノーマル・アクティビティ」シリーズや「ゲット・アウト」のジェイソン・ブラムが製作に参加する。監督は「ボストンストロング~ダメな僕だから英雄になれた~」のデヴィッド・ゴードン・グリーン。ブギーマンと呼ばれた男がもたらす神出鬼没の恐怖を活写する。
    83
    • 怖い
  • 8位
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    君は月夜に光り輝く

    第23回電撃小説大賞を受賞した佐野徹夜の恋愛小説を、連続テレビ小説『半分、青い』の永野芽郁、「君の膵臓をたべたい」の北村匠海らの出演により映画化。卓也は不治の病・発光病に罹り余命わずかな同級生まみずのため、彼女の願いを代わりに体験していく。「響 -HIBIKI-」や「君の膵臓をたべたい」(2017)の月川翔監督が、死と向き合い、前を向いて精一杯生きる命の輝きを描く。
    86
    • 感動的な
  • 9位
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    映画プリキュアミラクルユニバース

    2019年2月から放映のTV『スター☆トゥインクルプリキュア』のプリキュアたちが、宇宙を舞台に、応援アイテム“ミラクルライト”の謎に迫る劇場版。ある日、突然星の世界へワープした星名ひかる。そこで出会ったのは、ミラクルライトの見習い職人ピトンだった。声の出演はTV『スター☆トゥインクルプリキュア』の成瀬瑛美、小原好美、安野希世乃、小松未可子、TV『HUGっと!プリキュア』の引坂理絵、本泉莉奈、小倉唯、田村奈央、田村ゆかり、TV『キラキラ☆プリキュアアラモード』の美山加恋、福原遥、村中知、藤田咲、森なな子、水瀬いのり、「妖怪ウォッチ」シリーズの小桜エツコ。脚本を「映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリっと!想い出のミルフィーユ」を手掛け、『スター☆トゥインクルプリキュア』ではシリーズ構成を務める村山功が担当。監督は「映画 Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!」の貝澤幸男。
    80
    • 親子で楽しめそう
  • 10位
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    バンブルビー

    「トランスフォーマー」のキャラクター、バンブルビーが主人公のSFアクション。1987年、父親を亡くした哀しみから立ち直れずにいたチャーリーは、廃品置き場で廃車寸前の黄色い車を見つけ自宅に乗って帰る。するとその車が突然、トランスフォームする。出演は、「スウィート17モンスター」のヘイリー・スタインフェルド、「ザ・ウォール」のジョン・シナ。監督は、「KUBO/クボ 二本の弦の秘密」のトラヴィス・ナイト。
    80
    • かっこいい

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