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  • 西野智也

西野智也

西野智也の関連作品 / Related Work

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  • フォルトゥナの瞳

    百田尚樹による同名小説を原作に「坂道のアポロン」の三木孝浩監督が神木隆之介&有村架純共演で映画化。孤独を抱える慎一郎は、ある日、死を目前にした人間が透けて見える能力を持っていることに気付く。そんな折、明るく優しい葵と出会い、惹かれ合っていく。脚本を「恋は雨上がりのように」の坂口理子と三木孝浩が担当。「走れ!T校バスケット部」の志尊淳、「嘘を愛する女」のDAIGO、「青空エール」の松井愛莉、「響 HIBIKI」の北村有起哉、「三度目の殺人」の斉藤由貴、「グッドモーニングショー」の時任三郎が脇を固める。音楽は「となりの怪物くん」の林ゆうき。
    80
    • 感動的な
  • 来る

    第22回日本ホラー小説大賞を受賞した澤村伊智による『ぼぎわんが、来る』を「告白」の中島哲也監督が映画化。幸せな新婚生活を送る田原秀樹の会社に、とある来訪者が現れ、取り次いだ後輩は謎の死を遂げる。それ以降、秀樹の周囲で奇妙な出来事が起こり始める。出演は「散り椿」の岡田准一、「リップヴァンウィンクルの花嫁」の黒木華、「恋は雨上がりのように」の小松菜奈、「小さいおうち」の松たか子、「怒り」の妻夫木聡。脚本を中島哲也と、劇作家の岩井秀人、「渇き。」の門間宣裕が務める。
  • 検察側の罪人

    雫井脩介の司法ミステリーを原作に「関ヶ原」の原田眞人が監督、木村拓哉と二宮和也が初共演。ある殺人事件の容疑者の一人として、すでに時効を迎えた未解決事件の最重要容疑者が浮上。彼を執拗に追い詰める検察官・最上の捜査方針に若手の沖野は疑問を抱く。互いの正義を賭けて対立する二人の検事を木村拓哉と二宮和也が演じるほか、「ユリゴコロ」の吉高由里子、「モリのいる場所」の山﨑努ら豪華俳優陣が集結。
  • 火花(2017)

    又吉直樹の第153回芥川賞受賞作を「月光ノ仮面」の板尾創路の監督・脚本で映画化。売れない若手芸人の徳永は先輩芸人・神谷に魅了され、弟子になりたいと申し出る。神谷は了承し、自分の伝記を書いてほしいと頼む。徳永は神谷との日々をノートに書き綴る。共同脚本は、「クローズEXPLODE」監督の豊田利晃。出演は、「キセキ あの日のソビト」の菅田将暉、「彼らが本気で編むときは、」の桐谷健太、「追憶」の木村文乃。
  • ぼくは明日、昨日のきみとデートする

    七月隆文の同名小説を「アオハライド」の三木孝浩監督が映画化。京都の美大に通う高寿は、通学電車の中で見かけた愛美に一目ぼれ。意気投合した二人は付き合うことになり、周囲も羨むほど幸せな時間を過ごしていくが、ある日、高寿は愛美から秘密を明かされる。出演は「ストロボ・エッジ」の福士蒼汰、「ディストラクション・ベイビーズ」の小松菜奈、「青空エール」の山田裕貴、「台風のノルダ」の清原果耶、「ヒーローマニア 生活」の東出昌大、「バンクーバーの朝日」の大鷹明良、「ピンクとグレー」の宮崎美子。脚本は「ホットロード」「アオハライド」でも三木監督とタッグを組んだ吉田智子。音楽は「くちびるに歌を」の松谷卓。
  • ふたつのウーテル

    偶然出会った異母姉弟の二昼夜のドライブの中で育む姉弟の絆を描く短編ドラマ。監督は田崎恵美。出演は水口早香、澤田栄一。2011年カンヌ国際映画祭・短編部門正式出品作品。2011年11月19日より、東京・渋谷ユーロスペースにて開催された「NO NAME FILMS トビラを開くのは誰!?」にて上映。

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