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キャスパー・ヴァン・ディーン

キャスパー・ヴァン・ディーンの関連作品 / Related Work

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  • スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット

    1997年の実写版から続く「スターシップ・トゥルーパーズ」シリーズ第5弾となるアニメーション映画。突如、火星に昆虫型生命体“バグ”が侵攻。落ちこぼれの“はぐれ小隊”の訓練を担当していたジョニー・リコは、部下と共に死闘を繰り広げるが……。キャスパー・ヴァン・ディーン、ディナ・メイヤーがそれぞれ、実写版「スターシップ・トゥルーパーズ」と同じキャラクターの声を担当している。監督は、荒牧伸志(「スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン」)と「アップルシード アルファ」でCGディレクターを務めた松本勝が共同で担当。
  • シャークトパス VS 狼鯨(おおかみくじら)

    ロジャー・コーマン製作による「シャ-クトパス」シリーズ第3弾。人間界へ牙を向け始めたタコとサメの合体生物シャークトパスを撃退すべく、軍は鯨と狼の合体生物“ホエールウルフ”を創出。2大モンスターの壮絶なバトルが幕を開ける。前作「シャークトパスVSプテラクーダ」に続き、脚本をマット・ヤマシタ、監督をケヴィン・オニールが担当。出演は「スターシップ・トゥルーパーズ3」のキャスパー・ヴァン・ディーン、「ロードレージ」のキャサリン・オクセンバーグ、「SUCK」のイギー・ポップ。2016年1月より開催される『未体験ゾーンの映画たち2016』にて上映。
  • スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン

    ロバート・A・ハインラインの『宇宙の戦士』を原作とし1997年に製作され、その後シリーズ化された「スターシップ・トゥルーパーズ」の15周年を記念したSFアクション。「APPLESEED」「劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」の荒牧伸志監督が、元の作品の世界観はそのままに、最先端のパフォーマンス・キャプチャーなどの技術を駆使して臨場感溢れる映像に仕上げている。脚本はTVシリーズ『地上最強のエキスパートチームG.I.ジョー』『戦え! 超ロボット生命体トランスフォーマー』を手がけたフリント・ディル。また、「スターシップ・トゥルーパーズ」シリーズの脚本家エドワード・ニューマイヤーやジョニー・リコ役を演じてきたキャスパー・ヴァン・ディーンが製作総指揮を務めている。
  • スターシップ・トゥルーパーズ3

    昆虫型生命体“バグズ”と人類の攻防を描くシリーズ第3作。製作総指揮は「ロボコップ」のポール・バーホーベン。監督は「スターシップ・トゥルーパーズ」シリーズの脚本を担当したエド・ニューマイヤー。出演は「ロードレージ」のキャスパー・ヴァン・ディーン、「ダウト」のジョリーン・ブラロックほか。
  • ロードレージ

    見えないトラックに追われる恐怖のドライブを描く現代版「激突!」。主演は「スター・シップ・トゥルーパーズ」の若手俳優、キャスパー・ヴァン・ディーン。
  • スリーピー・ホロウ

    伝説の首なし騎士による連続殺人事件に挑む捜査官の姿を描くゴシック・ホラー。監督は「マーズ・アタック!」のティム・バートン。原作はワシントン・アーヴィングの古典『スリーピー・ホローの伝説』(新潮文庫『スケッチブック』収録)。脚本は「8mm」のアンドリュー・ケヴィン・ウォーカー。撮影は「ジョー・ブラックをよろしく」のエマニュエル・ルベツキ。音楽のダニー・エルフマンはバートン作品の常連。出演は「ノイズ」のジョニー・デップ、「バッファロー'66」のクリスティーナ・リッチ、「フューネラル」のクリストファー・ウォーケン、「カンザス・シティ」のミランダ・リチャードソンほか。クリストファー・リー、マーティン・ランドー(クレジットなし)が特別出演。