田中一平 タナカイッペイ

  • 出身地:新潟県
  • 生年月日:1989/12/01

田中一平の関連作品 / Related Work

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  • 彼女はひとり

    SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018 国際コンペティション部門でSKIPシティアワードを受賞した新鋭・中川奈月監督作。ある出来事が原因で自殺未遂を経験した女子高生・澄子。死の淵から戻った彼女は、学校の女性教師と交際している幼馴染の秀明を脅迫するが……。出演は「本気のしるし 劇場版」の福永朱梨、「嵐電」の金井浩人、「牝猫たち」の美知枝。
  • MIRRORLIAR FILMS plus

      伊藤主税(and pictures)、阿部進之介、山田孝之らが「だれでも映画を撮れる時代」をテーマに、メジャーとインディーズの垣根を超えて映画を作り上げる短編映画制作プロジェクト『MIRRORLIAR FILMS(ミラーライアーフィルムズ)』。36名の監督による短編映画を4シーズンに渡りオムニバス形式で公開する企画だが、今回は「選定クリエイター」枠に惜しくも選ばれなかった公募407作品の中から厳選された個性的な10作品を上映。
    • 「いきうつし  ぬけがら」田中晴菜監督特集上映

      国内外の映画祭で高い評価を受ける田中晴菜が自主制作した短編2作を、池袋シネマ・ロサで特集上映。生人形師の男と不治の病に冒された少女の恋を幻想的なタッチで綴った「いきうつし」。雨の中、喪失感を抱えた人々が邂逅する様を描いた「ぬけがら」。出演は「愛しのダディー殺害計画」の岡慶悟、「神奈川芸術大学映像学科研究室」の笠原千尋、「つむぎのラジオ」の長谷川葉生、「アイニ向カッテ」の田中一平。
    • アイニ向カッテ

      短編「くだらない くだらない この世界。」やWeb CM、MVを手がけてきた高山康平監督による人間ドラマ。同郷の泰子と同棲する漫画家の昭輔は、筆が進まず、酒量が増えてアルコールに依存するように。やがてかつて裏切った佐和子を夢に見るようになり……。オムニバス「21世紀の女の子」内の「out of fashion」やサニーデイ・サービス『桜 super love』のMVなどに出演した田中一平が昭輔を、「台湾奇想曲 ~Taiwan Capriccio~」の向有美が昭輔を支える泰子を、「光と血」の出原美佳が昭輔の昔の恋人・佐和子を演じ、揺れ動く人間模様を織りなしていく。第13回大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門上映作品。
    • モラトリアム 完全版

      映画美学校ドキュメンタリー科修了制作「そこにあるもの」が映画美学校セレクションに選出された澤佳一郎の監督作品。人付き合いが苦手な大学生の吉原は、公園でピエロのパフォーマンスを見ることを日課にしていた。しかし突然、ピエロは公園に現れなくなる。出演は、「恋愛依存症の女」の品田誠、コンテンポラリーダンサーで本作が映画初出演の尾身美苗。
      88
      • おしゃれな
    • 脂肪の塊

      「自由を手にするその日まで」で監督デビューした天野友二朗の第2作となるサスペンス。会社員の沢村花子は毎晩、悪夢にうなされていた。街には女性ばかりを狙った殺人鬼が出没。やがて、花子の前に現れたストーカー常習者の根岸が、驚愕の真実を告げる。出演は「自由を手にするその日まで」のみやび、「ジムノペディに乱れる」の田山由起。
      73
      • 手に汗握る
      • 怖い
    • 君から目が離せない Eyes On You

      「月とキャベツ」で長編監督デビューを飾った篠原哲雄以下、同作のスタッフ、キャストが数多く参加した青春ラブストーリー。アルバイト中に出会ったヨガ講師の夏目麻耶に一目惚れした劇団員の秋山健太は、芝居と恋に奮闘。だが、麻耶には秘密があった……。出演は、舞台を中心に活躍し、これが映画初主演となる秋沢健太朗、「月とキャベツ」の真田麻垂美。「月とキャベツ」に主演した山崎まさよしが、“山﨑将義”名義で音楽と主題歌を担当している。
      88
      • おしゃれな
      • かっこいい
    • ウルフなシッシー

      第18回TAMA NEW WAVEでグランプリ・ベスト女優賞・ベスト男優賞を受賞したコメディ。売れない舞台女優・アヤコが親友・ミキと飲んでいると、アヤコの破局寸前の彼氏・辰夫がやってくる。泥酔したアヤコと辰夫は、互いの不満を吐き出していく。監督・脚本・主演は、「さいなら、BAD SAMURAI」の大野大輔。出演は、「少女邂逅」の根矢涼香。
    • トータスの旅

      初監督作品「飛び火」でぴあフィルムフェスティバル入選を果たした永山正史によるロードムービー。事故で妻を亡くした次郎は、息子の登、ペットの亀と暮らしている。ある日、次郎の兄・新太郎が婚約者と共に現れ、結婚式を挙げるため次郎たちを旅に連れ出す。出演は、「SHARING」の木村知貴、「ローリング」の川瀬陽太、「世田谷ラブストーリー」の湯舟すぴか。ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2017グランプリ、第10回田辺・弁慶映画祭男優賞(木村)受賞。第10回田辺・弁慶映画祭での受賞作品の特集『田辺・弁慶映画祭セレクション2017』にて上映(上映日:2017年4月29日、5月3日、7日、9日、12日)。

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    「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

    注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

    2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

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    2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ