横浜流星 ヨコハマリュウセイ

  • 出身地:神奈川県
  • 生年月日:1996/09/16

横浜流星の関連作品 / Related Work

作品情報を見る

  • 流浪の月

    2020年本屋大賞を受賞したベストセラー小説を、「怒り」の李相日監督が映画化。大学生の文は10歳の更紗の意を汲み彼女を部屋にあげ、そのまま一緒に暮らしていたところ、文は誘拐の罪で逮捕される。15年後、事件の烙印を背負ったままの二人は偶然再会し……。誘拐事件の被害女児として広く知られた家内更紗を広瀬すずが、事件の加害者とされた佐伯文を松坂桃李が演じる。また、「パラサイト 半地下の家族」など数々の韓国映画を撮った撮影監督ホン・ギョンピョや、「ヘイトフル・エイト」「悪人」など国内外の作品の美術を手がけてきた種田陽平が参加している。
  • あなたの番です 劇場版

    日本テレビ系列で2019年4月から9月に放送され、最終回視聴率19.4%を獲得した人気ドラマの映画版。引き続き企画・原案を秋元康、脚本を福原充則、監督を佐久間紀佳、W主演を原田知世と田中圭が務める。映画版は逃げ場のないクルーズ船を舞台に連続殺人事件が展開する。菜奈と翔太がマンションに引っ越してきたあの日、もしも、住民会に出席したのが菜奈ではなく翔太だったら……、あの“交換殺人ゲーム”が始まらなかったら……という「もしも」の世界で、ドラマとは全く違う結末が待ち受ける。
  • きみの瞳(め)が問いかけている

    韓国映画「ただ君だけ」を原作にした純愛ストーリー。不慮の事故で視力と家族を失うも、明るく生きる明香里は、塁と出会う。将来を有望視されたキックボクサーだった塁は、ある事件をきっかけに未来を失い、心を閉ざしていた。やがて二人は惹かれ合うが……。出演は、「検察側の罪人」の吉高由里子、「いなくなれ、群青」の横浜流星。監督は、「フォルトゥナの瞳」の三木孝浩。
    90
    • 感動的な
    • 泣ける
    • 考えさせられる
  • いなくなれ、群青

    「サクラダリセット」原作の河野裕による同名青春ミステリー小説シリーズを「チア男子!!」の横浜流星と「きょうのキラ君」の飯豊まりえ出演で実写映画化。謎だらけの島、階段島で再会した七草と真辺由宇。由宇の登場によって、安定していた日常が一変する。監督は、「今日という日が最後なら、」の柳明菜。
  • チア男子!!

    直木賞作家・朝井リョウが大学在学中に同校の男子チアチームSHOCKERSをモデルに書き上げた青春小説を映画化。怪我をきっかけに幼い頃から続けてきた柔道をやめた大学1年生の晴希は、親友の一馬と共にメンバーを集め、男子チアチームの結成を目指す。優しすぎる性格の晴希を「愛唄 -約束のナクヒト-」の横浜流星が、親友・一馬を「一礼して、キス」の中尾暢樹が演じる。ドラマ『恋は雨上がりのように~ポケットの中の願いごと~』『帝一の國~学生街の喫茶店~』などを手がけてきた風間太樹が本作で長編監督デビュー。
    82
    • 泣ける
    • 笑える
  • L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。

    2014年に公開され壁ドンブームを巻き起こした「L・DK」のキャストを一新し、原作コミック中でも絶大な人気を誇る『玲苑編』を実写化。久我山柊聖との秘密の同居生活を送っていた高校生・西森葵。だがある日、彼の従兄弟・玲苑が押しかけてきて3人同居が始まる。出演は「ちはやふる」シリーズの上白石萌音、「春待つ僕ら」の杉野遥亮、「愛唄 約束のナクヒト」の横浜流星、「黒崎くんの言いなりになんてならない」の高月彩良、「OVER DRIVE オーバードライブ」の町田啓太。脚本を「ガールズ・ステップ」の江頭美智留、音楽を「ラプラスの魔女」の遠藤浩二が担当。監督は前作に続き、川村泰祐が手がける。原作は『別冊フレンド』に長期連載された渡辺あゆによる少女コミック『L・DK』。
    80
    • 感動的な
  • 愛唄 約束のナクヒト

    「キセキ あの日のソビト」のキャスト・スタッフが再集結しGreeeeNの楽曲『愛唄』をモチーフに彼らの実話を映画化。恋する勇気を持てないまま大人になったトオルは、ある日突然、人生のタイムリミットを告げられる。失意のなか、1冊の詩集と出会う。出演は、「虹色デイズ」の横浜流星、「ちはやふる-結び-」の清原果那、ドラマ『仮面ライダーエグゼイド』の飯島寛騎。監督は、「きょうのキラ君」の川村泰祐。
  • 青の帰り道

    「不能犯」の真野恵里菜主演の青春群像劇。東京近郊の町で高校卒業を控えた7人の若者たち。3年後、夢に挫折する者、希望を見失う者、予期せぬことに苦しむ者……再び“あの場所”に戻った彼らの胸に宿る思いとは……。第18回ニッポン・コネクション出品。共演は、「南瓜とマヨネーズ」の清水くるみ、「虹色デイズ」の横浜流星、「羊と鋼の森」の森永悠希、「走れ!T校バスケット部」の戸塚純貴、「母さんがどんなに僕を嫌いでも」の秋月三佳、「人狼ゲーム クレイジーフォックス」の冨田佳輔。監督は、「オー!ファーザー」の藤井道人。
    90
  • 虹色デイズ

    水野美波の人気コミックを「大人ドロップ」の飯塚健が映画化した青春ドラマ。なっちゃん、まっつん、つよぽん、恵ちゃんの4人は、仲良しの高校2年生。ある日、なっちゃんが同級生の杏奈に片想いしたことをきっかけに、それぞれに変化の時が訪れる……。出演は「HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION」の佐野玲於、「坂道のアポロン」の中川大志、「世界でいちばん長い写真」の高杉真宙、「honey」の横浜流星。
    70
  • honey

    別冊マーガレットで連載された目黒あむの人気漫画を実写映画化。ヘタレでビビリの女子高生・小暮奈緒は、“鬼S不良男子”鬼瀬大雅から突然、「結婚を前提に付き合ってください」という告白を受ける。断り切れず、付き合うことになった2人の恋の行方は……?出演は、「忍ジャニ参上!未来への戦い」の平野紫耀、「忍びの国」の平祐奈。
  • 天使のいる図書館

    奈良県中西部の葛城地域を舞台に、新人司書の成長を見つめるヒューマンドラマ。図書館司書として働き始めたさくらは、慣れない環境に戸惑う日々。ある日、利用者の礼子と一緒に探し物をすることになり、地域の隅々を巡りながら、地元の人々と交流を深めていく。出演は「魔女の宅急便(2014)」の小芝風花、「オオカミ少女と黒王子」の横浜流星、「後妻業の女」の森本レオ、「まあだだよ」の香川京子。脚本を「百瀬、こっちを向いて。」の狗飼恭子、撮影を「人狼ゲーム ビーストサイド」の松井宏樹、音楽を「リュウグウノツカイ」の佐藤和生が担当。監督は「桜ノ雨」のウエダアツシ。2017年2月11日より奈良県先行公開。
    90
  • キセキ あの日のソビト

    松坂桃李と菅田将暉のダブル主演で、“GReeeeN”の名曲『キセキ』誕生の裏に秘められた実話を映画化。父の反対を押し切って家を飛び出したミュージシャンのジンは、歯科医を目指す弟ヒデたちの才能を見抜き、自分の夢を託すことを決意するが……。メガホンを取ったのは、「腐女子彼女。」の兼重淳。「女が眠る時」の怱那汐里、「青空エール」の平祐奈、「映画 深夜食堂」の小林薫が共演。
    80
  • ホラーの天使

    「くちびるに歌を」の葵わかなが初主演するホラー映画。現在はスタジオとして使用されている廃校にそれぞれの目的で集まった女優、アイドル、芸人たち。そこには、女子生徒がイジメで地下室に閉じ込められたまま行方不明になったという都市伝説があった……。監督は、フェイクドキュメンタリー『放送禁止』シリーズの長江俊和。出演は、「俺物語!!」の恒松祐里、「バレンタインナイトメア」の水谷果穂、NMB48の矢倉楓子、フェアリーズの藤田みりあ、ライセンスの藤原一裕、「イン・ザ・ヒーロー」の草野イニ、「オオカミ少女と黒王子」の横浜流星、「GONIN サーガ」の竹中直人。第8回沖縄国際映画祭TV DIRECTOR’S MOVIE部門上映作品。
  • イブの贈り物

    “片思い”がテーマの短編作品を集めたオムニバス「全員、片想い」の一篇。ドラマやバラエティで活躍中の橋本マナミと『烈車戦隊トッキュウジャー』の横浜流星が主演する純愛ドラマ。美里が働く介護施設にやって来た介護士見習いの穣。入所者の老女と穣が親密になっていく中、二人を見守っていた美里は自らの変化に気付く。小説投稿サイト『E★エブリスタ』の投稿イベントから選出された電子小説を「男たちのかいた絵」「チャイ・コイ」の伊藤秀裕が映画化。共演は「若大将」シリーズや「わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語」の星由里子。
  • オオカミ少女と黒王子

    雑誌『別冊マーガレット』連載の少女漫画を、「私の男」の二階堂ふみと「orange-オレンジ-」の山崎賢人主演で映画化。彼氏がいるとつい見栄を張った女子高校生と、彼女の嘘に付き合う腹黒い学校一のイケメンとの恋愛模様を綴る。イケメンの下僕になるという条件で交際するふりをはじめるが、次第に彼のことが本気で好きになっていき……。監督は「ストロボ・エッジ」「余命1ヶ月の花嫁」の廣木隆一。
    80
  • シュウカツ

    就職活動をテーマに、面接官によって会議室になかば軟禁されながらも内定を獲得しようと奮闘する学生たちの姿を捉えたオムニバス。「orange オレンジ」の桜田通や「進撃の巨人」の渡部秀ら5人が各エピソードの主人公を演じ、究極の就職試験に挑む。監督・脚本・プロデューサー・編集は「忍者狩り」の千葉誠治。共演は「セブンデイズ」シリーズの廣瀬智紀、『烈車戦隊トッキュウジャー』の横浜流星、『仮面ライダーディケイド』の戸谷公人、「ニンジャ・アベンジャーズ」の肘井美佳。
  • 手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE 忍者・イン・ワンダーランド

    スーパー戦隊シリーズ第39弾『手裏剣戦隊ニンニンジャー』と前作『烈車戦隊トッキュウジャー』が共演した劇場版。南海キャンディーズの山里亮太演じる闇博士マーブロの陰謀を阻止するため、2大戦隊が力を合わせて立ち向かう。出演は『手裏剣戦隊ニンニンジャー』の西川俊介、『烈車戦隊トッキュウジャー』の志尊淳。
    90
  • 烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE

    スーパー戦隊シリーズ第38作『烈車戦隊トッキュウジャー』と第37作『獣電戦隊キョウリュウジャー』が共演するヒーローアクションの劇場版。監督は、「海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船」の渡辺勝也。出演は、舞台『ミュージカル・テニスの王子様』の志尊淳、「マジックナイト」の竜星涼。
    80
  • 烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE ギャラクシーラインSOS

    人間の想像力が生んだ光の路線“レインボーライン”の若き戦士たちの戦いを描く人気TVヒーロー戦隊シリーズ「烈車戦隊トッキュウジャー」の劇場版。悪の路線“シャドーライン”の攻撃を受けた”ギャラクシーライン”の存亡をかけてトッキュウジャーが活躍。監督は竹本昇、特撮監督は佛田洋、アクション監督は福沢博文が担当。出演は、志尊淳、平牧仁、梨里杏、横浜流星、森高愛ほか。ヒャダインが敵役の声でゲスト出演している。「劇場版 仮面ライダー鎧武 サッカー大決戦!黄金の果実争奪杯!」と同時上映。
    70
  • 平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊

    常に新機軸を切り開き新たな時代を担ってきた“仮面ライダー鎧武“をはじめとする15人の平成ライダーと、今なお受け継がれるヒーロー像の原点を作り上げてきた“仮面ライダー1号”をはじめとする15人の昭和ライダーの禁断のバトルを描く特撮アクション。監督は「特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!」の柴崎貴行。出演は「テコンドー魂 Rebirth」の井上正大、「東京タワー」の半田健人、「大奥 永遠 [右衛門佐・綱吉篇]」の桐山漣,「月光ノ仮面」の板尾創路。
    60
  • 行って帰ってきた烈車戦隊トッキュウジャー 夢の超トッキュウ7号

    人気スーパー戦隊シリーズ『烈車戦隊トッキュウジャー』のVシネマ。大人に成長したライトたちと、子どもの頃のライトたちによる夢の共演が実現。新たな車掌の登場や、謎を秘めた紫色の戦士の活躍など、完全オリジナルストーリーが展開する。【スタッフ&キャスト】監督:荒川史絵 脚本:會川昇 アクション監督:清家利一 音楽:羽岡佳 出演:志尊淳/平牧仁/梨里杏/横浜流星
    90

今日は映画何の日?

今日誕生日の映画人 12/09

  • 該当する人物がいません

今日命日の映画人 12/09

  • 該当する人物がいません

注目記事

注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

映画専門家レビュー




映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

今日誕生日の映画人 12/09

  • 該当する人物がいません

今日命日の映画人 12/09

  • 該当する人物がいません

注目記事

注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ