コリン・ファレル コリンファレル

  • 出身地:アイルランド・ダブリン
  • 生年月日:1976年5月31日

コリン・ファレルの関連作品 / Related Work

作品情報を見る

  • ヴォイジャー(2021)

    「ダイバージェント」のニール・バーガーが贈るSF大作。2063年、新たに居住可能な惑星を発見した人類は、探査隊として訓練を受けた子ども30人と教官リチャードを航行期間86年の旅に送り出す。10年後、成長した子どもたちはある事実を知るが……。出演は「レディ・プレイヤー1」のタイ・シェリダン、「パリの恋人たち」のリリー=ローズ・デップ、「ダンケルク」のフィオン・ホワイトヘッド、「THE BATMAN-ザ・バットマン-」のコリン・ファレル。
  • THE BATMAN ザ・バットマン

    「ライトハウス」のロバート・パティンソンが活動を始めたばかりのブルース・ウェイン/バットマンを演じるサスペンスアクション。意味深なメッセージを残し世の中の嘘に制裁を加える知能犯リドラーが探偵のブルースの前に現れ、ブルースは次の標的にされる。DCコミックス原作ではあるが、DCエクステンデッド・ユニバースには属しておらず、バットマン単独の作品となっている。「猿の惑星:新世紀」「猿の惑星:聖戦記」のマット・リーヴス監督が、人間の本性が剥き出しになっていく姿を活写。連続殺人犯のリドラーを「ラブ&マーシー 終わらないメロディー」のポール・ダノが、キャットウーマンを「レゴバットマン ザ・ムービー」でも同役の声を担当したゾーイ・クラヴィッツが演じる。
  • ジェントルメン

    実写版「アラジン」のガイ・リッチーが監督、ロンドンを舞台に繰り広げられる犯罪サスペンス。一代で大麻王国を築き上げたミッキーが大麻ビジネス全てを売却し引退するという噂が流れ、総額500億円の利権をめぐり、紳士の顔したワルたちの駆け引きが始まる。マリファナ・キングのミッキーを「インターステラー」のマシュー・マコノヒーが演じるほか、「キング・アーサー」のチャーリー・ハナム、「ダンボ」のコリン・ファレル、「コードネーム U.N.C.L.E.」のヒュー・グラントらが集結。
  • AVA/エヴァ

    「女神の見えざる手」のジェシカ・チャステインが、女暗殺者に扮したアクション。完璧な容姿と知性、そして圧倒的な戦闘能力を持つ暗殺者エヴァ。組織の言いなりに任務をこなしてきた彼女だったが、人を殺す事への葛藤に苦しみ、やがて命令に背いて反旗を翻す。共演は「ハンターキラー 潜航せよ」のコモン、「RED レッド」シリーズのジョン・マルコヴィッチ、「ダンボ(2019)」のコリン・ファレル。監督は「ヘルプ 心がつなぐストーリー」のテイト・テイラー。
  • ダンボ(2019)

    1941年のディズニー・アニメ「ダンボ」を「チャーリーとチョコレート工場」のティム・バートンが実写化。サーカスに誕生した、大きすぎる耳を持つ子象ダンボは観客の笑いものに。しかしその耳で飛べることが広まると、ダンボで金儲けを企む者が現れ……。出演は、「聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア」のコリン・ファレル、「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」のエヴァ・グリーン、「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」のマイケル・キートン、「トッド・ソロンズの子犬物語」のダニー・デヴィート。
    96
    • 感動的な
    • 親子で楽しめそう
  • ブレイン・ゲーム

    「羊たちの沈黙」のアンソニー・ホプキンスと「ロブスター」のコリン・ファレル競演のスリラー。FBI捜査官から連続殺人事件の捜査に協力を求められたクランシー博士。人並み外れた予知能力を持つ博士は、容疑者が自身以上の能力を持っていることに気づく。出演は、ドラマ『ウォーキング・デッド』のジェフリー・ディーン・モーガン、「ジオストーム」のアビー・コーニッシュ。監督は、「トゥー・ラビッツ」のアフォンソ・ポイアルチ。
    70
  • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア

    第70回カンヌ国際映画祭脚本賞を受賞した、「ロブスター」のヨルゴス・ランティモス監督によるサイコホラー。ある少年を家に招き入れて以来、心臓外科医スティーブンの特権的生活は一変。子どもたちに異変が起こり、スティーブンは容赦ない選択を迫られる。「ロブスター」に続きコリン・ファレルが再びヨルゴス・ランティモス監督と組んだほか、「LION/ライオン 25年目のただいま」のニコール・キッドマン、「ダンケルク」のバリー・コーガンらが出演。第70回カンヌ国際映画祭脚本賞受賞
    70
  • The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ

    71年に「白い肌の異常な夜」として映画化されたトーマス・カリナンの小説を、ソフィア・コッポラが再映画化。世間から隔絶された寄宿学校に暮らす7人の女性は、負傷した兵士を屋敷に運んで手当てする。やがて彼女たちは、その男に心を奪われてゆき……。出演は「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」のコリン・ファレル、「LION/ライオン ~25年目のただいま~」のニコール・キッドマン、「パーティで女の子に話しかけるには」のエル・ファニング。
    60
  • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅

    人気シリーズ「ハリー・ポッター」に登場する教科書を編纂した魔法動物学者に焦点を当てる、スピンオフシリーズ第1弾。世界中を旅して魔法動物を集めている魔法使いニュート・スキャマンダーのトランクから動物たちが逃げ出し、ニューヨークに混乱が広がる。「ハリー・ポッターと賢者の石」から約70年前のアメリカを舞台にしている。「ハリー・ポッター」シリーズの原作者J.K.ローリングが脚本に参加、映画のために新しく物語を書き下した。監督は同シリーズ第5弾「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」以降の4作を手がけたデイビッド・イェーツ。主演は「博士と彼女のセオリー」で第87回アカデミー賞主演男優賞に輝いたエディ・レッドメイン。
    80
  • ロブスター

    独り者は動物に変えられる近未来を舞台としたSF。監督は「籠の中の乙女」のヨルゴス・ランティモス。出演は「トータル・リコール」のコリン・ファレル、「ナイロビの蜂」のレイチェル・ワイズ。第68回カンヌ国際映画祭審査員賞受賞。共同脚本は、「籠の中の乙女」でも共同執筆したエフティミス・フィリップ。
    70
  • メアリーと秘密の王国

    「アイス・エイジ」のクリス・ウェッジ監督によるファンタジーアニメーション。神秘的な森を舞台に、ひとりの少女が繰り広げる壮大な冒険を描く。日本語吹替版では「機動戦士ガンダム00」の高垣彩陽、「宇宙戦艦ヤマト2199」の小野大輔、「名探偵コナン」の小山力也、「劇場版 空の境界」の本田貴子が吹替を担当する。
    90
  • ニューヨーク 冬物語

    「ビューティフル・マインド」でアカデミー脚本賞を受賞したアキバ・ゴールズマンの初監督作。ニューヨークを舞台に、ある運命の力によって100年に亘り生かされた男の姿を描く。出演は「デッドマン・ダウン」のコリン・ファレル、『ダウントン・アビー 貴族とメイドと相続人』のジェシカ・ブラウン・フィンドレイ、「ビューティフル・マインド」のジェニファー・コネリー、「グラディエーター」のラッセル・クロウ。
    60
  • ウォルト・ディズニーの約束

    第37回アカデミー賞で5部門受賞したミュージカル映画「メリー・ポピンズ」の製作にまつわる伝記ドラマ。作品を守ろうとする原作者P.L.トラヴァースと映画化を熱望するウォルト・ディズニーとの「メリー・ポピンズ」に向けた思いを描く。監督は「オールド・ルーキー」「しあわせの隠れ場所」のジョン・リー・ハンコック。映画化を頑なに拒む原作者を「ハワーズ・エンド」のエマ・トンプソンが、本作で初めてドラマ映画内で描かれるウォルト・ディズニー・カンパニー創始者を「フォレスト・ガンプ/一期一会」のトム・ハンクスが演じるほか、「シンデレラマン」のポール・ジアマッティ、「ダージリン急行」のジェイソン・シュワルツマンら豪華俳優陣が集結。
    90
  • セブン・サイコパス

    執筆が進まず苦悩する脚本家が、現実と空想が交錯する中、様々なトラブルに巻き込まれていく様子を描くクライム・サスペンス。監督・脚本は『ヒットマンズ・レクイエム』のマーティン・マクドナー。出演は「トータル・リコール」のコリン・ファレル、「コンフェッション」のサム・ロックウェル、「メッセンジャー」のウディ・ハレルソン、「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のクリストファー・ウォーケン。
    60
  • デッドマン・ダウン

    ハリウッドリメイクで話題を呼んだ「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」のニールス・アルデン・オプレヴ監督がハリウッドで手掛けたサスペンス・アクション。復讐を胸に秘めた殺し屋と、彼に復讐を依頼した女が辿る運命を描く。出演は「トータル・リコール」(12)のコリン・ファレル、「プロメテウス」のノオミ・ラパス。
    70
  • ウェイバック 脱出6500km

    第二次世界大戦下、劣悪な環境だったシベリアの矯正労働収容所から仲間達と共に脱出し、1年以上かけて6500kmを踏破したポーランド人兵士スラヴォミール・ラウイッツの実話を、「いまを生きる」「トゥルーマン・ショー」「マスター・アンド・コマンダー」などで5度に渡りアカデミー賞監督賞にノミネートされているピーター・ウィアーが映画化。「ワン・デイ 23年のラブストーリー」のジム・スタージェスが、妻のために過酷な道行きの中でも懸命に生き抜こうとする主人公を演じる。その他、「ザ・ロック」のエド・ハリス、「ヒットマンズ・レクイエム」のコリン・ファレル、「裏切りのサーカス」のマーク・ストロング、「ハンナ」のシアーシャ・ローナンらが出演。
    70
  • トータル・リコール(2012)

    1990年に映画化されたフィリップ・K・ディックの短編小説『追憶売ります』を再映画化したSFアクション大作。記憶を操作された主人公の戦いを描く。監督は、「ダイ・ハード4.0」のレン・ワイズマン。出演は、「マイアミ・バイス」のコリン・ファレル、「アンダーワールド 覚醒」のケイト・ベッキンセール。
    71
  • フライトナイト 恐怖の夜

    1985年製作の「フライトナイト」を「ラースと、その彼女」のクレイグ・ギレスピー監督がリメイク。平凡な高校生とヴァンパイアの壮絶な戦いを描く。出演は「誰かが私にキスをした MEMOIRS OF A TEENAGE AMNESIAC」のアントン・イェルチン、「モンスター上司」のコリン・ファレル、「キック・アス」のクリストファー・ミンツ=プラッセ。2D/3D版同時上映。
    70
  • ロンドン・ブルバード LAST BODYGUARD

    裏社会から足を洗おうとする前科者の男が、愛する者たちのために強大な暴力に立ち向かう姿を描くブリティッシュ・ノワール。監督は「ディパーテッド」の脚色を担当したウィリアム・モナハン。出演は「モンスター上司」のコリン・ファレル、「わたしを離さないで」のキーラ・ナイトレイ、「復讐捜査線」のレイ・ウィンストン。
  • モンスター上司

    耐えがたい上司と仕事をする3人の男たちが、元詐欺師のアドバイスを受け“上司排除計画”を実行するコメディ。監督は「ヤバい経済学」のセス・ゴードン。出演は「マイレージ、マイライフ」のジェイソン・ベイトマン、「遠距離恋愛 彼女の決断」のジェイソン・サダイキス、「バウンティー・ハンター」のジェニファー・アニストン、「クレイジー・ハート」のコリン・ファレル。
    80
  • クレイジー・ハート

    落ちぶれた歌手の再生を描く感動のヒューマンドラマ。出演は、「ザ・コンテンダー」のジェフ・ブリッジス、「ダークナイト」のマギー・ギレンホール。監督は、「オースティン・パワーズ:デラックス」などに出演した俳優で、本作が初監督となるスコット・クーパー。アカデミー賞主演男優賞(ブリッジス)、主題歌賞受賞。
    80
  • ホームレス・ワールドカップ

    ホームレスの人のみが参加できるミニサッカーの世界大会“ホームレス・ワールドカップ”のドキュメンタリー。この大会を通じて現状を変えようとする出場者たちの姿を追う。共同監督は、「Mario’s Story」のスーザン・コッホとジェフ・ワーナー。ナビゲーターは「Dr.パルナサスの鏡」のコリン・ファレル。
  • ウディ・アレンの夢と犯罪

    「マッチポイント」「タロットカード殺人事件」に続くウディ・アレンのロンドン3部作最終章。小型クルーザーを購入したことから、人生がドラマチックにうねり出す兄弟の姿を描く。出演は「天使と悪魔」のユアン・マクレガー、「Dr.パルナサスの鏡」のコリン・ファレル、「ある公爵夫人の生涯」のヘイリー・アトウェル、「レイヤー・ケーキ」のサリー・ホーキンスなど。
  • Dr.パルナサスの鏡

    「ダークナイト」でアカデミー助演男優賞を受賞したヒース・レジャーの遺作にして、撮影中に急逝した彼の穴をジョニー・デップ、ジュード・ロウ、コリン・ファレルが埋めることで完成を見たファンタジー。監督は「未来世紀ブラジル」のテリー・ギリアム。豪華キャストを迎えて、ギリアム独特の映像世界がスクリーンに展開する。
    70
  • マイアミ・バイス

    80年代に人気を博したテレビドラマシリーズ『マイアミ・バイス』の劇場映画版。潜入捜査に挑むマイアミ警察特捜課の刑事コンビ、ソニー・クロケットとリカルド・タブスが、巨大なドラッグ密輸コネクションに潜入する。監督は「コラテラル」のマイケル・マン。出演は「アレキサンダー」のコリン・ファレル、「Ray/レイ」のジェイミー・フォックス、「SAYURI」のコン・リー。
    70
  • ニュー・ワールド

    アメリカの伝説である、冒険家ジョン・スミスとネイティヴ・アメリカンの娘ポカホンタスの恋愛を描いた壮大なラヴ・ストーリー。監督・脚本は「シン・レッド・ライン」のテレンス・マリック。撮影は「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」のエマニュエル・ルベツキ。音楽は「フライトプラン」のジェームズ・ホーナー。美術は「シン・レッド・ライン」「マルホランド・ドライブ」のジャック・フィスク。編集は「ホワイト・プリンセス」のリチャード・チュウ、「バガー・ヴァンスの伝説」のハンク・コーウィン、「シン・レッド・ライン」「ボーン・アイデンティティー」のサー・クライン。衣裳は「ダウン・イン・ザ・バレー」のジャクリーン・ウェスト。出演は「アレキサンダー」のコリン・ファレル、「バットマン ビギンズ」のクリスチャン・ベール、「グリンチ」のクオリアンカ・キルヒャー、「シリアナ」のクリストファー・プラマー、「トレマーズ4」のオーガスト・シェレンバーグ、「デッドロック」のウェス・ステューディ、「キングダム・オブ・ヘブン」のデイヴィッド・シューリス。2005年ナショナル・ボード・オブ・レビュー新人女優賞を受賞。
  • ダブリン上等!

    アイルランドで強盗計画を企む負け犬の若者たちを中心に、様々な人間模様をテンポ良く描く群像ドラマ。アイルランドで封切られるや、IFTAアワード(アイルランド・アカデミー賞)の作品賞・監督賞・脚本賞の3冠を独占した。監督・脚本は舞台出身の新鋭ジョン・クローリーとマーク・オロー。主演は「アレキサンダー」のコリン・ファレル。
  • アレキサンダー

    史上初めて世界を統一したマケドニアの王、アレキサンダーの生涯を描いたスペクタクル歴史劇。監督・脚本は「エニイ・ギブン・サンデー」のオリヴァー・ストーン。撮影は「21グラム」のロドリゴ・プリエト。音楽は「1492コロンブス」のヴァンゲリス。美術は「シモーヌ」のヤン・ロルフス。衣裳は「タイムライン」のジェニー・ビーヴァン。出演は「リクルート」のコリン・ファレル、「スカイ・キャプテン/ワールド・オブ・トゥモロー」のアンジェリーナ・ジョリー、「白いカラス」のアンソニー・ホプキンス、「ブラインド・ホライズン」のヴァル・キルマー、「ニュースの天才」のロザリオ・ドーソン、「パニック・ルーム」のジャレッド・レト、「テッセラクト」のジョナサン・リース・マイヤーズほか。
  • ヴェロニカ・ゲリン

    命の危険に晒されながらも麻薬犯罪組織を追い詰めていったアイルランドの女性記者、ヴェロニカ・ゲリンの半生を描いた社会派ドラマ。監督は「フォーン・ブース」のジョエル・シューマカー。主演は「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのケイト・ブランシェット。
  • リクルート

    名優アル・パチーノと注目の若手俳優コリン・ファレルが共演する、CIAを舞台にしたサスペンス。CIAスポークスマンの全面的な協力の下、複雑な新人採用のプロセスや育成の方法といったCIAの知られざる内幕をリアルに描写した。監督は、「13デイズ」のロジャー・ドナルドソン。
  • フォーン・ブース

    電話ボックスの中で脅され続ける男の恐怖を描いたサスペンス。監督は「タイガーランド」「9デイズ」のジョエル・シューマカー。脚本は「ギルティ/罪深き罪」のラリー・コーエン。撮影は「タイガーランド」のマシュー・リバティック。音楽は「スパイ・ゲーム」のハリー・グレッグソン=ウィリアムズ。美術は「タイガーランド」のアンドリュー・ローズ。編集も「タイガーランド」のマーク・スティーヴンス。出演は「タイガーランド」「S.W.A.T.」のコリン・ファレル、「パニック・ルーム」のフォレスト・ウィティカー、「ギフト」のケイティ・ホームズ、「ピッチブラック」のラダ・ミッチェル、「ダークシティ」のキーファー・サザーランドほか。
    80
  • S.W.A.T.

    1970年代のアメリカ人気テレビドラマシリーズ『特別狙撃隊SWAT』の映画化。出演は「ジャッキー・ブラウン」のサミュエル・L・ジャクソン、「マイノリティ・リポート」のコリン・ファレルほか。
    70
  • アメリカン・アウトロー

    アメリカ西部史上、その名を輝かせたジェシー・ジェームズ、実兄フランク、ヤンガー兄弟らの“ジェームズ・ギャング”の伝説を映像化。主演は「タイガーランド」「マイノリティ・リポート」のコリン・ファレル。監督は「フラバー」「ブルー・ストリーク」のレス・メイフィールド。
  • デアデビル

    昼は盲目の弁護士で夜は正義の使者となるヒーローの活躍と苦悩を描く、人気アメリカン・コミックの映画化。監督・脚本は「サイモン・バーチ」のマーク・スティーヴン・ジョンソン。撮影は「ブルー・イグアナの夜」のエリクソン・コア。音楽は「ハイ・クライムズ」のグレアム・レヴェル。衣裳は「スパイダーマン」のジェームズ・アチソン。出演は「トータル・フィアーズ」のベン・アフレック、「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のジェニファー・ガーナー、「スコーピオン・キング」のマイケル・クラーク・ダンカン、「フォーン・ブース」のコリン・ファレル、「リプレイスメント」のジョン・ファヴロー、「スパイダー・パニック」のスコット・テラ、「メメント」のジョー・パントリアーノ、「エネミー・ライン」のデイヴィッド・キースほか。
    70
  • マイノリティ・リポート

    監視社会と化した近未来で罪の潔白を証明しようとする男を描くSFエンタテインメント。監督は「A.I.」のスティーヴン・スピルバーグ。脚本は「アウト・オブ・サイト」のスコット・フランクほか。原作はカルトSF作家、フィリップ・K・ディックの短篇小説。撮影は「A.I.」のヤヌス・カミンスキー。音楽は「A.I.」「スター・ウォーズ」シリーズのジョン・ウィリアムズ。美術は「マリー・アントワネットの首飾り」のアレックス・マクドウェル。編集は「A.I.」のマイケル・カーン。衣裳は「タイタニック」のデボラ・L・スコット。出演は「バニラ・スカイ」のトム・クルーズ、「ジャスティス」のコリン・ファレル、「ギター弾きの恋」のサマンサ・モートン、「ヒマラヤ杉に降る雪」のマックス・フォン・シドー、「A.I.」のキャサリン・モリス、「ウインドトーカーズ」のピーター・ストーメア、「シン・レッド・ライン」のティム・ブレイク・ネルソン、「プレッジ」のロイス・スミスほか。
    80
  • ジャスティス(2001)

    第二次大戦下のドイツの捕虜収容所を舞台に、アメリカ人捕虜の殺人事件をめぐって繰り広げられる骨太のサスペンス・ミステリー。主演は「シックス・センス」「バンディッツ」のブルース・ウィリスと、「タイガーランド」のコリン・ファレル。
    0
  • タイガーランド

    「バットマン」シリーズや「評決のとき」などイベント大作のヒットメイカー監督、ジョエル・シューマカーが、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」のラース・フォン・トリアーらが主唱する“ドグマ95”に賛同して、わずか28日間で撮り上げた話題作。全米批評家から大絶賛された主演の新人、コリン・ファレルに注目。
  • ロスト・マネー 偽りの報酬

    ヴィオラ・デイヴィス 、リーアム・ニーソンら豪華俳優陣共演によるクライムサスペンス。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:スティーブ・マックィーン 脚本:ギリアン・フリン 製作:イアン・カニング/エミール・シャーマン 出演:ヴィオラ・デイヴィス /リーアム・ニーソン/ミシェル・ロドリゲス/ロバート・デュヴァル
    70
  • 戦場カメラマン 真実の証明

    不朽の名作『ノー・マンズ・ランド』のスタッフが再結集して贈るアクションドラマ。88年。戦闘が続く中東のクルディスタンを舞台に、現実に押し潰されそうになっても孤独に陥っても、真実を伝えるためにカメラを構え続ける戦場カメラマンの姿を描く。監督・脚本はダニス・タノヴィッチ。出演はジェイミー・サイヴズ、パス・ベガ、ケリー・ライリーほか。
  • オンディーヌ 海辺の恋人

    『クライング・ゲーム』のニール・ジョーダン監督が、『トータル・リコール』のコリン・ファレル主演で描いたラブストーリー。アイルランドの漁師・シラキュースは、ある日網に掛かっていた美しい女性を助けるのだが…。【スタッフ&キャスト】監督:ニール・ジョーダン 撮影:クリストファー・ドイル 出演:コリン・ファレル/アリシア・バックレーダ/デヴラ・ カーワン/トニー・カラン
    70
  • プライド&グローリー

    『インクレディブル・ハルク』のエドワード・ノートンと『マイアミ・バイス』のコリン・ファレル共演による刑事アクション。麻薬取引の現場において、ニューヨーク市警の警官4人が銃撃される事件が発生。特別捜査班のレイ刑事が捜査に乗り出すが…。
  • イノセント・ラブ

    『めぐりあう時間たち』でピューリッツァ賞を受賞したマイケル・カニンガムの原作を、『マイアミ・バイス』のコリン・ファレル主演で映画化。兄弟同然に育ったボビーと親友のジョナサン。ふたりの友情は次第に形を変え、ついに肉体関係を結んでしまう。【スタッフ&キャスト】監督:マイケル・メイヤー 原作・脚本:マイケル・カニンガム 出演:コリン・ファレル/ロビン・ライト・ペン/シシー・スペイセク/ダラス・ロバーツ
  • ヒットマンズ・レクイエム

    コリン・ファレル主演によるクライムアクションコメディ。ボスの命令によりベルギーのブルージュにやって来た殺し屋のレイとケン。街を気に入ったケンは観光を楽しむが、あまりの田舎ぶりにレイはうんざり。そんな中、ボスからの指令が下される。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:マーティン・マクドナー 製作総指揮:テッサ・ロス 製作:グレアム・ブロードベント/ピーター・チャーニン 出演:コリン・ファレル/ブレンダン・グリーソン/レイフ・ファインズ/クレマンス・ポエジー
    80
  • ローマンという名の男 信念の行方

    デンゼル・ワシントン主演、『ナイトクローラー』のダン・ギルロイ監督によるサスペンスドラマ。有能だが冴えない見た目の人権弁護士・ローマン。彼は自身が所属する事務所の帳簿を調べるうちに、不正があったことを知り…。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:ダン・ギルロイ 脚本:ジェニファー・フォックス 製作:トッド・ブラック 音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード 出演:デンゼル・ワシントン/コリン・ファレル/カーメン・イジョゴ

今日は映画何の日?

今日誕生日の映画人 12/09

  • 該当する人物がいません

今日命日の映画人 12/09

  • 該当する人物がいません

注目記事

注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

映画専門家レビュー




映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

今日誕生日の映画人 12/09

  • 該当する人物がいません

今日命日の映画人 12/09

  • 該当する人物がいません

注目記事

注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ