山田裕貴 ヤマダユウキ

  • 出身地:愛知県
  • 生年月日:1990/09/18

山田裕貴の関連作品 / Related Work

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  • 鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成

    人気コミックを曽利文彦監督が実写化した「鋼の錬金術師」に続く完結編二部作の最終章。国家中枢には、完全な存在になろうと企てる最大の敵“お父様”が潜んでいた。軍の暗部に立ち向かうエドとアルの兄弟。求め続けた身体と引き換えに2人が最後に出した答えとは。山田涼介、本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子といった面々が引き続き出演。
  • 鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー

    人気コミックを曽利文彦監督が実写化した「鋼の錬金術師」に続く完結編二部作の前編。国家錬金術師ばかりを狙う連続殺人事件が発生するなか、エドとアルの兄弟は、額に十字傷を持つ犯人スカーと対峙する。だがその圧倒的な強さの前に機械鎧を破壊されてしまい……。山田涼介、本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、本郷奏多といった主要メンバーは前作より引き続き出演。新キャストとして「ブレイブ 群青戦記」の新田真剣佑、「海難1890」の内野聖陽らが加わる。
  • 余命10年

    「ヤクザと家族 The Family」の藤井道人監督が2017年に早世した小坂流加の恋愛小説を映画化。不治の病により余命10年であると知った20 歳の茉莉は、もう恋はしないと決心。一方、和人は自分の居場所を見失っていた。同窓会で2人は再会し、運命が変化していく。脚本を、「雪の華」など数々の作品を手がける岡田惠和と、「凛」の渡邉真子が担当。原作者の一部が投影された茉莉を小松菜奈が、茉莉が変わるきっかけを作る和人を坂口健太郎が演じる。
  • フラ・フラダンス

    福島県いわき市にある「スパリゾートハワイアンズ」のダンシングチーム、通称〔フラガール〕。「ステージから笑顔を届けたい」とフラガールの仕事を選んだ新入たちの奮闘と、彼女たちを支える人々との絆を描くオリジナル長編アニメーション映画。主人公の夏凪日羽(なつなぎひわ)役には俳優・歌手・モデルとして活躍する福原遥、同期の新人ダンサーたちに女優の美山加恋、富田望生、声優の前田佳織里、陶山恵実里。癒し系マネージャー役に山田裕貴、憧れの先輩社員役にディーン・フジオカ。総監督は「鋼の錬金術師」「機動戦士ガンダム00」を手掛けた水島精二、監督に「劇場版アイカツスターズ!」の綿田慎也、脚本に「劇場版ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン」の吉田玲子、キャラクターデザインに「アイカツ!」のやぐちひろこ。新社会人としての期待や不安、そして友情と成長が、新人ダンサーたちの瑞々しく真っすぐな姿で紡がれる、笑って泣けて元気になるエンタテインメント。
  • テン・ゴーカイジャー

    スーパー戦隊シリーズ第35作『海賊戦隊ゴーカイジャー』10年ぶりの続編。宇宙帝国ザンギャックの侵略を阻止してから10年。公営ギャンブル“スーパー戦隊ダービーコロッセオ”が大流行する地球に、ゴーカイレッドことキャプテン・マーベラスが現れる。出演は「まっ白の闇」の小澤亮太、「東京リベンジャーズ」の山田裕貴、「ブレイブ -群青戦記-」の池田純矢。
    100
  • 燃えよ剣

    新選組副長・土方歳三を軸に激動の幕末を描いた司馬遼太郎による歴史小説を、「関ヶ原」の原田眞人監督・岡田准一主演のコンビで映画化。武州多摩のならず者だった土方は同志と共に京都に向かい、市中を警護する新選組を結成。しかし時代は倒幕へと傾き……。新選組局長近藤勇を鈴木亮平が、土方の思い人・お雪を柴咲コウが、新選組一番隊組長・沖田総司を山田涼介が演じる。また、衣装デザインを原田作品はじめ数々の日本映画・ドラマに携わってきた宮本まさ江が、ヘアー&メイクアップを「沈黙-サイレンス-」などハリウッドで活躍するノリコ・ワタナベが担当。
    99
    • 手に汗握る
    • 感動的な
    • かっこいい
  • 東京リベンジャーズ

    和久井健によるコミック『東京卍リベンジャーズ』を「前田建設ファンタジー営業部」の英勉監督が映画化。かつての彼女・ヒナタが悪党連合“東京卍曾”に殺されたフリーターのタケミチは、何者かに背中を押され線路に転落、10年前にタイムスリップしてしまう。出演は「サヨナラまでの30分」の北村匠海、「あの頃、君を追いかけた」の山田裕貴、「羊とオオカミの恋と殺人」の杉野遥亮、「東京喰種 トーキョーグール」シリーズの鈴木伸之。
  • 100日間生きたワニ

    きくちゆうきによる4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』を原作に「カメラを止めるな!」の上田慎一郎とアニメーション監督としても活躍するふくだみゆき夫妻がアニメ化。1匹のワニの100日間の日常と、そこから100日後の大切なものを失った仲間たちの姿を映し出す。声の出演は「フォルトゥナの瞳」の神木隆之介、「水曜日が消えた」の中村倫也。
    40
  • ヒノマルソウル 舞台裏の英雄たち

    長野五輪でスキージャンプ団体の金メダルを陰で支えたテストジャンパーたちの実話を映画化。西方はリレハンメル五輪で代表選手として出場し、銀メダルに甘んじる。故障により次の長野五輪の代表を逃すが、テストジャンパーとして参加してほしいと依頼される。出演は、「図書館戦争」シリーズの田中圭、「春待つ僕ら」の土屋太鳳、「あの頃、君を追いかけた」の山田裕貴。監督は、「荒川アンダーザブリッジ」の飯塚健。
    90
  • 映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者

    国民的アニメ「映画クレヨンしんちゃん」シリーズ第28作。ラクガキをエネルギー源として空に浮かぶ王国『ラクガキングダム』が、地上への進撃を開始。その頃、しんのすけは描いたものが動き出す秘宝“ミラクルクレヨン”をひょんなことから手に入れるが……。小林由美子、ならはしみき、森川智之、こおろぎさとみといったおなじみの声優陣に加え、「あの頃、君を追いかけた」の山田裕貴、モノマネタレントのりんごちゃんがゲスト出演。監督は「ラブライブ! The School Idol Movie」の京極尚彦。
  • 嘘八百 京町ロワイヤル

    中井貴一と佐々木蔵之介がW主演するコメディの続編。古物商の則夫と陶芸家の佐輔はひょんなことから京都で再会する。二人は、父の形見の茶器をだまし取られたという着物美人・志野を助けようとするが、やがてそれは京都の街を巻き込む大騒動に発展していく。監督は、前作に引き続き「百円の恋」の武正晴。出演は、「ラブ×ドック」の広末涼子、「地獄でなぜ悪い」の友近、「OVER DRIVE オーバードライブ」の森川葵。
    82
    • 笑える
    • ほのぼのとした
  • HiGH&LOW THE WORST

    大ヒットシリーズ「HiGH&LOW」と高橋ヒロシの人気コミック『クローズ』&『WORST』がクロスオーバーしたアクション。新世代が覇権を争うSWORD地区の鬼邪高校と、その隣町で過去最強と謳われる鳳仙学園。やがて両校は激突の時を迎える。出演は「PRINCE OF LEGEND」の川村壱馬、「劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」の志尊淳。監督は「HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION」の久保茂昭。
    82
    • おしゃれな
    • かっこいい
  • 聖☆おにいさん 第II紀

    中村光のギャグ漫画『聖☆おにいさん』を「銀魂」シリーズの福田雄一が監督・脚本を務め、俳優の山田孝之が製作総指揮を執る実写化プロジェクト第2弾。東京・立川でアパートをルームシェアしながら下界のバカンスを満喫しているイエスとブッダの日常を綴る。出演は、「ユリゴコロ」の松山ケンイチ、「きみの鳥はうたえる」の染谷将太。
    80
    • 笑える
  • あの頃、君を追いかけた(2018)

    台湾で大ヒットし、日本でも好評を博した同名青春映画を山田裕貴と乃木坂46の齋藤飛鳥共演でリメイク。仲間とお気楽な日々を送っていた男子高校生・水島浩介は、授業を中断させたことで、教師から優等生の早瀬真愛をお目付け役として任命されるが……。共演はドラマ『この世界の片隅に』の松本穂香。監督は「恋は舞い降りた。」の長谷川康夫。
    80
    • 感動的な
    • おしゃれな
  • 虹色デイズ

    水野美波の人気コミックを「大人ドロップ」の飯塚健が映画化した青春ドラマ。なっちゃん、まっつん、つよぽん、恵ちゃんの4人は、仲良しの高校2年生。ある日、なっちゃんが同級生の杏奈に片想いしたことをきっかけに、それぞれに変化の時が訪れる……。出演は「HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION」の佐野玲於、「坂道のアポロン」の中川大志、「世界でいちばん長い写真」の高杉真宙、「honey」の横浜流星。
    70
  • 万引き家族

    「三度目の殺人」の是枝裕和監督長編14作目。東京の下町で、犯罪で生計を立てている貧しい一家。ある日、父・治と息子・祥太は万引きの帰り道、凍えている幼い女の子を見つけ、連れて帰る。体じゅうの傷から境遇を察した妻・信代は、家族として受け入れる。出演は、「美しい星」のリリー・フランキー、「DESTINY 鎌倉ものがたり」の安藤サクラ、「ちはやふる」シリーズの松岡茉優、「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の池松壮亮、「64 ロクヨン」前後編の緒方直人、「ちょっと今から仕事やめてくる」の森口瑤子、「あゝ、荒野」前後篇の山田裕貴、「谷崎潤一郎原案/TANIZAKI TRIBUTE『富美子の足』」の片山萌美、「今夜、ロマンス劇場で」の柄本明、「彼女の人生は間違いじゃない」の高良健吾、「怒り」の池脇千鶴、「海よりもまだ深く」の樹木希林。第71回(2018年)カンヌ国際映画祭にてパルムドール受賞。2018年 第92回キネマ旬報ベスト・テン日本映画第1位、読者選出日本映画第1位、読者選出日本映画監督賞受賞。
    80
  • 闇金ドッグス9

    裏社会に渦巻く人間たちの欲望を活写する「闇金ドッグス」シリーズ第9弾。女の扱いに絶対の自信を持つラストファイナンス社員・須藤司。ある日、“クスリ”を一緒に提供するサービスが好評な風俗嬢たちに次々と金を貸し付ける司だったが、その回収に苦戦する。出演は「牙狼<GARO> 神ノ牙 KAMINOKIBA」の青木玄徳、「過ぎて行け、延滞10代」の長村航希、「パーフェクト・レボリューション」の野中隆光、「あゝ、荒野」の山田裕貴。監督は「闇金ドッグス8」に続き、元木隆史が務める。
    88
  • となりの怪物くん

    ろびこ原作の同名コミックを実写化。超問題児の春とガリ勉の雫はふとしたきっかけで出会い、次第に惹かれ合っていく。いつしか二人には、夏目、大島、ササヤンら個性豊かな友達もできる。一方、春は兄・優山と従兄みっちゃんとの間に隠された過去があり……。出演は、「あゝ、荒野」の菅田将暉、「トリガール!」の土屋太鳳、「太陽」の古川雄輝、「デメキン」の山田裕貴、「一礼して、キス」の池田エライザ、「君の膵臓をたべたい」の浜辺美波、「インターン!」の佐野岳。監督は、「君の膵臓をたべたい」の月川翔。
  • 闇金ドッグス8

    裏社会に渦巻く人間たちの欲望を活写する「闇金ドッグス」シリーズ第8弾。生活保護を受給しながら暮らす湯澤は、生活に困るとラストファイナンスの社長・安藤から借金をしていていた。そんなある日、湯澤の息子・章太郎が脳卒中を患い昏睡状態となってしまう。出演は「あゝ、荒野」の山田裕貴、「エキストランド」の仁科貴、「BRAVE STORM ブレイブストーム」のタモト清嵐、「牙狼<GARO> 神ノ牙 KAMINOKIBA」の青木玄徳。メガホンを取るのは、本シリーズの4・5・6・7を手がけた元木隆史。
    100
  • デメキン

    暴走族の総長だった過去を持つお笑いコンビ、バッドボーイズの佐田正樹の自伝を映画化。苛められっ子の正樹はある日、強くなることを決意。やがて、向かうところ敵なしの不良となり、小学校からの親友・厚成と共にケンカに明け暮れる日々を送るが……。出演は「サクラダリセット 前篇/後篇」の健太郎、「あゝ、荒野 前篇/後篇」の山田裕貴。監督は「猫侍」の山口義高。
    60
  • HiGH&LOW THE MOVIE 3 FINAL MISSION

    EXILE TRIBEを中心に企画されたアクションシリーズの劇場版最終章。史上最大の敵・九龍グループの攻勢を受けて、壊滅的な被害を受けたSWORD地区。この危機に、SWORDを始め、対立していた男たちが集結し、九龍グループに戦いを挑む。「たたら侍」のAKIRA、『戦力外捜査官』のTAKAHIROらEXILE TRIBEのメンバーに加え、「後妻業の女」の津川雅彦、『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』の岸谷五朗など、豪華キャストが総出演。
    80
  • あゝ、荒野 後篇

    寺山修司が唯一残した長編小説を菅田将暉とヤン・イクチュンのダブル主演で映画化した二部作後編。共に内なる思いを秘めてボクシングを始めた新次と健二。やがて、試合を重ねるにつれて、名を挙げてゆく新次。同時に、2人の関係も徐々に変わってゆく……。共演は「ひとまずすすめ」の木下あかり、「探検隊の栄光」のユースケ・サンタマリア。監督は「二重生活」の岸善幸。2017年第91回キネマ旬報ベスト・テン主演男優賞(菅田将暉)、助演男優賞(ヤン・イクチュン)。
    70
  • あゝ、荒野 前篇

    寺山修司が唯一残した長編小説を菅田将暉とヤン・イクチュンのダブル主演で映画化した二部作前編。2021年の新宿。兄貴分を半身不随にした裕二に復讐を誓う新次と、吃音と対人恐怖症に悩む健二は、“片目”こと堀口に誘われ、ボクシングを始めるが……。共演は「ひとまずすすめ」の木下あかり、「探検隊の栄光」のユースケ・サンタマリア。監督は「二重生活」の岸善幸。2017年第91回キネマ旬報ベスト・テン主演男優賞(菅田将暉)、助演男優賞(ヤン・イクチュン)。
    60
  • 亜人

    桜井画門原作の同名漫画を「るろうに剣心」シリーズの佐藤健、「踊る大捜査線」シリーズの本広克行監督で映画化。不死身の新人類・亜人であることが発覚した圭は、研究施設に監禁される。そんな圭に、国家転覆を謀る亜人のテロリスト・佐藤が手を差し伸べる。出演は、「新宿スワン」シリーズの綾野剛、「ルパン三世」の玉山鉄二、「明烏 あけがらす」の城田優、「暗黒女子」の千葉雄大、「デスノート Light up the NEW world」の川栄李奈、「トモダチゲーム 劇場版」の山田裕貴、「君の膵臓をたべたい」の浜辺美波。
    70
  • 闇金ドッグス7

    実際に起きた事件をヒントに、お金に翻弄される人々の人間模様を描いたシリーズ第7弾。ある事がきっかけで仕事に嫌気がさし、足を洗った闇金ラストファイナンス社員・須藤司。キャバクラのボーイとして働き始めた司は、ホステスのエマと距離を縮めていくが……。出演は「探偵は、今夜も憂鬱な夢を見る。」の青木玄徳、TV『クズの本懐』の逢沢りな、お笑いコンビ『ザブングル』の加藤歩、「マジックナイト」の前山剛久、「聖ゾンビ女学院」の佐藤貢三、「破裏拳(はりけん)ポリマー」の山田裕貴。脚本は「闇金ドッグス」シリーズを手がける池谷雅夫。監督は「闇金ドッグス6」に続き元木隆史が務める。
    88
  • トモダチゲーム 劇場版FINAL

    山口ミコト&佐藤友生原作の人気コミックを、テレビドラマと劇場版二部作で映像化したシリーズの劇場版完結編。200万円の修学旅行費が盗まれたことから高額の借金返済ゲームに巻き込まれた友達同士の高校生5人は、最も過酷な最終ゲームにコマを進めるが……。前作に続き吉沢亮、内田理央、山田裕貴、大倉士門、根本凪らが同じ役で出演。監督も永江二朗が続投する。
    60
  • 二度めの夏、二度と会えない君

    赤城大空の青春ライトノベルを「武曲 MUKOKU」の村上虹郎主演で映画化。不治の病に倒れたバンド仲間・燐に告白した智。死に際に取り乱させたことを後悔し続けた彼は、燐と出会った頃にタイムリープし、気持ちを隠しながらもう一度あの夏をやり直す。監督は「花のあと」の中西健二。燐を思う高校生・智を村上虹郎が、残された時間の中懸命に青春を楽しむ燐をガールズバンドたんこぶちんでボーカルとギターを担当する吉田円佳が演じる。
    70
  • HiGH&LOW THE MOVIE 2 END OF SKY

    ダンス&ヴォーカルユニットEXILEや関連メンバーによる総合エンタテインメント・プロジェクト『HiGH&LOW』劇場版続編。最凶のスカウト集団DOUBTのリーダー林蘭丸が出所。決裂したロッキー率いるWhite Rascalsを潰しにかかる。『EXILE』のリーダーであるHIROの企画プロデュースのもと、総勢100名を超すキャスト陣が集結。監督は「ROAD TO HiGH&LOW」「HiGH&LOW THE MOVE」の久保茂昭と、ドラマ『HiGH&LOW SEASON 2』を手がけた中茎強。
    80
  • 闇金ドッグス6

    実際に起きた事件をヒントに、お金に翻弄される人々の人間模様を描いたシリーズ第6弾。ラストファイナンスの社長・安藤忠臣は、元イケメンホストの須藤司とともに債務者たちを追い込む日々。そんななか、忠臣の前に10年以上前に別れた恋人・荒木未奈美が現れる。出演は「破裏拳(はりけん)ポリマー」の山田裕貴、「流れ星が消えないうちに」の西原亜希、「ファーストアルバム」の長谷川忍、「破門 ふたりのヤクビョーガミ」の山本竜二、「殿、利息でござる!」の堀部圭亮、「探偵は、今夜も憂鬱な夢を見る。」の青木玄徳。脚本は「闇金ドッグス」シリーズを手がける池谷雅夫。監督は「闇金ドッグス4」「闇金ドッグス5」に続き元木隆史が務める。
    70
  • トモダチゲーム 劇場版

    山口ミコト&佐藤友生原作の人気コミックを、テレビドラマと劇場版二部作で映像化したシリーズの劇場版第1弾。200万円の修学旅行費が盗まれたことから高額の借金返済ゲームに巻き込まれた友達同士の高校生5人が、激しい疑心暗鬼の心理戦を繰り広げる。出演は「銀魂」の吉沢亮、「血まみれスケバンチェーンソー」の内田理央、「破裏拳ポリマー」の山田裕貴。
    60
  • 破裏拳(はりけん)ポリマー

    70年代のタツノコプロのカンフーアクションアニメを実写映画化。警視庁と防衛省は、攻撃力や機動力を兼ね備えた特殊装甲スーツ“ポリマースーツ”を開発。スーツを唯一起動できる最強拳法・破裏拳の継承者で探偵の鎧武士は、その力で無敵のヒーローになる。監督は、「仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー」の坂本浩一。出演は、「珍遊記」の溝端淳平、「闇金ウシジマくん Part3」の山田裕貴、「ハッピーランディング」の原幹恵、「チア・ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」の柳ゆり菜。
    60
  • ゾウを撫でる

    「半落ち」の佐々部清監督による映画制作現場を舞台とした人間ドラマ。映画監督の神林は15年振りに新作映画を撮る。若手の鏑木が手掛けた脚本は、映画に関わる人間に様々な影響を与えていく。わがままな主演女優が失踪する中、撮影が始まろうとするが……。出演は、「だれかの木琴」の小市慢太郎、「シン・ゴジラ」の高橋一生、「ボクの妻と結婚してください。」の大塚千弘、「ほしのふるまち」の羽田美智子、「少女」の菅原大吉、「超高速!参勤交代 リターンズ」の中尾明慶。脚本は、「あなたへ」の青島武。音楽は、「日本のいちばん長い日」の富貴晴美。美術は、「劔岳 点の記」の若松孝市。録音は、「パコと魔法の絵本」の福田伸。お蔵出し映画祭2015審査員特別賞受賞。
    80
  • 闇金ドッグス5

    実際に起きた事件をヒントに、お金に翻弄される人々の人間模様を描いたシリーズ第5弾。闇金ラストファイナンスの社員・須藤司が任された新しい顧客・沼岸光夫は、契約社員として働きながら、認知症の母の面倒を見ていた。ところが突然、解雇されてしまう。出演は「インターン!」の青木玄徳、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」の山田裕貴、「少女」の菅原大吉。
    90
  • ぼくは明日、昨日のきみとデートする

    七月隆文の同名小説を「アオハライド」の三木孝浩監督が映画化。京都の美大に通う高寿は、通学電車の中で見かけた愛美に一目ぼれ。意気投合した二人は付き合うことになり、周囲も羨むほど幸せな時間を過ごしていくが、ある日、高寿は愛美から秘密を明かされる。出演は「ストロボ・エッジ」の福士蒼汰、「ディストラクション・ベイビーズ」の小松菜奈、「青空エール」の山田裕貴、「台風のノルダ」の清原果耶、「ヒーローマニア 生活」の東出昌大、「バンクーバーの朝日」の大鷹明良、「ピンクとグレー」の宮崎美子。脚本は「ホットロード」「アオハライド」でも三木監督とタッグを組んだ吉田智子。音楽は「くちびるに歌を」の松谷卓。
    80
  • 闇金ドッグス4

    実際に起きた事件をヒントに、お金に翻弄される人々の人間模様を描いたシリーズ第4弾。闇金企業ラストファイナンスの社長・安藤忠臣の前に、刑務所を出所したヤクザ時代の兄貴分・豊田が現れる。豊田は足を洗って生きることを誓い、就職先を探すが…。出演は「「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」の山田裕貴、「インターン!」の青木玄徳、「種まく旅人 夢のつぎ木」の升毅。
    60
  • 闇金ウシジマくん Part3

    真鍋昌平のコミックを原作に、違法な高金利で金を貸す金融屋ウシジマの周りで巻き起こる金と欲望に翻弄された人間模様を描く人気シリーズの劇場版第3弾。派遣社員の真司は、ネット長者のセミナーに出席したことから、億単位のマネーゲームに巻き込まれる。主人公ウシジマを演じるのは「テラフォーマーズ」の山田孝之。乃木坂46の白石麻衣(『初森ベマーズ』)、「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」の本郷奏多、お笑い芸人“オリエンタルラジオ”の藤森慎吾(「津軽百年食堂」)ら、多彩なキャストが脇を固める。メガホンを取るのは、シリーズでプロデュースと監督を兼任してきた山口雅俊。
    80
  • 青空エール

    少女漫画誌『別冊マーガレット』に連載された青春コミックスを「アオハライド」の三木孝浩監督が映画化。吹奏楽の名門校に入学したつばさは、厳しい練習についていけず挫けそうになるが、同級生の野球部員・大介と励まし合いながら甲子園を目指す。名門吹奏楽部に入部したトランペット初心者の小野つばさを「orange-オレンジ-」の土屋太鳳が、甲子園出場を狙う野球部員・山田大介を特撮ドラマ『仮面ライダードライブ』の竹内涼真が、吹奏楽部の仲間・水島亜希を「夏ノ日、君ノ声」の葉山奨之が演じる。
    80
  • HiGH&LOW THE MOVIE

    ダンス&ヴォーカルユニットEXILEや関連ユニットが集結、テレビドラマやライブなど多岐に渡り展開するプロジェクト『HiGH & LOW』の劇場版。5つの不良チームが割拠する地区の均衡が崩れ、それぞれのプライドを賭けた闘いが始まる。『HiGH&LOW』は日本テレビと芸能プロダクションLDHが共同で立ち上げた、映画、テレビドラマ、配信、コミック、SNS、音楽、ライブで展開する複合エンタテインメント・プロジェクトであり、本作はその軸となる。『EXILE』のリーダーでLDH代表取締役社長のHIROが企画プロデュースした。監督は多くのミュージックビデオを手がけてきた久保茂昭。
    70
  • ふきげんな過去

    小泉今日子と二階堂ふみをダブル主演に迎えた「ジ、エクストリーム、スキヤキ」の前田司郎監督作。退屈な日々を送る女子高生・果子の前に18年前に死んだはずの伯母・未来子が突然戻ってきたことで、特別な時間へと変わってゆく果子のひと夏を綴る。共演は「きみはいい子」の高良健吾、「サムライフ」の山田望叶、「禁忌」の兵藤公美、「ストロボ・エッジ」の山田裕貴、「はなくじらちち」の黒川芽以、「夫婦フーフー日記」の梅沢昌代、「父の結婚」の板尾創路。
    60
  • 闇金ドッグス3

    闇金業界を舞台に、欲望渦巻く赤裸々な人間模様に迫ったシリーズの第3弾。前作の主人公が経営する闇金会社で働く元ホストが、債務者を苦しめる悪徳芸能事務所の社長と対決する。青木玄徳(『仮面ライダー鎧武/ガイム』)は本作で映画初主演。共演は「トイレのピエタ」のMEGUMI、「映画 みんな!エスパーだよ!」の冨手麻妙。
    82
  • ROAD TO HiGH&LOW

    EXILE TRIBEのメンバーが総出演するテレビドラマシーズン1『HiGH&LOW~THE STORY OF S.W.O.R.D.~』の総集編。コブラ、ヤマト、ノボルという登場人物3人の視点で再構成し、未放映カットや7月公開の「HiGH&LOW THE MOVIE」の映像も挿入されている。出演は「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」の岩田剛典、「ストレイヤーズ・クロニクル」の鈴木伸之、「スキマスキ」の町田啓太。
  • 闇金ドッグス2

    闇金業界を舞台に、欲望渦巻く赤裸々な人間模様に迫ったシリーズの第2弾。本作では、前作に引き続きやくざの組長から転身した闇金会社の社長を主人公に、したたかなスナックのママや、彼女のために借金を重ねた男との駆け引きが繰り広げられる。主演は「ストロボ・エッジ」の山田裕貴が前作から続投。共演は「ぼくが命をいただいた3日間」の伊藤裕子、「恋人たち」の黒田大輔。
    80
  • Dステ12th 「TRUMP」 TRUTH

    関西演劇界の旗手、末満健一を作・演出に迎えた。生と死をテーマにした、ヴァンパイアの若者達の愛の物語であり、コメディかと思えばミステリーの要素もある、エンターテインメント性の高い作品となった。対となるふたつの配役を二人一組の役者が交互に演じるキャスティングシステムでTRUTHとREVERSEの二つのバージョンを上演。
  • 闇金ドッグス

    ヤクザの親分から足を洗い、闇金稼業で成り上がろうとする主人公を中心に、裏金融の世界を描く人間ドラマ。出演は、「ストロボ・エッジ」の山田裕貴、「さんかく」の高岡奏輔、「トウキョウソナタ」の津田寛治、「リアル鬼ごっこ」の冨手麻妙。監督は、「愛流通センター」の土屋哲彦。脚本は、「ナニワ銭道」の池谷雅夫。
    70
  • ストロボ・エッジ

    『アオハライド』がテレビアニメおよび映画化された咲坂伊緒が2007~2010年に連載した人気漫画を、「余命1ヶ月の花嫁」「ヴァイブレータ」など様々な愛を描いてきた廣木隆一監督が映画化。初めて恋をした女子高生と年上の恋人を大事にする同級生を中心に、高校生たちの不器用で切ない恋心を描く青春ラブストーリー。フラれても自分の想いを隠し友達でい続けようとするまっすぐな女子高生を「リトル・マエストラ」の有村架純が、一見クールだが繊細な同級生を「好きっていいなよ。」の福士蒼汰が演じる。ほか、「ライヴ」の山田裕貴、「リメンバーホテル」の佐藤ありさ、「キカイダーREBOOT」の入江甚儀、「呪怨-終わりの始まり-」の黒島結菜らが出演。
    60
  • ガチバン NEW GENERATION2

    若手俳優を発掘してきたヤンキー映画「ガチバン」シリーズ第23弾。『特命戦隊ゴーバスターズ』などで活躍してきた陣内将演じる6代目主人公・大友斗氣雄の奮闘を描いた「ガチバン NEW GENERATION」の続編。共演は『海賊戦隊ゴーカイジャー』の山田裕貴、お笑いコンビ“千鳥”の大悟(「漫才ギャング」)。
    60
  • ホットロード

    1986~1987年にかけ別冊マーガレットにて連載され絶大な支持を得た同名コミックを映画化。母親に反発し非行に走った少女が暴走族の少年と出会い、痛みを知って成長していく青春ドラマ。原作者の紡木たくが脚本監修をしている。監督は「僕等がいた」「ソラニン」など青春映画を多く手がける三木孝浩。母親からの愛情に飢えた孤独な少女を「カラスの親指」で第37回報知映画賞新人賞を受賞し主演したNHK連続テレビ小説『あまちゃん』が一大ブームとなった能年玲奈が、少女が惹かれていく命知らずの不良をダンス・ヴォーカル・ユニット『三代目J Soul Brothers』の登坂広臣が演じる。ほか、「ゆめのかよいじ」の竹富聖花、「蝉しぐれ」の木村佳乃らが出演。
    70
  • 奴隷区 僕と23人の奴隷

    小説・コミック投稿コミュニティ『E★エブリスタ』にて1660万アクセスを集め、書籍化もされた岡田伸一の同名ミステリーを映画化。それぞれの欲望を満たすために、勝者は主人、敗者は奴隷となる勝負を繰り広げる人々を描く。監督は、「東京闇虫」「東京ゾンビ」などを手がけるほか、「殺し屋1」「金髪の草原」の脚本家や「キル・ビル Vol.1」に出演する俳優としても活躍する佐藤佐吉。双子の弟に半ば強引に勝負の場に連れて行かれる姉を「ウルトラマンサーガ」「聖白百合騎士団」の秋元才加が、得体の知れないところのある弟を「GANTZ」シリーズや「テニスの王子様」の本郷奏多が演じる。ほか「ゾンビデオ」の鳥居みゆき、「るろうに剣心」の斎藤洋介らが出演。
    40
  • ライヴ

    「リアル鬼ごっこ」「パズル」の山田悠介の同名小説を原作に「片腕マシンガール」「ヌイグルマーZ」の井口昇監督が映画化。フリーターの青年が人質に取られた母親を救うため、デスレースを繰り広げる姿を描く。出演は、TV『海賊戦隊ゴーカイジャー』の山田裕貴、「ツナグ」の大野いと、「プリンセス トヨトミ」の森永悠希。
  • 俺たち賞金稼ぎ団

    『仮面ライダー』、『スーパー戦隊』シリーズ出身俳優の新たな魅力を引き出すことを目指したブランド“TOEI HERO NEXT”の第4弾。指名手配犯を探すことになった劇団と1人の大学生が巻き起こす騒動を描いた推理コメディ。出演は『獣電戦隊キョウリュウジャー』の竜星涼、丸山敦史、斉藤秀翼、塩野瑛久、今野鮎莉。
    70
  • ガチバン ULTRAMAX

    ヤンキーアクション「ガチバン」シリーズ第21作目。用心棒として働く勇人の姿を描く。監督は、「ガチバン クロニクル」の元木隆史。出演は、「カノジョは嘘を愛しすぎてる」の窪田正孝、『海賊戦隊ゴーカイジャー』の山田裕貴、「ガチバン スプレマシー」の鈴之助、「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」の永野芽郁。
    80
  • 特命戦隊ゴーバスターズVS海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE

    スーパー戦隊シリーズ第35作『海賊戦隊ゴーカイジャー』と第36作『特命戦隊ゴーバスターズ』が共演する特撮アクション。悪の組織ザンギャックと手を組み地球のお宝を狙うゴーカイジャーと、ゴーバスターズが対決する。監督は、「特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!」の柴崎貴行。
    100
  • 仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦

    東映が生んだ2大ヒーローシリーズ、仮面ライダーとスーパー戦隊歴代の戦士約240人が集結。過去の戦士に変身可能な仮面ライダーディケイドと海賊戦隊ゴーカイジャーを中心に大バトルが展開する。出演は「メサイア」の井上正大、『海賊戦隊ゴーカイジャー』の小澤亮太、「ハードライフ 紫の青春・恋と喧嘩と特攻服」の秋山莉奈。
    60
  • 海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE

    スーパー戦隊『海賊戦隊ゴーカイジャー』と80年代のメタルヒーロー『宇宙刑事ギャバン』がコラボするヒーローアクション。監督は、「スーパー戦隊祭 侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!」の中澤祥次郎。出演は、『海賊戦隊ゴーカイジャー』の小澤亮太、「萌えよ!ドラゴンガールズ」の大葉健二。
    100
  • 海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船

    過去の戦隊に変身することで人気の“スーパー戦隊シリーズ35作記念作品”の劇場版。謎の幽霊船に隠されたお宝を巡って、ゴーカイジャーと幽霊船が激しいバトルを繰り広げる。出演はテレビシリーズと同じく小澤亮太、山田裕貴、市道真央、「ごくせん THE MOVIE」の清水一希、「ガチンコ 疾走上等」の小池唯。
    80
  • ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー 大決戦

    1975年に始まった『秘密戦隊ゴレンジャー』から『海賊戦隊ゴーカイジャー』までのスーパー戦隊35組、199人のヒーローが登場するシリーズ35周年記念映画。宇宙帝国ザンギャックと黒十字軍の連合軍にスーパー戦隊が立ち向かう。監督は、「天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー エピックon銀幕」の竹本昇。
    100
  • ハザードランプ

    人生にハザードランプが点った男ふたりの満月の夜の物語。3年前の悲痛な事件をきっかけに、北陸の地方都市で代行ドライバーとして働く須貝は、突然現れた新人ドライバーの刈谷とコンビを組むことになる。様々な酔客を乗せて走る月明りの下、男たちの奇妙な因縁が浮かび上がる。監督・榊英雄×脚本・清水匡の「アリーキャット」「生きる街」コンビが完全オリジナルストーリーで映画化。主人公・須貝を安田顕、その相棒となる刈谷を山田裕貴が演じ、男たちの関係がサスペンスフルに、ユーモラスに、悲痛に、刻一刻と変化する。須貝の恋人・美乃梨役に松本若菜、謎の人物・ズーコに中村中が、二人の過去を握る人物を魅力的に演じているほか、運転代行会社の社長に石倉三郎、代行利用客に阿部純子、大和田伸也と津田寛治、六平直政と金田明夫など実力派が揃った。

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注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

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「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ