勝杏里 カツアンリ

  • 出身地:東京都
  • 生年月日:1977/07/03

勝杏里の関連作品 / Related Work

作品情報を見る

  • シン・エヴァンゲリオン劇場版

    「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」(2007)「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」(2009)「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」(2012)の3作が公開されて大ヒットを記録したシリーズの完結編。東宝、東映、カラーの3社が共同配給。タイトルの正式表記は、末尾にリピート記号が付く。
  • アングリーバード2

    人気ゲームアプリ『アングリーバード』のアニメ映画化第2弾。第3の島イーグル・アイランドに住むイーグルたちがスーパー兵器を使い2つの島を滅ぼそうとしており、敵同士だった怒りんぼうのレッドらバードたちとピッグたちは力を合わせて危機に立ち向かう。監督は、TVアニメシリーズ『アドベンチャー・タイム』の脚本に参加したサーオップ・バン・オーマンと、『ザ・シンプソンズ』や『リック・アンド・モーティ』にスタッフ参加したジョン・ライス。日本語吹替版では、前作で怒りんぼうのレッドの声を担当した坂上忍が続投。レッドの親友チャックの妹役で『けいおん!』の竹達彩奈が新規参加。
    90
  • 蒼穹のファフナー THE BEYOND 第4話~第6話

    SFアニメ『蒼穹のファフナー』シリーズ第5弾となるOVA全12話の第4話から第6話を劇場公開。ルヴィ・カーマの導きで、マークニヒトに乗った皆城総士。彼は過去と共鳴したはずだったが、ニヒトに眠る憎悪の思念と激情の変性意識に飲み込まれ暴走する。声の出演は、『テニスの王子様』の喜安浩平、「Dr.ピノコの森の冒険」の石井真、「さよならくちびる」の松本まりか。
  • 蒼穹のファフナー THE BEYOND 第1話~第3話

    人気SFアニメーション『蒼穹のファフナー』シリーズ第5弾となる作品の全12話中、第1話から第3話を先行上映。竜宮島に突如襲来した未知の生命体“フェストゥム”に立ち向かうため、少年少女たちが人型兵器ファフナーに乗り込み、戦いを繰り広げる。声の出演は「幕が上がる」などで脚本家としても活躍する喜安浩平、『ブラック・ジャック』の石井真、「さよならくちびる」の松本まりか。
  • ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ

    『仮面ライダービルド』テレビシリーズ完結後の世界を舞台に、もう1人のライダー、クローズの活躍を描くスピンオフ作品。戦いを終え、平穏な日々を送る仮面ライダークローズこと万丈龍我の前に、謎の女性・馬渕由衣と地球外生命体キルバスが出現する。出演は「仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER」の赤楚衛二、犬飼貴丈、高田夏帆。
    70
  • TAKE ME TO THE OH!ITA 谷山紀章のロックな休日2

      『進撃の巨人』などで活躍する人気声優・谷山紀章と後輩・勝杏里&林勇が繰り広げるぶらり旅の模様を追った『ロックな休日』第2弾。麦焼酎“いいちこ”を愛してやまない谷山に、勝と林が大分県いいちこ巡りの旅をプレゼント。聖地・日田蒸留所を訪れる。DVD発売記念として、シネ・リーブル池袋で一週間限定の先行上映。
    • 劇場版デート・ア・ライブ 万由里ジャッジメント

      累計350万部を突破し、TVアニメ化もされた人気ライトノベルの劇場版アニメ。精霊の力をその身に封印する能力に目覚めた高校生と精霊たちの闘いを描く。監督は、「PERSONA3 THE MOVIE#3 Falling Down」の元永慶太郎。声の出演は、「AURA 魔竜院光牙最後の闘い」の島崎信長。
    • アニメミライ2014 パロルのみらい島

      文化庁による若手アニメーター育成事業“アニメミライ2014”参加作品。制作は『ドラえもん』で知られる老舗スタジオ、シンエイ動画。『戦場のヴァルキュリア』など、数々の作品に参加してきた今井一暁の初監督作品。声の出演は『キルラキル』の藤村歩、『とある魔術の禁書目録』の勝杏里、『のだめカンタービレ』の川澄綾子。
    • 劇場版 とある魔術の禁書目録(インデックス) エンデュミオンの奇蹟

      テレビアニメ化もされている鎌池和馬による同名ライトノベルシリーズ初の劇場版。鎌池によるオリジナルストーリーで、“歌”と“奇蹟”の物語が展開する。監督は、「マジック・ツリーハウス」の錦織博。声の出演は、テレビアニメ『バクマン。』の阿部敦、「ベイビープリンセス 3D ぱらだいす0<ラブ>」の井口裕香。アスキー・メディアワークス創立20周年記念作品。
    • あらしのよるに ひみつのともだち シアターセレクション “きずな編”

      国民的ベストセラーとなったきむらゆういちの絵本『あらしのよるに』映画シリーズ第2弾。オオカミとヤギの友情を描く。監督は、「マクロスFB7 銀河流魂 オレノウタヲキケ!」のアミノテツロ。声の出演は、「009 RE:CYBORG」の吉野裕行、「劇場版 FAIRY TAIL 鳳凰の巫女」の釘宮理恵。
    • ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q

      大ブームとなったTVシリーズを元に、新たな物語を構築する「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズ第三弾。碇シンジと渚カヲルとの交流を軸に、人類補完計画を巡る闘いを描く。総監督は庵野秀明。監督は摩砂雪、前田真宏、鶴巻和哉。声の出演は、緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、石田彰ほか。
    • 機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)/episode 4 重力の井戸の底で

      「亡国のイージス」の福井春敏による小説を基にしたSFアニメ。宇宙世紀を揺るがす“ラプラスの箱”を巡る戦いに巻き込まれる少年の姿を描く全6部作の第4弾。声の出演は「蛍火の杜へ」の内山昴輝、「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」の藤村歩、「CENCOROLLセンコロール」の下野紘。
    • ワンダフルワールド

      人間が眠っている間に訪れる精神世界と現実の世界との奇妙な因果関係に気づいた弁護士を追うドラマ。声優の浪川大輔が、豪華声優陣を配し初監督した実写作品。
    • パプリカ(2006)

      他人の夢を共有できる画期的テクノロジーを悪用する“夢のテロリスト”と、それに戦いを挑む、夢探偵パプリカを描くアニメーション。監督は「千年女優」「東京ゴッドファーザーズ」の今敏。彼が日本文学界の巨匠・筒井康隆の傑作SF小説を、クオリティ映像で国際的評価も高いアニメ制作集団マッドハウスと組んで映画化。
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    注目 2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 無料配信

    「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

    注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

    2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

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    注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

    2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ