ムン・ソリ ムンソリ

ムン・ソリの関連作品 / Related Work

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  • 三姉妹(2020)

    「オアシス」のムン・ソリが主演・製作を兼任したヒューマンドラマ。同じソウルに暮らしながらも、それぞれに問題を抱える三姉妹が、久しぶりに年老いた父の誕生日に集まった。その席上、彼女たちは蓋をしていた幼い頃からの心の傷に真正面から向き合うことになる。共演は「マルモイ ことばあつめ」のキム・ソニョン、「ベテラン」のチャン・ユンジュ。
  • 8番目の男

    2008年、韓国に導入された国民参与裁判で起きた実話に基づくサスペンス。一般国民が参加する史上初の裁判が開かれ、年齢も職業も異なる8人が殺人事件の陪審員に選ばれる。だが、残すは量刑の決定のみとなった時点で、被告人が突然、容疑を否認し……。出演は「リトル・フォレスト 春夏秋冬」のムン・ソリ、『SUITS/スーツ ~運命の選択~』のパク・ヒョンシク。
    100
  • ザ・メイヤー 特別市民

    「オールド・ボーイ」のチェ・ミンシク主演のポリティイカル・サスペンス。現職ソウル市長ジョングは、史上初の三期当選がかかる市長選に立候補。選対本部長ヒョクスと共にモラルなき選挙戦を始める。そんななか、ジョングは取り返しがつかない事故を起こす。出演は、「哭声/コクソン」のクァク・ドウォン、「怪しい彼女」のシム・ウンギョン、「お嬢さん」のムン・ソリ、「国際市場で逢いましょう」のラ・ミラン、「愛を歌う花」のリュ・ヘヨン。監督・脚本は、「裏切りの陰謀」のパク・インジェ。
    70
  • 隠された時間

    「華麗なるリベンジ」のカン・ドンウォン主演によるファンタジック・ラブストーリー。孤独な毎日を送っていた少女スリンは、彼女同様に親のいない少年ソンミンと知り合う。淡い恋心が芽生えたある日、ソンミンを含む少年3人が洞窟内で姿を消す事件が発生する。共演は『チャンオクの手紙』のシン・ウンス、「泣く男」のキム・ヒウォン、「殺人漫画」のクォン・ヘヒョ、「お嬢さん」のムン・ソリ。監督は、本作が長編デビューとなるオム・テファ。
    82
  • お嬢さん(2016)

    サラ・ウォーターズの小説『荊の城』を原作に「オールド・ボーイ」のパク・チャヌク監督が映画化。1939年の朝鮮半島。支配的な叔父と豪邸で暮らす華族令嬢・秀子のもとへ、新しいメイドのスッキがやって来る。彼女は秀子の莫大な財産を狙う詐欺師の手先だった。出演は「泣く男」のキム・ミニ、「暗殺」のハ・ジョンウ、「チャンス商会 初恋を探して」のチョ・ジヌン。美術は「グエムル 漢江の怪物」「母なる証明」のリュ・ソンヒ。
    80
  • 自由が丘で

    想いを寄せる女性を探しに韓国を訪れた日本人男性の日々を描く恋愛ドラマ。監督は、「ソニはご機嫌ななめ」のホン・サンス。出演は、「はじまりのみち」の加瀬亮、「ザ・スパイ シークレット・ライズ」のムン・ソリ。第71回ヴェネチア国際映画祭、第39回トロント国際映画祭、第33回バンクーバー国際映画祭正式出品。
    100
  • ザ・スパイ シークレット・ライズ

    「ペパーミント・キャンディー」、「オアシス」で共演したソル・ギョングとムン・ソリが、国の命運を握るスパイと、彼を尻に敷く妻に扮するアクション・コメディ。監督は、本作が第1作となるイ・スンジュン。出演は、「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」のダニエル・ヘニー、「風と共に去りぬ!?」のコ・チャンソク。
    80
  • 怒りの倫理学

    殺害された美人女子大生をめぐり、4人の男と1人の女の思惑が交錯するスリラー。監督はこれがデビュー作のパク・ミョンラン。出演はムン・ソリ、イ・ジェフン、チョ・ジヌン、キム・テフン、クァク・トウォンほか。2014年3月21日より東京・新大久保にて開催された『新大久保ドラマ&映画祭』、および2014年10月4日より東京・キネカ大森にて開催された『秋の韓流フィルムフェスティバル』にて上映(上映タイトル「怒りの倫理学」)。
  • 3人のアンヌ

    ホン・サンス監督、イザベル・ユペール主演のヒューマンドラマ。カンヌ映画祭コンペティションで上映され、2012年東京フィルメックスでもオープニング作品として上映された。2013年6月よりシネマート新宿にてロードショーされる。
    90
  • ハハハ

    港町を舞台に、恋に落ちた女性たちとのひと夏のヴァカンスを綴る、第63回カンヌ国際映画祭 ある視点部門グランプリ受賞作。監督は「アバンチュールはパリで」のホン・サンス。出演は「殺人の追憶」のキム・サンギョン、「オアシス」のムン・ソリ、「黒く濁る村」のユ・ジュンサン。「ホン・サンス/恋愛についての4つの考察」で上映される1本。
    70
  • 小さな池 1950年・ノグンリ虐殺事件

    朝鮮戦争当時発生した米軍による一般市民に対する無差別爆撃事件“老斤里事件”。長い間真相が明かされずにいたこの事件を、2000年のピューリッツァー賞を受賞したAP通信の記者たちによる事件の調査記録などを元に映画化。「黒く濁る村」のカン・シニル、「グッド・バッド・ウィアード」のソン・ガンホなどが出演。
  • 新編集版 太王四神記/第4章:かなわぬ想い

    「四月の雪」のペ・ヨンジュンが主演した歴史ファンタジーTVドラマ新編集劇場版の最終章。複雑な運命に翻弄されていく人物たちによる、数千年の時を越えた壮大な物語の結末が描かれる。そのほかの出演者は「飛べ、ペンギン」のムン・ソリ、「THE MYTH/神話」のチェ・ミンス、「おまえを逮捕する」のユン・テヨンなど。
  • 新編集版 太王四神記/第3章:別れのきざし

    「四月の雪」のペ・ヨンジュンが主演した歴史ファンタジーTVドラマ新編集劇場版の第3章。複雑な運命に翻弄されていく人物たちの愛の物語を主軸に、ダイナミックなシーンをふんだんに使用、新たな編集を施した。そのほかの出演者は「飛べ、ペンギン」のムン・ソリ、「THE MYTH/神話」のチェ・ミンス、「おまえを逮捕する」のユン・テヨンなど。
  • 新編集版 太王四神記/第2章:すれちがいの運命

    「四月の雪」のペ・ヨンジュンが主演した歴史ファンタジーTVドラマ新編集劇場版の第2章。複雑な運命に翻弄されていく人物たちの愛の物語を主軸に、ダイナミックなシーンをふんだんに使用、新たな編集を施した。そのほかの出演者は「飛べ、ペンギン」のムン・ソリ、「THE MYTH/神話」のチェ・ミンス、「おまえを逮捕する」のユン・テヨンなど。
  • 新編集版 太王四神記/第1章:千年の愛

    「四月の雪」のペ・ヨンジュンが主演した歴史ファンタジーTVドラマを4部作の新編集版として劇場公開。主要人物たちの愛の物語を主軸に、ダイナミックなシーンをふんだんに使用、新たな編集を施した。そのほかの出演者は「飛べ、ペンギン」のムン・ソリ、「THE MYTH/神話」のチェ・ミンス、「おまえを逮捕する」のユン・テヨンなど。
  • 飛べ、ペンギン

    韓国の国家人権委員会製作による、教育問題や偏見、熟年離婚など韓国の日常的な問題をテーマにしたオムニバス・ドラマ。出演は、「大統領の理髪師」のムン・ソリ、「燃ゆる月」のチョン・ヘソン。監督は、「私たちの生涯最高の瞬間」のイム・スルレ。第10回全州国際映画祭、あいち国際女性映画祭2009ほかに出品。
  • 私たちの生涯最高の瞬間

    2004年のアテネオリンピックで世界最強のデンマークと決勝を戦い、延長戦、再延長戦の末、銀メダルを手にした韓国女子ハンドボールチームの選手たちの勇姿を描いた感動作。日本ではどちらかといえばマイナーなイメージのハンドボールだが、韓国では、国際的な活躍が期待されるスポーツとして人気があり、本作は公開されるや1位に輝く大ヒットを記録したという。ムン・ソリをはじめ主演俳優たちが、実際に過酷なトレーニングを受け撮影に臨んだという本格的なプレーは見どころだ。北京オリンピック予選の再試合(男子チーム)に際し、ムン・ソリやキム・ジョンウンらが応援のため来日した様子が報道されたのは記憶に新しい。
  • 大統領の理髪師

    60年代韓国の激動の時代を背景に、様々な歴史的政治事件を庶民の目線から描いた人間ドラマ。監督は、これが長編デビューのイム・チャンサン。主演は「復讐者に憐れみを」のソン・ガンホと「オアシス」のムン・ソリ。本国では200万人を超える大ヒットを記録した。
  • 浮気な家族

    現代韓国の中流家庭の内幕をシニカルに描いたブラック・コメディ。監督・脚本は「ディナーの後に」のイム・サンス。主演は「オアシス」でヴェネチア映画祭新人賞に輝いたムン・ソリ。
  • オアシス

    前科者の青年と脳性麻痺の女性が、お互いの愛をどこまでも純化させ貫く姿を痛ましくもピュアに描いた衝撃のラブ・ストーリー。監督・脚本は「ペパーミント・キャンディー」のイ・チャンドン。2002年ヴェネチア国際映画祭で監督賞と新人賞(ムン・ソリ)を受賞。出演は「ペパーミント・キャンディー」のソル・ギョングとムン・ソリ。2019年3月15日よりHDデジタルリマスター版が公開(配給:ツイン)。
  • ペパーミント・キャンディー

    ある平凡な男の半生と韓国現代史を重ね合わせ、時間を遡る構成で描いたドラマ。監督・脚本は「グリーン・フィッシュ」に続きこれが二作目となるイ・チャンドン。出演に「ディナーの後に」のソル・ギョング、キム・ヨジン、これがデビューとなるムン・ソリほか。第37回韓国・大鐘賞主要5部門受賞。2019年3月15日より4Kレストア・デジタルリマスター版が公開(配給:ツイン)。
  • 家族の誕生

    さまざまな形の家族のあり方を描いたヒューマンドラマ。姉弟、親子、恋人関係を描いた3つの物語が、やがてひとつの家族の物語へと繋がっていく。『魔王』のオム・テウン、「オアシス」のムン・ソリら実力派俳優が共演。
  • ヴィーナス・トーク 官能の法則

    前向きに人生を謳歌する3人の40代女性が繰り広げるセクシー・ラブコメディ。独身のシネ、主婦のミヨン、シングルマザーのヘヨンは昔からの親友。今も悩みを打ち明け、恋やSEXの話に花を咲かせる、そんな彼女たちの波瀾万丈な日々を描く。【スタッフ&キャスト】監督:クォン・チリン 脚本:イ・スア 撮影:イ・ヒョンドク 音楽:パク・イニョン 出演:オム・ジョンファ/ムン・ソリ/チョ・ミンス/イ・ギョンヨン
  • 愛してるマルスンさん

    『私にも妻がいたらいいのに』のパク・フンシク監督が『太王四神記』のムン・ソリ主演で描くヒューマンドラマ。不幸の手紙を受け取った中学生のグァンホは、母親のマルスンや姉など身近な4人に手紙を送る。しかし、誰も手紙を転送しようとせず…。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:パク・フンシク 脚本:カン・ビョンファ/チャン・ハッキョ 制作:ペ・ヨングク 出演:ムン・ソリ/イ・ジェウン/ユン・ジンソ/キム・ドンヨン



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「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ