中原翔子 ナカハラショウコ

中原翔子の関連作品 / Related Work

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  • デリバリー

    「復讐したい」の室賀厚監督によるサスペンス・アクション。どんな注文にも応える宅配専門のピザ店「キャッツ&ドッグス」を営む二十歳の若き店長・早希と強面シェフと4人の配達員たち。だが、その自由奔放な注文によって、次々とトラブルに巻き込まれていく。出演は「劇場版 リケ恋 理系が恋に落ちたので証明してみた。」の鈴木つく詩、『烈車戦隊トッキュウジャー』の長濱慎、『仮面ライダー アマゾンズ』の藤田富、「CONFLICT コンフリクト 最大の抗争」の小沢仁志。
    80
    • 感動的な
  • SYNCHRONIZER(シンクロナイザー)

    「接吻」の万田邦敏監督によるサイコスリラー。人間と動物の脳波を同期させるという倫理を超えた実験に没頭する研究者の長谷川。そんな彼を盲目的に愛する同僚の萌は、長谷川が母親の認知症を治そうとしていることを知り、彼の研究を止めようとするのだが……。出演は「くちづけ(2013)」の万田祐介、「ジョギング渡り鳥」の古川博巳、「愛∞コンタクト」の中原翔子。撮影を「雨にゆれる女」の山田達也、音楽を「SHARING」の長嶌寛幸が担当する。
  • 愛∞コンタクト

    AV界の巨匠・代々木忠のエッセイを原作に、恋愛できない女たちの姿を綴った3話のオムニバス。20歳過ぎで母の過干渉に任せた生活を送る女子大生の泉は、ラジオで聞いた「電気によって感情を研究している」という話に興味を引かれるが……(「感電」)。出演は「クハナ!」の長谷川るみ、「ちょき」の広澤草、「武蔵野線の姉妹」の加藤夏希。女優の中原翔子が早川ナオミ名義で初プロデュース。
    60
  • メタルカ METALCA

    ロックを愛する孤独な女性ヴォーカリストが不思議なゾンビとバンドを結成、葛藤を抱えながらも夢を追いかける姿を描く青春ロックムービー。監督・脚本は「世界最後の日々」の内田英治。出演は「nude」の渡辺奈緒子、インディーズで絶大なる人気を誇るガールズバンドGacharic Spin、「ビジターQ」の中原翔子、「SR サイタマノラッパー」シリーズの駒木根隆介。
    80
  • 恋愛漫画はややこしい 集まれ!恋する妄想族

    妹の持っていた恋愛漫画にハマってしまい、妄想と現実が入り乱れる浪人生の悪戦苦闘を描く青春ドラマ。監督・脚本・撮影・編集は、新鋭・新生璃人。出演は「瞬間少女」の片岡華奈子、TV『獣電戦隊キョウリュウジャー』の今野鮎莉、「花鳥籠」の琥珀うた、「デッド寿司」の仁科貴、「ロボゲイシャ」の中原翔子。
  • HO 欲望の爪痕

    東日本大震災後の渋谷を舞台に、欲望にむしばまれていく若い売春婦たちの姿を描く。原案は、ヒップホップMCのD.O。監督は、「やりすぎコンパニオンとアタシ物語」でアクション監督を務めた柴田愛之助。出演は、「ストロベリーナイト」の横山美雪、「女忍 KUNOICHI」の虎牙光揮、「狂気の海」の中原翔子。
  • WHO IS THAT MAN!?あの男は誰だ!?

    テレビアニメ『まんが日本昔ばなし』で1200を越える脚本を執筆する一方、監督として「怒る西行」など常識にとらわれない映画を作り続ける沖島勲が贈る、東日本大震災以降の現実を踏まえた寓話。出演は「YYK論争 永遠の“誤解”」の蒲田哲、「イエローキッド」の内木英二、「YYK論争 永遠の“誤解”」の黒澤正義。
  • 非金属の夜 nonmetal night

    東京・渋谷で実際に起きた事件を基に「レディ・ドラゴン 怒りの鉄拳」の中田圭監督が映画化。運命に導かれるかの如く出逢った若者たちの生と死をリアルに描く。出演は、本作で主演デビューを飾る塚本愛梨、「アラグレ」の秋山真太郎、「レディ・ドラゴン 怒りの鉄拳」の舩木壱輝、「ユダ」の水崎綾女、「ライトノベルの楽しい書き方」の佐藤永典。
  • 桃まつり presents なみだ 壱のなみだ「MAGMA」

    新進の女性監督たちが自らの手で映画製作・上映や宣伝を手がける集団『桃まつり』による特集上映。これまでに国内外の他の映画祭などで注目を集めた作品などを輩出している。第5回目となる今回は“なみだ”をテーマに制作された短編8作品を3組に分け上映。「姉ちゃん、ホトホトさまの蠱を使う」と併映された短編作品「電撃」の渡辺あい監督が、トレーニング合宿を舞台に選手やコーチらの燃えさかる熱い思いを描く。「ライトノベルの楽しい書き方」の五十嵐令子、「レジェンド・オブ・フィスト/怒りの鉄拳」の舩木壱輝、「旧支配者のキャロル」の中原翔子らが出演。「壱のなみだ」ではその他に「愛のイバラ」「雨の日はしおりちゃん家」を併映。
  • コラボ・モンスターズ!!「旧支配者のキャロル」

    『リング』『恐怖』のヒットメーカー高橋洋がホラーから一転、「真の人間ドラマ」に初めて挑んだ一作。出演は「恋の罪」の津田寛治など、個性光る俳優人が緊張感漂うドラマを作り出している。2012年月12日から25日までオーディトリウム渋谷にて他2本と同時上映。
  • リアル鬼ごっこ3

    これまで2度映画化されてきた山田悠介の同名小説を、新たな設定で映画化したアクションホラー。B型の人が標的となる殺人鬼ごっこを描く。監督・脚本は、「ゴメンナサイ」の安里麻里。出演は、「麒麟の翼 劇場版・新参者」の山崎賢人、「ヴァージン」の岸田タツヤ、ドラマ『IS~男でも女でもない性~』の山谷花純。
    50
  • ロボゲイシャ

    アメリカからの逆輸入公開で話題を呼んだ「片腕マシンガール」の井口昇監督による奇想天外なアクション映画。姉とともに悪の組織に捕われ、殺人芸者ロボットに改造された少女の戦いを、笑いと涙とVFXを交えて描く。出演は「ネガティブハッピー・チェーンソーエッジ」の木口亜矢、「ハッピーフライト」の長谷部瞳。
  • 女子女子 over8「やまないカーテンコール」

    若手監督たちによるプロジェクト“over8”第3弾は、女子2名が主人公のショートフィルム・オムニバス。監督は「恋鎖」の西條雅俊、「東京タワー」のナリオなど。出演は「恋鎖」の石川美帆、大谷尚子、「下妻物語」のまちゃまちゃ、「蒸発旅日記」の夕沈、「東京残酷警察」の中原翔子など。
  • 東京残酷警察

    自らの肉体を進化させた謎の殺戮マシーンと民営化された警察との攻防を描くスプラッター。監督・脚本は「エクステ」で特殊造型を担当した西村喜廣。出演は「オーディション」のしいなえいひ、「大日本人」の板尾創路、「クライマーズ・ハイ」の堀部圭亮、「VERSUS-ヴァーサス-」の坂口拓など。
    70
  • 狂気の海

    首相が憲法改正に着手しようとしていたその一方、明らかに狂った形で憲法9条を愛する首相夫人。そんな緊迫した事態の中、合衆国大統領が何者かによって呪い殺されるという事件が起きる…。「リング」シリーズの脚本家として知られる高橋洋が、映画へのこだわりと妄執の限りをぶつけ完成させたハイテンション・スペクタクル。出演は「愛妻日記/童心」の中原翔子、「世界で一番美しい夜」の田口トモロヲ、「呪怨 バンデミック」の長宗我部陽子ほか。
  • 童心 重松清原作「愛妻日記」より

    退屈な日常を送る平凡な夫婦が、久々に夫婦水入らずの正月を過ごすことになる…。重松清の小説「愛妻日記」を、『ねじりん棒』の富岡忠文監督が映画化した官能ドラマシリーズ第3弾。脚本監修は荒井晴彦。出演は中原翔子、斎藤歩ほか。R-18作品。
  • Lip of Spy

    BS-iの傑作ドラマ58作品を渋谷シネ・ラ・セットで公開した「BS-i CREATORS BOX」の、スパイが主人公のトレンディドラマ「スパイ道」の中の1作。監督は「ヒッチ・ハイク 溺れる箱舟」の小沢和義。出演者は「まいっちんぐマチコ!ビギンズ」の中原翔子ら。
  • まいっちんぐマチコ! ビギンズ

    えびはら武司原作の根強い人気のお色気コミック『まいっちんぐマチコ先生』の、実写版。人気グラビアアイドル・磯山さやかと佐野夏芽のW主演。監督は「オッパイ星人」の鈴木浩介。マチコ先生誕生秘話を描くエッチな学園コメディ。
  • 情無用の刑事まつり「デカドローム」

    「壱、主人公は刑事であること!」「弐、完成尺は十分を一秒でも超えてはいけない!」「参、本編中に最低でも五回ギャグを入れること! 」という【掟】のもとで製作される人気オムニバス映画シリーズ「刑事まつり」「情無用の刑事まつり」の中の1作。『刑事まつり』の全シリーズのポスター・デザイナーの中平一史が監督。今回最も華やかともいえるキャスト陣。
  • 楳図かずお恐怖劇場 まだらの少女

    人の憎しみが生み出す蛇の呪いの恐怖を描いた中篇ホラー。監督は「恋する幼虫」の井口昇。楳図かずお原作の同名コミックを基に、「ホラ~番長 稀人」の小中千昭が脚色。撮影を「着信アリ2」の喜久村徳章が担当している。主演は、「Last Quarter 下弦の月」の中村有沙と「TRICK  劇場版」の成海璃子。尚、本作は「楳図かずお恐怖劇場」の中で、「ねがい」と2本立公開された。楳図かずおデビュー50周年作品。
  • オトコタチノ狂

    4人の侍が、突然現代の日本にタイムスリップし、孤独な青年と生活を共にする中で魂の交流を繰り広げるさまを描き、オトコとしての「生」と「死」、「志」と「夢」を現代に問いた渾身作。石井組は1992年にジョイ・イシイを核にその俳優仲間達で結成された映画製作集団である。2000年1月元旦に『オトコタチノ狂』を書き下ろし、製作費の一部をホームページ上で一口千円からの募金で集め、4年の歳月をかけて撮り上げた。
  • ソドムの市(2004)

    同型のDV カメラによる撮影、同一予算、エンターテイメント作品という互角の条件の下、日本映画界を代表する監督(番長)と、気鋭の新人(刺客)たちが、力と技を競い合うという画期的なコンセプトが話題の試み「映画番長」。第三弾のテーマは「ホラー」。シリーズ監修は、「リング」の脚本家・高橋洋。
    60
  • 秘密の花園(2003)

    外界と隔絶され穢れなく育てられた娘を巡って繰り広げられる愛憎ドラマ。監督は「雀鬼くずれ」の服部光則。脚本は「雀鬼くずれ」の小谷暢亮。撮影監督に『高校教師 捕らわれて…』の原寅次郎があたっている。主演は、『特攻!アルテミス』の松田純と「雀鬼くずれ」の西守正樹、「風の舞 闇を拓く光の詩」の寺田農。
  • 最も危険な刑事まつり「実録DV刑事」

    「主人公は刑事」「完成尺は10分以内」「1分につき最低1回はギャグを入れる」という条件で、映画人たちが刑事を主人公に競作したオムニバスの第3弾「最も危険な刑事まつり」の一編。監督は活弁映画監督・山田広野。
  • 新・刑事まつり 一発大逆転「軍団刑事っ!」

    ショート・フィルム・オムニバス「刑事まつり」の第3弾「新・刑事まつり~一発大逆転~」の一編。「主人公は刑事であること」「完成尺は十分以内」「本編中に最低でも五回ギャグを入れること」の従来の掟に加え、今回「映画監督をキャスティングすること」が加わった。監督は「監督感染」の榊英雄。
  • 新・刑事まつり 一発大逆転「窯岡刑事」

    ショート・フィルム・オムニバス「刑事まつり」の第3弾「新・刑事まつり~一発大逆転~」の一編。「主人公は刑事であること」「完成尺は十分以内」「本編中に最低でも五回ギャグを入れること」の従来の掟に加え、今回「映画監督をキャスティングすること」が加わった。監督は俳優の田中要次。
  • 帰ってきた 刑事まつり「背徳美汁刑事」

    「主人公は女刑事」「完成尺は10分以内」「1分につき最低1回はギャグを入れる」という条件で競作したオムニバス「刑事まつり」シリーズ第2弾「帰ってきた!刑事まつり」内の作品。監督は「セクシードリンク大作戦 神様のくれた酒」の本田隆一。
  • 刑事まつり「だじゃれ刑事」

    「主人公は刑事」「完成尺は10分以内」「1分につき最低1回はギャグを入れる」という条件で、映画監督12人が刑事を主人公に競作したオムニバス。監督は「3 on 3 スリー・オン・スリー」の佐々木浩久。
  • 浅草キッドの「浅草キッド」

    ビートたけしの自伝小説『浅草キッド』を、ダンカンが脚本、「忘れられぬ人々」の篠崎誠監督で映画化。北野武役を演じるのは、浅草キッドの水道橋博士。
  • ビジターQ

    崩壊寸前の家族の荒唐無稽な再生劇を描いたブラック・コメディ。監督は「DOA2 逃亡者」の三池崇史。脚本は「餓狼の群れ」の江良至。撮影を「SWING MAN」の山本英夫が担当している。主演は、「DOA 逃亡者」の遠藤憲一と「顔」の内田春菊。尚、本作は“ラブシネマ”の第6弾作品として製作・公開された。DV作品。ビデオプロジェクターによる上映。
  • SHINJUKU LOFT BOOTLEG 1999

    1999年3月17日を以て、西新宿から歌舞伎町へ移転したライヴハウス「新宿ロフト」の、17日間に及ぶ最後のイヴェント『LOFT FINAL PARTY』の全日程に密着し、参加したミュージシャンのインタビューやライヴの模様、そしてショートショートのドラマで構成した長篇ドキュメンタリー。監督は「レディースMAX Give me a shake」の高原秀和。撮影を高原監督、「レディースMAX Give me a shake」の富田伸二、「義母覗き 爪先に舌絡ませて」の小山田勝治、「和服夫人の身悶え~ソフトSM編~」の岩崎智之、足立弘規らが担当している。VTR作品。ビデオプロジェクターによる上映。
  • サソリ 女囚701号

    殺された妹の復讐のため、怨念のヒーロー松島ナミが刑務所を舞台に活躍するダークアクション。1972年「女囚701号 さそり」から数えて9作目となる。監督は「バブルと寝た女たち」の新村良二。篠原とおるの原作をビデオ『Zero Woman』シリーズの監督である後藤大輔が脚本を担当。撮影は「大怪獣東京に現わる」の坂江正明が手がけている。6代目松島ナミにビデオ『あばれブン屋』の小松千春。尚、本作は「サソリ/殺す天使」と同時上映された。
  • 監禁逃亡 異常性欲のはてに

    中原翔子主演による「監禁逃亡」シリーズ第4弾。医学部入学のために売春をしている由美は、客が腹上死した際に助けてくれたヤクザの藤川と恋仲になるが、彼は服役することに。5年後、由美は出所した藤川と暮らし始めるが…。小沢仁志が共演。【スタッフ&キャスト】監督:神野太 出演:中原翔子/小沢仁志/重久剛一
  • 監禁逃亡 淫魔

    浅沼麗子主演による「監禁逃亡」シリーズ第11弾。建設会社の御曹司・辰村と結婚した梨江。ある日、間違い電話に出た彼女は、夫への不満から電話の男と話し込み、果てはテレフォンセックスまで。同じ頃、夫が事故死し、さらに夫の母まで殺され…。【スタッフ&キャスト】監督:神野太 脚本:竹橋民也 プロデューサー:黒須功 出演:浅沼麗子/西守正樹/法福法彦/中原翔子/松山鷹志
  • 監禁逃亡 地獄に咲いた女

    羽田圭子主演による「監禁逃亡」シリーズ第12弾。元自衛隊員の淳は、奇妙な縁で知り合った直子と恋に落ちるが、彼女は突然姿を消してしまう。その後、出張先で偶然直子と再会した淳は、サディストの夫から逃げたいという彼女を連れ出すが…。【スタッフ&キャスト】監督:池田敏春 脚本:竹橋民也 撮影:田口晴久 プロデューサー:黒須功 出演:羽田圭子/長倉大介/清水宏/中原翔子
  • 人妻遊戯

    許されない純愛に溺れる人妻の欲望を描いたエロティックサスペンス。高校生の自殺の真相を告発するFAXが、雑誌編集部に送られて来る。告発文に名指しで批判されていた人妻を追う女性記者は、人妻たちと高校生の痴態の数々を知ることになる。【スタッフ&キャスト】監督:神野太 プロデューサー:黒須功 脚本:竹橋民也 出演:松村歩/栗林知美/長宗我部蓉子/中原翔子/青山いずみ
  • どチンピラ 16 おいしい獲物

    原麻紀夫と土光てつみ原作による同名漫画を実写化したシリーズの第16巻。仁の下に彼とコンビを組みたいという男・タツヤが現れる。一匹狼の仁は、タツヤを巻いて次なるターゲット・玲子に声を掛けるが、彼女はタツヤの幼馴染みであることが分かり…。【スタッフ&キャスト】原作:原麻紀夫/土光てつみ 監督:村田忍 脚本:青嶋卓弘 出演:西守正樹/中原翔子/久保田篤/山本陽一
  • 恐怖新聞(1996)

    つのだじろうのロングセラーコミックを実写化したSFX満載のホラー。本堂祐子は学校帰りの交差点で人の首を目撃。その夜、祐子が部屋でうとうとしていると、細く開いた窓から何かが舞い込む。それは黒々とした文字が刷り込まれた“恐怖新聞”だった。【スタッフ&キャスト】原作:つのだじろう 監督:石井てるよし 脚本:小中千昭 撮影:中井正義 出演:中山博子/中原翔子/村岡英美/小橋賢児
  • 新ピイナッツ 2

    「修羅のみち」シリーズの佐々木正人監督、清水宏次朗主演による痛快アクションシリーズ第3弾。アメリカ帰りのふたりのチンピラ・修羅裕介と速水健のコンビが、日本有数の宝石チェーン店・マリー水谷の悪徳商法の犠牲者助けるために立ち上がる。【スタッフ&キャスト】監督:佐々木正人 脚本:水上清資 撮影:佐藤徹 出演:清水宏次朗/岸本祐二/中島宏海/沢木麻美/中原翔子
  • 首相官邸の女

    初代C.C.ガールズ脱退後、女優として活躍している青田典子主演による実録ドラマ。不可解な事件で恋人を失ったOL・範子は、民自党衆議院議員・倉本から犯人・花岡の名前を聞かされる。そこで復讐を決意した範子は身分を隠し、花岡の秘書として働くことに。【スタッフ&キャスト】監督:光石冨士朗 製作:小野誠一 原作:大下英治 脚本:石川雅也 出演:青田典子/天宮良/季丹/中原翔子

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「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

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2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ

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「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表&表彰式 2月2日無料ライブ配信決定!! この度、2022年2月2日(水)19時より、キネマ旬報公式YouTubeチャンネルにて「2021年 第95回キネマ旬報ベスト・テン発表&表彰式」のライブ配信を行う事が決定致しました。 前年に日本で公開された映画の中から、厳選なるのべ120名以上の選考者の投票により、中立公平に選出された、その年に称賛すべき作品、映画人を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」。1924年に創設され、途中戦争による中断が2年あったものの、世界的にも非常に長い歴史を持つ映画賞であり、今回で95回目の開催となります。 2022年2月2日(水)19時~ 全16賞を一挙発表! 各受賞者へトロフィ授与する表彰式の模様をBunkamuraオーチャードホールよりライブ配信いたします! 【概要】 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」 ■日時:2022年2月2日(水)19:00〜  ■視聴方法:↓キネマ旬報公式youtubeチャンネルにて(事前に「チャンネル登録」をお願いします) https://www.youtube.com/watch?v=z4yoXBcWbJ0 ■「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」全16賞 第1位(日本映画作品賞)、第1位(外国映画作品賞)、第1位(文化映画作品賞)、日本映画監督賞、日本映画脚本賞、外国映画監督賞、主演女優賞、主演男優賞、助演女優賞、助演男優賞、新人女優賞、新人男優賞、読者賞、読者選出日本映画監督賞、読者選出外国映画監督賞、特別賞 ※ベスト・テン表彰式の前に「映画感想文コンクール2021」の表彰も行います 選考者による投票結果など、2位以下を含めた全賞の詳しい結果につきましては、2022年2月4日(金)発売の「キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号」に掲載いたします。こちらよりお求めください。 ●主催:キネマ旬報社 ●ICTパートナー:NTT東日本 ●会場協力:Bunkamura   【キネマ旬報ベスト・テンとは】 『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。最初に、キネマ旬報ベスト・テンを行ったのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2021年度のベスト・テンで95回を数えます。 「キネマ旬報ベスト・テン」の特徴 ■世界的にみても、非常に長い歴史を持つ映画賞(今回で95回を数える。ちなみに、アメリカのアカデミー賞は2022年で第94回となる)であること。 ■ベスト・テンという形で、その年を代表する「日本映画」「外国映画」「文化映画」を10本、さらに「日本映画」と「外国映画」には読者選出部門を設け、それぞれの10本を挙げるほか、「日本映画監督賞」「外国映画監督賞」「日本映画脚本賞」「日本映画主演女優賞」「日本映画主演男優賞」「日本映画助演女優賞」「日本映画助演男優賞」「日本映画新人女優賞」「日本映画新人男優賞」「読者選出日本映画監督賞」「読者選出外国映画監督賞」「キネマ旬報読者賞」と、その年の称賛すべき作品・映画人を多面的に選び出していること。 ■ベスト・テン及び各賞の選考者は、映画を多く見ている者に厳しく限定され、しかも選考者数が多く(2021年度はのべ120名以上)、さらにその年齢・所属の幅(映画評論家、ジャーナリストなど)も広いことから、当年の映画界の実勢を反映する、最も中立的で信頼に足る映画賞という評価を受けていること。 ■特別賞に関して 『キネマ旬報』は2019年に創刊100周年を迎え、1世紀にもわたり続けてこられたのは、多くの映画と映画関係者、何よりも映画ファンに支えられてきたからこそと確信しております。 そこで、100周年を迎えた2018年度より、改めて特別賞を設け、より、多くの映画人の業績を讃え、先達への敬意と感謝の意を表すべく、「キネマ旬報ベスト・テン 特別賞」を設けました。 (※過去にも2度、「特別賞」という名称での授賞がございましたが、本賞は創刊100周年を機に制定した新たな賞と位置づけております) ■文化映画に関して 「社会、文化、科学、芸術、教育といった教養的な視点から国内で制作された映像作品で、ドキュメンタリー映画や短編など、幅広いジャンルを取り扱っています。一般劇場公開はされてはいない、公民館やホール等で上映された作品も対象です」 [adchord]

注目 2021年 第95回「キネマ旬報ベスト・テン」第1位作品&個人賞発表!

2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位作品&個人賞発表! 日本映画作品賞(日本映画ベスト・テン第1位) 「ドライブ・マイ・カー」   外国映画作品賞(外国映画ベスト・テン第1位) 「ノマドランド」   文化映画作品賞(文化映画ベスト・テン第1位) 「水俣曼荼羅」   【個人賞】 日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」「偶然と想像」 により   日本映画脚本賞 濱口 竜介 大江 崇允 「ドライブ・マイ・カー」により   外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」「エターナルズ」により   主演女優賞 尾野 真千子 「茜色に焼かれる」 「ヤクザと家族 The Family」により   主演男優賞 役所 広司 「すばらしき世界」により   助演女優賞 三浦 透子 「ドライブ・マイ・カー」 「スパゲティコード・ラブ」により   助演男優賞 鈴木 亮平 「孤狼の血 LEVEL2」「燃えよ剣」「土竜の唄 FINAL」により   新人女優賞 河合 優実 「由宇子の天秤」「サマーフィルムにのって」「偽りのないhappy end」により   新人男優賞 和田 庵 「茜色に焼かれる」 により   読者選出日本映画監督賞 濱口 竜介 「ドライブ・マイ・カー」 により   読者選出外国映画監督賞 クロエ・ジャオ 「ノマドランド」により   読者賞 立川 志らく 連載「立川志らくのシネマ徒然草」により   特別賞 佐藤 忠男 70年以上の評論活動を通して日本の映画文化の発展に貢献をされた功績に対して   キネマ旬報ベスト・テン第2位以降の作品ランキングは、2月4日(金)発売『キネマ旬報2022年2月下旬ベスト・テン発表特別号』に掲載しております。 ご購入はコチラ