田中秀幸 タナカヒデユキ

田中秀幸の関連作品 / Related Work

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  • 思い、思われ、ふり、ふられ(アニメ版)

    少女コミック『ストロボ・エッジ』『アオハライド』を手がけた咲坂伊緒による青春三部作最終章をアニメ化。同じマンションに住み同じ高校に通う朱里と由奈、朱里の義理の弟である理央、由奈の幼馴染・和臣の4人は、相手を思えば思うほどすれ違っていき……。監督は、テレビアニメ『舟を編む』の黒柳トシマサ。オーディションで選ばれた新人の鈴木毬花、『ハピネスチャージプリキュア!』の潘めぐみ、『Free!』シリーズの島﨑信長、『KING OF PRISM』シリーズの斉藤壮馬ら声優陣が参加。「耳をすませば」「猫の恩返し」などを手がけてきた野見祐二が音楽を担当。
  • シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション

    日本の人気漫画『シティーハンター』を「世界の果てまでヒャッハー!」のフィリップ・ラショー監督・主演で実写化。リョウと香は、匂いを嗅いだ者を虜にする香水を、悪の手から守ってほしいと依頼されるが……。「アラジン」の山寺宏一らによる吹き替え版で公開。出演は、「アリバイ・ドット・コム カンヌの不倫旅行がヒャッハー!な大騒動になった件」でもラショーと共演したエロディ・フォンタン、タレク・ブダリ、ジュリアン・アルッティ。
    100
  • 劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!

    2017年7月より放送、小説家の乙一がシリーズ構成として参加する特撮ドラマ『ウルトラマンジード』の劇場版。全宇宙の知的生命体の抹殺を図る巨大人工頭脳ギルバリスが赤い鋼を求めて沖縄を攻撃。ジードは自分だけの力で地球を守ろうと焦り、危機を招く。「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」の坂本浩一がテレビシリーズに続きメガホンを取る。ウルトラマンベリアルの遺伝子を受け継ぐ次世代ウルトラ戦士ジード=朝倉リク役の濱田龍臣らレギュラー陣のほか、古代から地球で暮らしてきたクシア人・比嘉愛流役として「ピーチガール」の本仮屋ユイカがゲスト出演。また、『ウルトラマンオーブ』からクレナイ ガイ=ウルトラマンオーブ役の石黒英雄とジャグラス ジャグラー役の青柳尊哉が出演する。
  • フィレンツェ、メディチ家の至宝 ウフィツィ美術館3D・4K

    メディチ家歴代のコレクションを収蔵するウフィツィ美術館のほか、サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂やシニョーリア広場、国立バルジェッロ博物館などの美術品を「ヴァチカン美術館 天国への入口」のスタッフが3D・4Kで撮影したドキュメンタリー。進行役ロレンツォ・デ・メディチをドラマ『スパルタカスIII ザ・ファイナル』のサイモン・メレルズが演じる。ナレーションは『美の巨人たち』の小林薫。
  • なぜ生きる 蓮如上人と吉崎炎上

    シリーズ100万部を超えるベストセラー書『なぜ生きる』を原作に、浄土真宗を日本中に広めた男たちの姿に迫ったアニメースション。戦国時代、生きる希望を失っていた了顕は、蓮如上人の法話に“なぜ生きる”の答えを見出し、その弟子に加わる。蓮如上人の声を「エイプリルフールズ」の里見浩太朗が演じるほか、『マギ シンドバッドの冒険』の小西克幸、『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』の藤村歩が声の出演。
    50
  • ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国

    「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」で初登場のウルトラマンゼロを主役に、新たな戦いを描くウルトラマンシリーズ45周年記念作品。歴代ウルトラマンに加え、1970年代に人気を得た円谷特撮ヒーローをモチーフにした新キャラクターも登場する。出演は「トウキョウソナタ」の小柳友、『龍馬伝』の濱田龍臣。
  • ボトムズファインダー

    ロボットアニメ「装甲騎兵ボトムズ」シリーズの新世代ボトムズ3作品を連続上映する“ボトムズフェスティバル”の第2弾。監督は「機動戦士ガンダムII 恋人たち」の作画監督を務めた重田敦司。声の出演は「劇場版銀魂 新訳紅桜篇」の石田彰、「劇場版 NARUTO ナルト 疾風伝 ザ・ロストタワー」の森川智之、「劇場版 CLANNAD クラナド」の広橋涼など。
    60
  • 東京オンリーピック

    1組のスキー板に2人の選手が乗ってジャンプする--次々と繰り出される荒唐無稽な技の数々で世界中を熱狂と興奮の渦に巻き込み、DVD販売累計50万枚を記録した大ヒット作『スキージャンプ・ペア』。その生みの親・真島理一郎が総監督を務め、国内外の個性派トップクリエイターたちを集結。各自の持ち味を生かし、アニメ、CG、パペット、実写など何でもありで“ありえない”“見たことのない”架空のスポーツ競技を創造し、一大映像イベントを開催する。(作品資料より)
  • パプリカ(2006)

    他人の夢を共有できる画期的テクノロジーを悪用する“夢のテロリスト”と、それに戦いを挑む、夢探偵パプリカを描くアニメーション。監督は「千年女優」「東京ゴッドファーザーズ」の今敏。彼が日本文学界の巨匠・筒井康隆の傑作SF小説を、クオリティ映像で国際的評価も高いアニメ制作集団マッドハウスと組んで映画化。
    80
  • 銀色の髪のアギト

    植物に支配された未来世界を舞台に、人類との調和を取り戻そうとする少年と少女の戦いを描いた長篇ファンタジー・アニメーション。監督は、本作が初の劇場用作品となる杉山慶一。飯田馬之介による原案を基に、椎名奈菜と柿本直子が共同でシナリオを執筆。撮影監督に石黒晴嗣、撮影ディレクターに桑良人がそれぞれあたっている。ヴォイス・キャスト主演は、「この胸いっぱいの愛を」の勝地涼と「NANA」の宮崎あおい。
  • ULTRAMAN(2004)

    ウルトラマンとなった男が、その運命を受け入れ凶悪怪獣に立ち向かっていく姿を描いた特撮ヒーロー・アクション。監督は「ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ ウルトラマンガイア―超時空の大決戦―」の小中和哉。脚本は「ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス THE FINAL BATTLE」の長谷川圭一。撮影を「ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス THE FINAL BATTLE」の大岡新一が担当している。主演は「13階段」の別所哲也。第17回東京国際映画祭特別招待部門出品作品。
  • 冬の日の詩人たち

    「連句アニメーション 冬の日 松尾芭蕉七部集より」のメイキングと作家たちのインタビューで構成された長編ドキュメンタリー。作家たちそれぞれが担当した句の、独自の解釈から表現手法などが語られていく。演出・構成は和田敏克。撮影を古村隆が担当している。DV作品。「連句アニメーション 冬の日 松尾芭蕉七部集より」と併せ企画上映された。
  • 名探偵コナン ベイカー街の亡霊

    殺人事件解明の糸口を追って、仮想体感ゲームに挑む少年探偵・コナンの活躍を描いた長篇アニメーション・シリーズの第6作。監督は「名探偵コナン 天国へのカウントダウン」のこだま兼嗣。青山剛昌による原作を下敷きに、「破線のマリス」の野沢尚が脚本を執筆。撮影監督に「~天国へのカウントダウン」の野村隆があたっている。声の出演に「アリーテ姫」の高山みなみ。
  • ワンピース ONE PIECE ねじまき島の冒険

    海賊王を目指して旅を続けるルフィとその仲間たちが繰り広げる冒険を描いた、ジュヴナイル・アニメーションのシリーズ第2弾。監督は「ONE PIECE」の志水淳児。尾田栄一郎の原作キャラクターを基に、「ジャンゴのダンスカーニバル」の橋本裕志が脚本を執筆。デジタル撮影監督に若尾卓見があたっている。声の出演に「ジャンゴのダンスカーニバル」の田中真弓ら。『2001春 東映アニメフェア』の1本として公開された。
    100
  • The AURORA 海のオーロラ

    近未来の深海を舞台に、資源掘削チームが繰り広げる人類存亡を賭けた冒険を描く、日本初の3D・フルCGによる長篇アニメーション。監督は、「もののけ姫」などのアニメ作品でCG制作を担当し、本作が初監督作となる菅野嘉則。脚本は「学校の怪談3」のしまだみちる。声の出演に、「The Artful Dogers」のいしだ壱成、「ポッキー坂恋物語 かわいいひと EPISODE I」の奥菜恵、「雪のコンチェルト」の石田純一ら。
  • 劇場版 カードキャプターさくら 封印されたカード

    魔法を秘めたカードを封印する“カードキャプター”の少女の活躍を描く、ジュヴナイル長篇アニメーションのシリーズ第2弾。監督は「劇場版 カードキャプターさくら」の浅香守生。CLAMPによる原作コミックをベースに、同じく「劇場版 カードキャプターさくら」の大川七瀬が脚本を執筆。撮影監督に「人狼」の白井久男があたっている。声の出演に「劇場版 カードキャプターさくら」の丹下桜。同時上映「劇場版ケロちゃんにおまかせ!」。2017年12月29日よりリバイバル上映。
  • 劇場版 カードキャプターさくら

    香港を舞台に、カードキャプターの少女と謎の女魔導士との闘いを活写するジュブナイル・アニメーション。監督は『人魚の傷』の浅香守生。脚本は、創作集団・CLAMPによる原作を基に、同団のメンバーでもあり本作のテレビ・シリーズも手がけている大川七瀬が執筆。撮影を「劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕」の白井久男が担当している。声の出演に「MAZE☆爆熱時空 天変脅威の大巨人」の丹下桜。同時上映「CLOVER」。原作連載開始20周年を迎え、2017年1月21日より全国9劇場にてリバイバル公開(配給:ワーナー・ブラザース映画)。
  • ゼノ かぎりなき愛に

    戦後日本の人々の心の救済に尽力を尽くしてきた実在の修道士、ゼノ・ゼブロフスキーの半生を描いた長編アニメーション。監督は「森の伝説」の宇井孝司。脚色は、宇井監督と「マザー・テレサとその世界」の千葉茂樹の共同。撮影を「SPRRIGAN」の白井久男が担当している。声の出演に「ムーミン谷の彗星」の平田康之。文部省選定、厚生省中央児童福祉審議会平成11年度推薦文化財作品。
  • X(1996)

    世紀末の東京を舞台に、地球の運命を賭けた超能力者同士の戦いを描くSFアニメーション。監督は「迷宮物語」のりんたろう。原作は女性4人からなる漫画作家グループ・CLAMPによる『月刊ASUKA』連載の同名漫画で、メンバーの大川七瀬は企画と脚本(共同)も手掛けている。
  • 映画クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険

    おなじみ嵐を呼ぶ幼稚園児・のはらしんのすけの活躍を描いた劇場版長篇アニメーションの第4作。地球征服を企む魔女の一味に乗っ取られたテーマパーク“ヘンダーランド”を舞台に、懸命に魔女たちと戦うしんのすけの姿を、ギャグあり、感動ありのパワフルさで見せている。監督は第1作から劇場版を手掛けている本郷みつる。アイドル・雛形あきこが本人の役で出演し、主題歌も歌っている。
    100
  • 銀河英雄伝説 新たなる戦いの序曲

    田中芳樹の代表作『銀河英雄伝説』のアニメーション映画化。『銀河英雄伝説』はティーンエイジャーを中心に圧倒的な支持を得ているベストセラー小説で、以前にも「銀河英雄伝説 わが征くは星の大海」「銀河英雄伝説外伝 黄金の翼」などで劇場用アニメとして公開されている。本作は、その外伝と本伝の間の期間を描くオリジナル・パート。前作同様堀川亮、富山敬らが声を担当し、清水恵蔵が監督した。
  • お星さまのレール

    太平洋戦争の渦に巻き込まれた、旧満州の日本人少女の一家の姿を、戦争の悲劇を謳いながら描くアニメ。女優の小林千登勢が実体験を元に書いた同名の童話(金の星社・刊)の映画化で、監督は「カッパの三平」の平田敏夫。
  • ドラゴンクエスト ダイの大冒険 起きあがれ!!アバンの使徒

    魔王軍と戦いながら、パプニカ王国を目指す少年ダイの活躍を描いたアニメ。三条陸、稲田浩司原作の同名コミックの映画化第2弾で、脚本は「超高層ハンティング」の武上純希が執筆。監督は芝田浩樹。作画監督は新城真がそれぞれ担当。「東映アニメフェア」の1本として公開。
  • 天上編 宇宙皇子

    神の子である少年・宇宙皇子が天上界を旅しながら成長していく姿を描くアニメ。藤川桂介原作の同名小説の映画化第2弾で、脚本は「幻夢戦記レダ」の武上純希と富田祐弘の共同執筆。監督は「魁!! 男塾」の今沢哲男。作画監督は同作の山崎展義がそれぞれ担当。
  • ロードス島戦記

    呪われた島と呼ばれるロードス島を舞台に、勇者を夢見る青年剣士の活躍を描くアニメ。水野良原作の同名小説の映画化で、脚本は「愛と剣のキャメロット まんが家マリナタイムスリップ事件」の渡辺麻実が執筆。総監督は「それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙」の永丘昭典。総作画監督は結城信輝がそれぞれ担当。
  • 妖魔 上の巻・緋影魔境編 下の巻・魔狼兇牙編

    戦国時代を舞台に少年忍者と妖魔との戦いを描く。楠桂の同名漫画のOVA劇場公開版で、脚本は「超神伝説 うろつき童子」の会川昇が執筆。監督は安濃高志、撮影監督は「ドミニオン DOMINION」の安津畑隆がそれぞれ担当。主題歌は、辛島美登里(「未来へのプロローグ」)。
  • 魁!!男塾(1988)

    世界格闘技選手権大会での男塾とアメリカ代表との死闘を描くアニメ。宮下あきら原作の同名漫画の映画化で、脚本はTV版「魁!! 男塾」の戸田博史と清水東が共同で執筆。監督は「チロヌップのきつね」の今沢哲男、撮影監督は「なっちゃんの赤いてぶくろ」の玉川芳行がそれぞれ担当。
    80
  • レディレディ!!(1988)

    少女リンが母の死や異国での生活などを乗りこえて成長していく様子を描く。原作は英洋子、脚本は馬嶋満、監督は「新メイプルタウン物語 パームタウン編」の設楽博がそれぞれ担当。「東映まんがまつり」の1本として公開。
  • タッチ3 君が通り過ぎたあとに

    甲子園出場をめざしていた亡き弟の遺志を継いだ双生児の兄の地区予選での活躍を描く「タッチ」シリーズの第3作目。あだち充原作の同名漫画のアニメ化で、脚本は「みゆき」の高星由美子と杉井ギサブローの共同執筆。総監督は「タッチ2 さよならの贈り物」の杉井ギサブロー、監督は永丘昭典がそれぞれ担当。
    60
  • 紅い眼鏡

    街に帰ってきた、戦いに破れ逃亡を続けていた男の幻想と現実を描く。脚本は「県立地球防衛軍」の伊藤和典、脚本・監督はアニメ「天使のたまご」などの押井守で、これが実写第一回作品。撮影は間宮庸介が担当。
    80
  • 11人いる!

    宇宙を舞台に10人の大学受験生の葛藤を描いたサスペンス・アニメ。萩尾望都原作の同名漫画のアニメ化で、脚本は今泉俊昭と小出一巳の共同執筆。監督は「巨人の星(1982)」の出崎哲と冨永恒雄がそれぞれ担当。主題歌は、川上進一郎(「僕のオネスティ」)。
  • RUNNING BOY スター・ソルジャーの秘密

    ライバルと対決するファミコン少年の姿を描くファミコン・アニメ。脚本は石原純一と岡かすみの共同執筆。監督は「11ぴきのねことあほうどり」の小華和ためおが担当。
  • 県立地球防衛軍

    九州某県の県政をかく乱する電柱組と戦う県立防衛軍の活躍を描くドタバタSF。オリジナル・ビデオ・アニメの劇場公開版で全三話のオムニバス形式。原作は安永航一郎の同名漫画、脚本は「魔法の天使 クリィミーマミ ロング・グッドバイ」の伊藤和典、監督は早川啓二がそれぞれ担当。主題歌は、忌野清志郎、Johnny、Louis & Char(「S・F」)。
  • アリオン

    古代ギリシア神話時代を舞台に、苦難を乗り越えて成長する若者を描くアニメ。脚本・監督は「クラッシャージョウ」の安彦良和、共同脚本は「セカンド・ラブ」の田中晶子がそれぞれ担当。主題歌は、後藤恭子(「ペガサスの少女」)。
  • キン肉マン 晴れ姿!正義超人

    江戸時代へタイムスリップしたキン肉マンが、怪人朱天童子を相手に闘うTVアニメの劇場版第五作目。原作はゆでたまごが『週刊少年ジャンプ』に連載中の同名漫画。脚本は山崎晴哉、監督は川田武範がそれぞれ担当。「東映まんがまつり」の1本として上映。
  • キン肉マン 逆襲!宇宙かくれ超人

    誘拐されたライバルを救出するために戦うキン肉マンと、仲間の正義超人たちの姿を描いたTVの人気アニメの劇場版第四作目。原作は、ゆでたまごが「週刊少年ジャンプ」に連載中の同名漫画。脚本は山崎晴哉、監督は山吉康夫がそれぞれ担当。「東映まんがまつり」の1本として公開。
  • 戦国魔神ゴーショーグン 時の異邦人

    レミーという女性の内面にスポットを当て、彼女の現在、過去、未来を並行して描く。首藤剛志原作のアニメ化で、脚本は「宇宙戦士 バルディオス」の首藤剛志、監督は湯山邦彦がそれぞれ担当。
  • キン肉マン 正義超人VS古代超人

    人気TVアニメ「キン肉マン」の劇場版第三作。ドジでひょうきんなキン肉マンと友人の正義超人たちの活躍を描く。原作はゆでたまご、脚本は山崎晴哉、監督は山吉康夫、撮影は白井久男がそれぞれ担当。「東映まんがまつり」の1本として公開。
  • キン肉マン 大暴れ!正義超人

    格闘技のチャンピオン、キン肉マンと、仲間の正義超人たちを主人公にしたTVの人気アニメの劇場版第二作目。原作は、ゆでたまごが『週刊少年ジャンプ』に連載中の同名漫画。脚本は山崎晴哉、監督は白土武がそれぞれ担当。「東映まんがまつり」の1本として公開。
  • キン肉マン

    格闘技宇宙一をめざすキン肉星の王子・キン肉マンの活躍を描くTVアニメの劇場版。原作はゆでたまごの『週刊少年ジャンプ』に連載中の同名マンガ、脚本は山崎晴哉、監督は白土武がそれぞれ担当。ビデオ化の際付けられたサブタイトルは「奪われたチャンピオンベルト」。「東映まんがまつり」の1本として上映。
    90
  • 幻魔大戦

    大宇宙の破壊を企む暗黒の支配者、幻魔と戦う地球の各地から集まったエスパーたちの活躍を描く。平井和正、石森章太郎の同名の原作のアニメーションで、脚本は「宇能鴻一郎の姉妹理容室」の内藤誠、「襲われる女教師」の桂千穂、真崎守の共同執筆、監督は「さようなら銀河鉄道999」のりんたろうがそれぞれ担当。
  • 伝説巨神イデオン 接触篇・発動篇

    TVアニメ・シリーズを再編集した“接触篇”と新たに製作された“発動篇”の二部構成で、人間の生と死、運命、輪廻転生、そして“イデ”とは?!をSFアクションの形を借りて描くアニメーション。原作は矢立肇と富野喜幸、脚本は山浦弘靖、富田祐弘、渡辺由自、松崎健一が担当。監督は滝沢敏文、総監督に「機動戦士ガンダム」の富野喜幸があたった。
  • 宇宙戦士バルディオス

    愛し合いながらも、敵対しなければならない運命にある男女を描く。酒井あきよしの同名の原作のアニメーションで、脚本は酒井あきよし、首藤剛志、筒井ともみの共同執筆、監督は鳥海永行がそれぞれ担当。
  • ライディング・ビーン

    園田健一による漫画「ガンスミスキャッツ」の前身ともいえるOVA。 ロードバスターの名で知られるビーン・バンデットは、どんな物でも確実に目的地に送り届ける凄腕の運び屋。しかし、ある依頼を引き受けたことから少女誘拐の汚名を着せられてしまう。【スタッフ&キャスト】企画:鈴木敏充 原作・監修:園田健一 監督:長谷川康雄 演出:井出安軌 出演(声):田中秀幸/松井菜桜子/小山茉美/富山敬
  • バリバリ伝説

    バイクを愛する少年少女の青春群像を描く。『週刊少年マガジン』連載中のしげの秀一原作の同名漫画のアニメ化で、脚本は「想い出のアン」の渡辺由自と渡辺麻実の共同執筆。監督は上村修と池上誉優がそれぞれ担当。
  • 恐怖新聞(1991)

    人気漫画家・つのだじろう原作のホラーコミック「恐怖新聞」のOVA版。読むと寿命が縮まると言われる“恐怖新聞”が運ぶ物語の幕開け「真夜中に奇怪な新聞がきた」、不用意に墓石を替えたことから起こる恐怖を描いた「因縁霊は七代たたる」の2話を収録。【スタッフ&キャスト】原作:つのだじろう 監督:安濃高志 脚本:桜井正明 キャラクターデザイン:上村栄司 出演(声):古谷徹/久川綾/田中秀幸/麦人

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