ワーウィック・デイヴィス ワーウィック・デイヴィス

  • 出身地:イギリス
  • 生年月日:1970年2月3日

ワーウィック・デイヴィスの関連作品 / Related Work

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  • スター・ウォーズ フォースの覚醒

    1977年に始まったSFシリーズ「スター・ウォーズ」の新たな三部作の第一弾で、J.J.エイブラムスが監督を務める。出演は、新ヒロインのレイ役にデイジー・リドリーのほか、ジョン・ボヤーガ、アダム・ドライバー、オスカー・アイザック、ドーナル・グリーソン。さらにマーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャーらオリジナル3部作のメインキャストも登場。2D/3D上映。
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  • スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス 3D

    SF映画の金字塔「スター・ウォーズ」全6部作を3D化した第1弾。99年に公開された「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」を3D変換によって臨場感と迫力をアップさせただけでなく、マペットだったヨーダを最新CGに差し替え、3分間の新映像を追加するなど、別バージョンともいうべき作品となった。2D/3D同時公開。
  • ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2

    J・K・ローリングのベストセラーファンタジーを映画化した世界的大ヒットシリーズの第8作にして最終章後編。ハリーとヴォルデモートの戦いが決着を迎えるとともに、ハリーの出生の秘密などすべての謎が明らかになる。シリーズ初の3D版も公開。ダニエル・ラドクリフほかレギュラーキャストが総登場してフィナーレを迎える。
    90
  • ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1

    J・K・ローリングによる世界的ベストセラーシリーズの映画化第7作の前編。ヴォルデモート卿を抹殺するため“分霊箱”を探していたハリーたちは、分霊箱を上回る力を持つ“死の秘宝”の伝説に出会う。監督は、第5作から引き続きデヴィッド・イェーツ。出演はレギュラー陣のほか、「愛を読むひと」のレイフ・ファインズ。
    80
  • ハリー・ポッターと謎のプリンス

    J・K・サーリング原作によるベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの映画化第6作。前作で大きく成長を遂げたハリーと仲間たちのさらなる活躍を描く。監督は「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」のデヴィッド・イェーツ。ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソンらシリーズを支えるキャストが引き続き出演。
    80
  • ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

    J・K・ローリングの世界的ベストセラー、「ハリー・ポッター」シリーズの映画版第5弾。ホグワーツ魔法学校の5年生になったハリーがダンブルドア軍団を結成し、復活した宿敵ヴォルデモート卿と一戦交える。ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソンをはじめ、シリーズのレギュラーが続投。監督はイギリスのTV界で活躍してきたデイヴィッド・イェーツ。
    80
  • ハリー・ポッターと炎のゴブレット

    魔法学校の生徒たちの活躍を描く人気ファンタジー・シリーズの第4弾。監督は「モナリザ・スマイル」のマイク・ニューウェル。脚本はシリーズ前3作に続きスティーヴ・クローヴス。原作はJ・K・ローリングのベストセラー小説。撮影は「ハリー・ポッターと秘密の部屋」「トロイ」のロジャー・プラット。音楽は「ウォルター少年と、夏の休日」のパトリック・ドイル。美術はシリーズ前3作に続きスチュアート・クレイグ。編集は「モナリザ・スマイル」のミック・オーズリー。衣裳は「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」に続きジェイニー・ティーマイム。出演は、シリーズの常連としてダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、ロビー・コルトレーン、アラン・リックマン、マギー・スミスほか。前作「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」からの引き継ぎにマイケル・ガンボン、ゲイリー・オールドマン、ティモシー・スポールほか。新キャストに、新進のロバート・パティンソン、スタニスラフ・アイエネフスキー、クレマンス・ポエジー、「キングダム・オブ・ヘブン」のブレンダン・グリーソン、「スパイダー/少年は蜘蛛にキスをする」のレイフ・ファインズ、「オペラ座の怪人」のミランダ・リチャードソンほか。
    80
  • 銀河ヒッチハイク・ガイド

    スティーヴン・ホーキンス博士やジョージ・ルーカス監督を夢中にさせた故ダグラス・アダムスのSF小説が映像化。突然宇宙人に破壊された地球の最後の生き残りとなった男が、銀河のガイドブックを片手に奇想天外な宇宙の旅を巡るSFアドベンチャー・コメディ。監督はミュージック・ビデオ界で活躍し、本作で劇場長編デビューを飾ったガース・ジェニングス。
    80
  • ハリー・ポッターと秘密の部屋

    幼い頃に謎を持つ、人間界で育ったみなしごの少年が、魔法使いたちの世界で魔法魔術学校を冒険する人気ファンタジーの第2弾。スタッフとキャストは前作「ハリー・ポッターと賢者の石」から多数引き続いている。監督・製作総指揮はクリス・コロンバス、脚本はスティーヴ・クローヴス、音楽はジョン・ウィリアムズ、美術はスチュアート・クレイグ。撮影は「ショコラ」のロジャー・プラット。編集は「ワイルド・スピード」のピーター・ホーンズ。出演は前作に続きダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、リチャード・ハリスほか。新キャストは「恋の骨折り損」のケネス・ブラナー、「ラットレース」のジョン・クリース、「ウインドトーカーズ」のジェイソン・アイザックス、「ブリジット・ジョーンズの日記」のジェマ・ジョーンズほか。
    90
  • ハリー・ポッターと賢者の石

    孤児の少年が魔法使いとして成長していく様を描くファンタジー。監督・製作総指揮は「アンドリューNDR114」のクリス・ コロンバス。脚本は「ワンダー・ボーイズ」のスティーヴ・クローヴス。原作はJ・K・ローリングの大ベストセラー小説。撮影は「リプリー」のジョン・シール。音楽は「A.I.」のジョン・ウィリアムス。美術は「バガー・バンスの伝説」のスチュアート・クレイグ。出演は「テイラー・オブ・パナマ」のダニエル・ラドクリフ、オーディションで選ばれたルパート・グリント、エマ・ワトソン、「ワールド・イズ・ノット・イナフ」のロビー・コルトレーン、「グラディエーター」のリチャード・ハリス、「ギャラクシー・クエスト」のアラン・リックマン、「ムッソリーニとお茶を」のマギー・スミス、「スリーピー・ホロウ」のリチャード・グリフィス、「ことの終わり」のイアン・ハート、「コレリ大尉のマンドリン」のジョン・ハートほか。
    80
  • スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス

    遠い昔、はるか彼方の銀河系で繰り広げられる壮大なスペース・サーガ「スター・ウォーズ」の序章。「スター・ウォーズ(エピソード4 新たなる希望)」(77)「同 エピソード5 帝国の逆襲」(80)「同 エピソード6 ジェダイの復讐」(83)の三部作(「特別篇」公開は97年)の前史の序章にあたり、アナキン・スカイウォーカー(=ダース・ヴェイダー)の若き日を描く。シリーズの生みの親であるジョージ・ルーカスが77年の第1作以来22年ぶりに、自身のルーカス・フィルムの単独資本により、監督・脚本・製作総指揮を一手に手掛け、巨大プロジェクトの実現を果たした。製作は「特別篇」に参加した『インディ・ジョーンズ 若き日の大冒険』(TV)のリック・マッカラム。撮影は「モル・フランダース」のデイヴィッド・タッターソル。音楽はシリーズの看板である巨匠ジョン・ウィリアムス(「プライベート・ライアン」)。美術は「ジェダイの復讐」「カフカ 迷宮の悪夢」のギャヴィン・ポケット。編集のポール・マーティン・スミス、衣裳のトリシャ・ビガーは『インディ・ジョーンズ 若き日の大冒険』に参加。SFXとアニメーションはルーカス傘下のILM(インダストリアル・ライト&マジック)が手掛け、視覚効果監修を同社の顔であるデニス・ミューレンはじめ、スコット・スクワイアーズ、ジョン・ノールが担当。サウンド・デザインはシリーズ合作を手掛けるベン・バート。出演は「レ・ミゼラブル」のリーアム・ニーソン、「悪魔のくちづけ」のユアン・マクレガー、「マーズ・アタック!」のナタリー・ポートマン、「ミルドレッド」のシェイク・ロイド、「暗殺の瞬間」のペルニラ・アウグスト、舞台俳優・ミュージシャンでもあるアーメド・ベスト、新人のレイ・パーク、「プリシラ」のテレンス・スタンプ、「交渉人」のサミュエル・L・ジャクソンらの新顔に加え、オリジナル三部作のレギュラー陣であるアンソニー・ダニエルズ、ケニー・ベーカー、フランク・オズ、イアン・マクダーミドらが顔をそろえる。日本語吹き替え版も同時公開された。
    80
  • レプリコーン

    アイルランドの伝説に登場する悪の妖精レプリコーンが、人間に奪われた百枚の金貨を追ってアメリカ大陸に上陸し、人々を恐怖のどん底に突き落とすというホラー・ファンタジー。全米では、初登場で第8位、興行収入10億円突破を記録した。残酷だけど憎めないキャラクター、レプリコーンは、「チャイルド・プレイ」のチャッキーや「エルム街の悪夢」のフレディと同様の人気を得て、シリーズ化も決定した。監督と脚本はマーク・ジョーンズ。製作は「エクスターミネーター2」のウィリアム・サックスと「チルドレン・オブ・ザ・コーン」のデイヴィッド・ブライス。エグゼクティブ・プロディーサーは「メタル・ウィング」のマーク・アミン。撮影はデヴィー・アイザック。音楽はケヴィン・ティナー。主役を演じるのは、ルーカスの大ヒット作「ウィロー」でウィローを演じたウォーリック・デイヴィス。
  • ウィロー

    悪の女王が支配する暗黒の時代に、その世界を救うという赤ん坊を拾った若者ウィローの冒険を描く。原作及び製作総指揮はジョージ・ルーカス、製作はナイジェル・ウール。監督は「コクーン」のロン・ハワード、脚本はボブ・ドルマン、撮影は「プリンセス・ブライド・ストーリー」のエイドリアン・ビドル、音楽は「薔薇の名前」のジェームズ・ホーナー、プロダクション・デザイナーはアラン・キャメロン、特殊効果は「007/リビング・デイライツ」のジョン・リチャードソン、編集はダニエル・ハンリー、マイケル・ヒル、衣装はバーバラ・レインが担当。出演は「トップガン」のヴァル・キルマー、「ダンス・ウィズ・ア・ストレンジャー」のジョアンヌ・ワーリー、「ラビリンス 魔王の迷宮」のワーウィック・デイヴィスほか。
  • エンドア 魔空の妖精

    惑星エンドアを舞台に展開するSFファンタジー。製作はトーマス・G・スミス、エグゼクティヴ・プロデューサー・原案(偕成社刊)はジョージ・ルーカス、監督・脚本はケン&ジム・ウィート、撮影はイジドーア・マンコフスキ、音楽はピーター・バーンスタイン、特殊視覚効果はマイケル・マカリスターが担当。出演はオーブリー・ミラーほか。日本語吹き替え版。翻訳は進藤光太。
  • イウォーク・アドベンチャー

    エンドア星で両親と離れ離れになった兄妹をイウォーク族が助け出し、両親救出の旅に出るという冒険もの。製作はトーマス・G・スミス。エグゼクティヴ・プロデューサーは「スター・ウォーズ」3部作の創造者ジョージ・ルーカス。監督と撮影は「続・ある愛の詩」(78)のジョン・コーティ。ルーカスの原案に基づいてボブ・キャロウが脚本を執筆。音楽はピーター・バーンスタイン、特殊効果はILMのマイケル・バングラジオが担当。出演はエリック・ウォーカー、ワーウィック・デイヴィスなど。アメリカでは84年11月25日にNBC系でTV放映された。
  • スター・ウォーズ ジェダイの復讐

    「スター・ウォーズ」シリーズの第3作で、全6話の最終章に当る。共和軍と帝国軍の熾烈な戦闘が描かれるとともに、ルークの父親と妹の存在が明らかになる。「スター・ウォーズ」(77)のジョージ・ルーカスがエグゼクティヴ・プロデューサーをつとめ、「針の目」(81)のリチャード・マーカンドを監督に起用。ルーカスと同じUSCフィルムスクールに学んだハワード・カザンジャンが製作。ルーカスの原案に基づき、彼自身と前作「帝国の逆襲」(80)に引きつづきローレンス・カスダンが共同で脚本を執筆している。撮影はアラン・ヒューム、音楽はジョン・ウィリアムスが作曲、ロンドン交響楽団が演奏。プロダクション・デザイナーはノーマン・レイノルズ、視覚効果はリチャード・エドランド、デニス・ミューレン、ケン・ラルストンが担当。ミニチュアとオプティカル効果は、ルーカスフィルムの子会社でカリフォーニア州マリン郡にあるインダストリアル・ライト・アンド・マジック(ILM)で撮影、ライヴ部分はロンドン郊外のEMIエルストリー撮影所とアリゾナ州ユマ、カリフォルニア州クレセントでロケ撮影された。出演はマーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、ビリー・ディー・ウィリアムス、アレック・ギネス、アンソニー・ダニエルズ、ケニー・ベイカー(2役)、ピーター・メイヒュー、デイヴィッド・ブラウズなど。後に「スターウォーズ エピソード6 ジェダイの帰還」に改題。
  • バーサーカー

    殺人鬼の腕、人食いの胃袋など極悪パーツで造られた殺人マシーンが殺戮を繰り返すスプラッターホラー。パンクした車を修理するため、助けを探す一家4人。ようやく見つけた民家の老婆に招かれ入ってみると、そこには、異形の人間たちが待ち受けていた。【スタッフ&キャスト】製作・監督・脚本:ガブリエル・バータロス 撮影:ピーター・ストゥリートマン 音楽:デイヴィッド・デイヴィッドソン 出演:キャロライン・ブラント/ジェイ・ダグリー/アーロン・シムズ/カート・カーリー/ワーウィック・デイヴィス
  • ピノキオ ニュー・アドベンチャー

    世界中で愛されるファンタジー「ピノキオ」の続編。木の人形から人間になったピノキオは、病気のおじいさんを助けたい一心から、サーカス一座の魔法使いから薬をもらってくる。しかし、今度はそれを飲んだおじいさんが木の人形になってしまい…。【スタッフ&キャスト】監督:マイケル・アンダーソン 脚本:トム・シェパード/シェリー・ミルズ VFX監修:マーク・ポンピアン 出演:マーティン・ランドー/ウド・キアー/ガブリエル・トムソン/ワーウィック・デイビス