ジュディー・アロンソン

ジュディー・アロンソンの関連作品 / Related Work

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  • HIS NAME WAS JASON 「13日の金曜日」30年の軌跡

    1980年にショーン・S・カニンガム監督によってシリーズ第1作が発表されて以来、世界中でファンを獲得してきたホラー映画「13日の金曜日」と、その主人公ジェイソン。関係者の証言や貴重な資料画像を通じ、その魅力に迫るドキュメンタリー。監督は、「ハロウィン6 最後の戦い」脚本のダニエル・ファランズ。
  • 地獄の片道切符

    呪われた寝台車にまつわる奇怪な事件を描いたスプラッター・ホラー。製作・監督はダグラス・カーティス。脚本はグレッグ・オニール、撮影はデイヴィッド・ルイス、音楽はレイ・コルコードがそれぞれ担当。主演は「狼男アメリカン」「ホットドッグ」のデイヴィッド・ノートン。共演は「インナー・スペース」『ボディ・スナッチャー 恐怖の街』(V)のケヴィン・マッカーシー、「13日の金曜日 完結編」「アメリカン忍者」のジュディー・アロンソンほか。「ZONBIO 死霊のしたたり」「エルム街の悪夢4 ザ・ドリームマスター 最後の反撃」「13日の金曜日 PART7 新しい恐怖」のSFXマン、ジョン・ビュークラーが悪霊に扮している。
  • アメリカン忍者

    米軍基地を舞台に兵器をめぐって暗躍する一団と戦うアメリカ人忍者の活躍を描く。「ニンジャ」シリーズ第4作目。製作はメナヘム・ゴーランとヨーラム・グローバス。監督は「ブレイクダンス2」のサム・ファーステンバーグ。脚本はポール・デ・ミルシュ、撮影はハナニア・ベア、音楽はマイケル・リン、武術振り付けはマイク・ストーンが担当。出演はマイケル・ダディコフ、ジュディー・アロンソンほか。
  • ときめきサイエンス

    2人の高校生がコンピューターでグラマー美女を創造したことからおきる珍騒動を描くSFコメディ。製作は「コマンドー」のジョエル・シルヴァー。監督・脚本は「すてきな片想い」のジョン・ヒューズ。撮影はマシュー・F・レオネッティ、音楽はアイラ・ニューボーン、特殊効果はヘンリー・メラーが担当。出演はアンソニー・マイケル・ホール、ケリー・ルブロックほか。
    80

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映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

NEW今日誕生日の映画人 7/28

ジョン・デヴィッド・ワシントン(1984)

TENET テネット

「ダンケルク」のクリストファー・ノーラン監督によるSFスリラー。ある男に、現在から未来に進むという時間のルールから脱出するミッションが課せられる。時間に隠された秘密を解き明かし、第三次世界大戦を止めるミッションのキーワードは『TENET』だった。突如一大任務に巻き込まれた男を「ブラック・クランズマン」のジョン・デヴィッド・ワシントンが、相棒を「ハイ・ライフ」のロバート・パティンソンが演じる。

ブラック・クランズマン

鬼才スパイク・リー監督が手がけた第71回カンヌ国際映画祭グランプリ受賞作。黒人刑事が過激な白人至上主義団体KKKに潜入捜査する顛末を克明に綴った同名ノンフィクション小説を、デンゼル・ワシントンを父にもつジョン・デヴィッド・ワシントン主演で映画化。共演は「パターソン」のアダム・ドライバー、「スパイダーマン:ホームカミング」のローラ・ハリアー、「アンダー・ザ・シルバー・レイク」のトファー・グレイス、「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」のアレック・ボールドウィン。音楽は「マルコムX」「25時」「セントアンナの奇跡」など、スパイク・リー作品を数多く手がけてきたテレンス・ブランチャード。
チョ・インソン(1981)

安市城 グレート・バトル

唐の侵略に立ち向かった高句麗の武将ヤン・マンチュンの戦いを描く歴史アクション。西暦645年。唐の太宗皇帝は20万を超える大軍を率いて高句麗への進撃を開始。各地で敗走が続く中、安市城城主ヤン・マンチュンは、わずか五千の兵と共に戦いを決意する。出演は「ザ・キング」のチョ・インソン、『ハベクの新婦』のナム・ジュヒョク、「スウィンダラーズ」のパク・ソンウン。

ザ・キング

韓国の賞レースを席巻したクライム・エンタテインメント。地方都市の新人検事テスは、ソウル中央地検のエリート部長ガンシクと出会う。他人を踏み台にして出世し、大統領選挙を利用して権力をつかんだガンシクの正体を知ったテスは、悪の魅力に染まっていく。出演は、ドラマ『大丈夫、愛だ』のチョ・インソン、「アシュラ」のチョン・ウソン、「インサイダーズ 内部者たち」のペ・ソンウ、ドラマ『恋のスケッチ~応答せよ1988~』のリュ・ジュンヨル。監督は、「観相師 かんそうし」のハン・ジェリム。第53回百想芸術大賞助演女優賞(キム・ソジン)、新人男優賞(リュ・ジュンヨル)受賞。第54回大鐘賞助演男優賞(ペ・ソンウ)、助演女優賞(キム・ソジン)、シナリオ賞、編集賞受賞。