• TOP
  • アンドリュー・スタントン

アンドリュー・スタントン

アンドリュー・スタントンの関連作品 / Related Work

作品情報を見る

  • トイ・ストーリー4

    おもちゃの視点で描くCGアニメの大ヒットシリーズ第4弾。新たな持ち主ボニーを見守るウッディたち。しかし、彼女の一番のお気に入りで手作りおもちゃのフォーキーは、自分をゴミだと思い、逃げ出してしまう。ウッディはフォーキーを探す冒険に出るが……。監督は、「インサイド・ヘッド」の脚本・原案を担当したジョシュ・クーリー。声の出演は、「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」のトム・ハンクス、「シュガー・ラッシュ オンライン」のティム・アレン、「トラブルINベガス」のアニー・ポッツ、「トランスフォーマー/最後の騎士王」のトニー・ヘイル。
    90
    • 可愛い
    • 親子で楽しめそう
  • ファインディング・ドリー

    ディズニー/ピクサーによるアニメーション「ファインディング・ニモ」の13年ぶりとなる続編。前作から1年後。家族のいないナンヨウハギのドリーが、幼少期の秘密を解く鍵を求めて、カクレクマノミの親子マーリン&ニモと共に再び大海原へ旅立つ。監督は、前作に続きアンドリュー・スタントン。共同監督に「ニセものバズがやって来た」のアンガス・マックレーン。前作でドリーの声を務めたエレン・デジェネレスが続投。日本語吹替版でも前作に続き、ドリーの声を室井滋、マーリンの声を木梨憲武が担当する。
  • ひな鳥の冒険

    「ファインディング・ドリー」と同時上映の短編アニメーション。アニメーターとして、ピクサーの「バグズ・ライフ」「ファインディング・ニモ」「Mr.インクレディブル」などを手掛けてきた、アラン・バリラーロの初監督作品。
  • アーロと少年

    「トイ・ストーリー」シリーズ等を生み出したディズニー/ピクサーによる冒険アニメ。見知らぬ土地に流された怖がりの恐竜アーロと、身体は小さいけど勇敢な人間の少年とが築く、種族や言葉を超えた友情を活写する。3D/2D同時公開。監督は、「カールじいさんの空飛ぶ家」と同時上映された短編「晴れ ときどき くもり」を手がけたピーター・ソーン。日本語吹替版には「歓喜の歌」の安田成美、テレビドラマ『孤独のグルメ』の松重豊、「小野寺の弟・小野寺の姉」の片桐はいり、「映画 怪物くん」の八嶋智人らが参加。同時上映は短編アニメ「ボクのスーパーチーム」。
  • モンスターズ・ユニバーシティ

    エネルギー源となる悲鳴を集めるために子どもを怖がらせにくるモンスターたちと人間の女の子の交流を描き第74回アカデミー賞長編アニメ映画賞他にノミネートされた「モンスターズ・インク」の前日譚。エネルギー供給会社モンスターズ株式会社の中でもエリートモンスターであるサリーとマイクの出会いを描く。監督は「カーズ」に参加したダン・スカンロン。容姿をコンプレックスに感じているマイクの声を「アナライズ・ミー」のビリー・クリスタルが、大きくて毛むくじゃらの身体を誇るサリーの声を「アルゴ」のジョン・グッドマンが担当。日本語吹替版ではマイクを「感染列島」の田中裕二が、サリーを「20世紀少年」シリーズの石塚英彦が担当。2D/3D同時公開。
  • モンスターズ・インク 3D

    ディズニー・ピクサーの最高傑作と名高い「モンスターズ・インク」が、その前日談である「モンスターズ・ユニバーシティ」の公開を記念して、3D映画としてスクリーンに甦る。
  • ファインディング・ニモ 3D

    人間のダイバーに連れ去られた息子を追いかける熱帯魚カクレクマノミの奮闘を描いた、ディズニー/ピクサーが03年に製作したヒット作の日本語吹き替え版を3Dムービー化し限定公開。どこまでも広がる海の世界など幻想的な臨場感を実現した。
  • ジョン・カーター

    エドガー・ライス・バローズのSF小説『火星のプリンセス』を「ウォーリー」のアンドリュー・スタントン監督が映画化。家族を失い、人生に絶望していた大富豪ジョン・カーターが、未知の惑星で壮大な冒険を繰り広げる。出演は「バトルシップ」のテイラー・キッチュ、「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」のリン・コリンズ。2D/3D同時公開。
  • トイ・ストーリー 3D版

    おもちゃたちの冒険と友情を描いた、世界初の全編フルCGの長編アニメ映画(1995年)の3D版。ピクサー社による驚異の映像が見どころ。監督は、これが初長編となるディズニー・スタジオ出身のジョン・ラセッターで、88年にアカデミー賞を受賞した短編CGアニメ『ティン・トイ』(日本未公開)を発展させたもの。製作はピクサーのラルフ・グッゲンハイムと「靴をなくした天使」のボニー・アーノルドの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーはエドウィン・キャットマルと、ピクサーのスティーヴン・ジョブス。脚本はジョス・ウェドン、アンドリュー・スタントン、ジョエル・コーエン、アレック・ソコロウの共同。作画監督はピート・ドクター、美術はディズニー作品「グリーン・ガリー 最後の熱帯密林」(日本では特別上映のみ)のラフ・シングルトン、音楽と主題歌・挿入歌は「ザ・ペーパー」のランディ・ニューマンが担当。声の出演は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のトム・ハンクス、「サンタクローズ」のティム・アレンほか。
  • トイ・ストーリー2 3D版

    おもちゃたちの冒険と友情を描いたフルCGアニメの続編の3D版。監督は前作に続き「バグズ・ライフ」のジョン・ラセター。脚本は「バグズ・ライフ」のアンドリュー・スタントンと「ムーラン」のリタ・シャオ、ダグ・チェンバリン&クリス・ウェブ。音楽は「カラー・オブ・ハート」のランディ・ニューマン。声の出演は前作に続きトム・ハンクス、ティム・アレンほか。
  • カールじいさんの空飛ぶ家

    妻に先立たれた老人が、風船で家ごと大空へ冒険に旅立つというファンタジックな物語を通じて、愛と人生の素晴らしさを伝える。世界のCGアニメーションをリードしてきたピクサーによる10本目の長編で、初の3D作品。監督は「ファインディング・ニモ」のピート・ドクター。声の出演は「JFK」などで知られるエド・アズナー。
  • マジシャン・プレスト

    ピクサー・アニメーション・スタジオの長編「ウォーリー」と同時上映の短編。監督は「トイ・ストーリー」などのピクサー作品でアニメーターを務めてきたダグ・スウィートランド。
  • ウォーリー

    29世紀の荒廃した地球と広大な宇宙を舞台に“地球型ゴミ処理ロボット”ウォーリーの恋と冒険を描くファンタジーアニメ。ディズニー/ピクサーによる製作で、監督・脚本は「ファインディング・ニモ」のアンドリュー・スタントン。様々なロボット達のサウンド・デザインを「スター・ウォーズ」のベン・バートが担当している。
  • レミーのおいしいレストラン

    天才的な料理の才能を持つネズミが、一流レストランのシェフとして活躍するハートウォーミングなアニメーション。声の出演はパットン・オズワルト、ルー・ロマーノ。監督・脚本は「Mr.インクレディブル」のブラッド・バード。
  • ファインディング・ニモ

    サンゴ礁の海を舞台に、“人間の世界”へさらわれた我が子を懸命に探す熱帯魚・カクレクマノミの父親の大冒険を描いたファンタジー・アニメ。「トイ・ストーリー」「モンスターズ・インク」のピクサー社が最新のCG技術を駆使して製作し、「ライオン・キング」を抜いて全米アニメーション映画の歴代記録を打ち立てた。
  • モンスターズ・インク

    ディズニー作品。公開前から、ユニークで愛らしいキャラクターが脚光を浴びた3Dコンピューター・アニメーション。スタッフは、本作品が監督デビューのベテランアニメーター、ピート・ドクター。製作総指揮は「トイ・ストーリー」の監督として、世界中のクリエーターの頂点に立つジョン・ラセターとアンドリュー・スタントン。声の出演にジョン・グッドマン、ビリー・クリスタル、ジェームズ・コバーンなど、実力派俳優が総集結。
  • トイ・ストーリー2

    おもちゃたちの冒険と友情を描いたフルCGアニメの続編。監督は前作に続き「バグズ・ライフ」のジョン・ラセター。脚本は「バグズ・ライフ」のアンドリュー・スタントンと「ムーラン」のリタ・シャオ、ダグ・チェンバリン&クリス・ウェブ。音楽は「カラー・オブ・ハート」のランディ・ニューマン。声の出演は前作に続きトム・ハンクス、ティム・アレンほか。
  • バグズ・ライフ

    昆虫の世界をフルCG映像のダイナミックな映像で描いた娯楽作。監督は「トイ・ストーリー」のジョン・ラセターで、同作のスタッフが再結集。共同監督はアンドリュー・スタントン。製作はダーラ・K・アンダーソン、ケヴィン・リバー。原案はラセター、スタントン、ジョー・ランフトで、脚本はスタントンとドナルド・マッケネリー、ボブ・ショーが担当。音楽は「トイ・ストーリー」のランディ・ニューマン。スーパーヴァイジング・アニメーターはグレンマックィーン、リッチ・クエイド。声の出演はデイヴ・フォーリー、「真夜中のサバナ」のケヴィン・スペイシーほか、個性派のそろい踏み。日本語吹き替え版も同時公開された。
  • トイ・ストーリー

    おもちゃたちの冒険と友情を描いた、世界初の全編フルCGの長編アニメ映画。ピクサー社による驚異の映像が見どころ。監督は、これが初長編となるディズニー・スタジオ出身のジョン・ラセッターで、88年にアカデミー賞を受賞した短編CGアニメ『ティン・トイ』(日本未公開)を発展させたもの。製作はピクサーのラルフ・グッゲンハイムと「靴をなくした天使」のボニー・アーノルドの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーはエドウィン・キャットマルと、ピクサーのスティーヴン・ジョブス。脚本はジョス・ウェドン、アンドリュー・スタントン、ジョエル・コーエン、アレック・ソコロウの共同。作画監督はピート・ドクター、美術はディズニー作品「グリーン・ガリー 最後の熱帯密林」(日本では特別上映のみ)のラフ・シングルトン、音楽と主題歌・挿入歌は「ザ・ペーパー」のランディ・ニューマンが担当。声の出演は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のトム・ハンクス、「サンタクローズ」のティム・アレンほか。日本語吹替版も同時公開され、唐沢寿明、所ジョージの声の出演も話題に。字幕・吹替版ともダイヤモンド★ユカイの主題歌『君はともだち』がエンド・クレジットに使用された。