マチュー・ガニオ マチューガニオ

マチュー・ガニオの関連作品 / Related Work

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  • パリ・オペラ座バレエ・シネマ2020「パリ・オペラ座ダンスの饗宴」

    パリ・オペラ座バレエ団の舞台公演を収録した映像シリーズの1本。154人のダンサーが一堂に会する特別な演目『デフィレ』、エトワールたちによる超絶技巧が見所の『エチュード』、パリ・オペラ座ならではのヌレエフ版『くるみ割り人形』ハイライトで構成。
  • パリ・オペラ座 「白鳥の湖」

    パリ・オペラ座バレエ団によるチャイコフスキー三大バレエの一つ『白鳥の湖』をスクリーンで上映。本作は王子の深層心理を深く描き出すルドルフ・ヌレエフ版で、2016年12月8日にパリのオペラ・バスティーユで撮影・収録された日本初公開の映像となる。エトワールのアマンディーヌ・アルビッソンがオデットとオディールの二役、マチュー・ガニオがジークフリート王子役に扮している。
  • パリ・オペラ座 夢を継ぐ者たち

    フランス国王ルイ14世によって創設され、356年の歴史を持つバレエ団、パリ・オペラ座のドキュメンタリー。エトワールの過酷な練習風景やドラマティックなクリエイションの舞台裏を追いかけると共に、伝統を受け継ぎ、次に伝えて行く者たちの真実に迫る。監督は、「ロパートキナ 孤高の白鳥」のマレーネ・イヨネスコ。
  • パリ・オペラ座へようこそ ライブビューイング 2012~2013 ラ・シルフィード [バレエ]

    舞台芸術の最高峰パリ・オペラ座。そんなパリ・オペラ座で2012~2013年に上演される舞台を臨場感たっぷりに、さらにクラシック評論家アラン・デュオとパリ・オペラ座バレエ団芸術監督ブリジット・ルフェーブルによる解説や舞台裏、出演者へのインタビューなどを盛り込み上映するシリーズ。本作では2004年7月にガルニエ宮オペラ座で行われたロマンティック・バレエを特別収録上映。「ラ・シルフィード」は1832年にフィリッポ・タリオーニの振付によりオペラ座で初演され、長らく途絶えていたタリオーニ版を振付師のピエール・ラコットが復元させた。エトワール(オペラ座バレエ団のダンサー最高位)であるマチュー・ガニオとオーレリ・デュポンが魅せる。
  • パリ・オペラ座のすべて

    世界最古のバレエ団、パリ・オペラ座に密着、普段は見ることのできない舞台裏の様子を伝えるドキュメンタリー。“エトワール”と呼ばれるトップダンサーから裏方のスタッフの姿まで幅広く捉え、ベールに包まれてきた秘密の数々が明らかになる。監督は、「臨死」でベルリン映画祭国際批評家連盟賞受賞のフレデリック・ワイズマン。