フィリップ・グレンジャー フィリップ・グレンジャー

フィリップ・グレンジャーの関連作品 / Related Work

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  • 大仏廻国 The Great Buddha Arrival

    円谷英二の師・枝正義郎が監督、1934年に製作・公開されたものの戦災によりフィルムが消失した特撮映画「大仏廻国・中京編」を、「Dr.サイエンス」で2014年台東区長奨励賞を獲得した横川寛人が舞台を現代に移しリメイク。動くはずのない大仏が突如歩き始め……。「グッドバイ」(2019)などに出演、監督作「おーい、大石」がPFFアワード2016に入選した菊沢将憲らが出演するほか、「ゴジラ」の宝田明、平成ガメラシリーズの螢雪次朗、「怪獣大戦争」の久保明ら特撮映画と所縁のある俳優陣が出演。2019年11月22日より京都みなみ会館にて公開(60分)。2020年9月4日より、新たに撮影したシーンを追加した「2020年版」が東京公開される。
  • タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら

    キャンプ中の若者たちに凶悪な殺人鬼と勘違いされたことから巻き起こる騒動を描いたスプラッター・コメディー。思わぬ誤解から死人が続出する事態に陥っていく気のいい中年男2人を、「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」のタイラー・ラビーンと、「3時10分、決断のとき」のアラン・テュディックが演じる。血みどろ残虐描写の連続など、従来のスプラッター映画のイメージを覆す前代未聞の展開に爆笑必至。
    90
  • 雷神 RAIJIN

    “雷神”の異名を持つ辣腕刑事が、2人の連続殺人犯と戦うサイコ・サスペンス・アクション。出演は、「刑事ニコ/法の死角」のスティーヴン・セガール、TV『Lの世界』のホリー・エリッサ・ディグナード。TVアニメ『サウスパーク』の声優アイザック・ヘイズの遺作でもある。監督はTV『騎馬警官』脚本のジェフ・F・キング。
  • デス・アシスタント 殺・人工知能

    女子高生のシリアルキラーが大暴れするホラー。母親を事故で亡くした女子高生・キャシーは、喪失感を埋めるため人工知能搭載のアシスタントアプリ“AMI”を母親の声で設定し、安心感を得る。だが、“AMI”が彼女に邪悪な行いを指示するようになり…。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:ラスティー・ニクソン 脚本:ジェームズ・クレイトン/エヴァン・タイラー 製作:ブレイン・アンダーソン 出演:デブス・ハワード/フィリップ・グレンジャー/サム・ロバート・ムイク/ハバナ・グッピー
  • 噛む女(1994)

    ミヒャエル・ケウシュ監督の官能サスペンス。出演は「愛がこわれるとき」のパトリック・バーキン、「スインズ」のケリー・プレストン。「プランケット城への招待状」のジェニファー・ティリー。
  • ワイルド・ファイト エックス

    肉体派俳優、ゲイリー・ダニエルズ主演、『ロボコップ』のピーター・ウェラー共演のバトルアクション。闇ボクシングの八百長試合で勝ってしまった弟の負債を背負った兄・シェーン。弟の借金返済のため「伝説の王者」シェーンが再びリングに上がる。【スタッフ&キャスト】監督:ジョナス・カステル 製作:アンドリュー・ブロンスタイン/クリスチャン・ボスタネスク 出演:ゲイリー・ダニエルズ/ピーター・ウェラー/アーキー・リース/フィリップ・グレンジャー
  • バイオ・インフェクション

    生物化学兵器に感染し、殺人マシーンとして死んでいった仲間の無念を晴らすために戦う男を描くアクション。軍上層部が仕組んだ生物化学兵器の人体実験に巻き込まれ感染し、凄惨な殺し合いの犠牲になった兵士たちのため、生き残ったジョンは復讐を誓う。【スタッフ&キャスト】監督・製作総指揮:トム・レイコヴ 製作総指揮:イヴァン・タイラー 制作:ジョン・カーティス 脚本:ブライアン・ワトソン 出演:ダグ・チャップマン/カイラ・ザゴルスキー/ギルズ・パントン/フィリップ・グレンジャー
    80