ケヴィン・グルタート ケヴィングルタート

ケヴィン・グルタートの関連作品 / Related Work

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  • スパイラル ソウ オールリセット

    スリラー「ソウ」シリーズの2~4作目を手がけたダーレン・リン・バウズマン監督が「ソウ」シリーズを再構築、猟奇犯ジグソウの後継者を巡る新章。凄惨な事件を捜査するジークは、ジグソウを凌駕するような犯人が仕掛けるゲームに巻き込まれたことに気付く。コメディアンで俳優のクリス・ロックが主演に加え原案・製作総指揮を担当。共演は「アベンジャーズ」シリーズのサミュエル・L・ジャクソンほか。また、「ソウ」シリーズの生みの親であるジェームズ・ワン監督&リー・ワネルが製作総指揮を務めるなど、「ソウ」シリーズに携わってきたスタッフが多数参加している。
  • ジャッカルズ

    「ソウ」シリーズのケヴィン・グルタートによる80年代の実話に基づくスリラー。カルト対策の専門家ジミーを雇い、カルト教団に入信した息子を山荘に監禁したパウエル一家。しかしその夜、カルト集団ジャッカルズが山荘を包囲し、ゆっくりと攻撃を開始する。出演は、「サイレントヒル」のデボラ・カーラ・アンガー、「ブレイド」のスティーヴン・ドーフ。未体験ゾーンの映画たち2018にて上映。
  • ジグソウ:ソウ・レガシー

    猟奇殺人鬼によって密室に閉じ込められ、生死をかけたゲームを強要される人々の恐怖を描出した「ソウ」シリーズ新章。ある街で発見された複数の死体。その特徴的な死に方から、十数年前に死んだはずの“ジグソウ”ことジョン・クレイマーが捜査線上に浮上する。出演は、TV『理想の夫婦の別れ方』のマット・パスモア、「ブルーに生まれついて」のカラム・キース・レニー、「スティール」のクレ・ベネット、TV『Bitten わたしを愛した狼』のローラ・ヴァンダーヴォート。脚本は「ピラニア 3D」のジョシュ・ストールバーグとピーター・ゴールドフィンガー。監督を「デイブレイカー」「プリデスティネーション」のマイケル&ピーター・スピエリッグ兄弟が手がける。
    70
  • ヴィジョン 暗闇の来訪者

    「パラノーマル・アクティビティ」シリーズや「セッション」など数々の作品を手がけてきたジェイソン・ブラムがプロデュースのサスペンス・スリラー。監督は「ソウ ザ・ファイナル 3D」のケヴィン・グルタート。新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』にて上映。
    60
  • ジェサベル

    「パラノーマル・アクティビティ」シリーズ製作プロデューサーのジェイソン・ブラムと、「ソウ ザ・ファイナル 3D」監督のケヴィン・グルタートによる心霊ホラー。亡き母のビデオテープを見た女性を襲う不可解な現象を描く。出演は、「プリデスティネーション 」のサラ・スヌーク、「13の選択」のマーク・ウェバー。
    60
  • ソウ ザ・ファイナル 3D

    2004年に誕生して以来、映画ファンを虜にしてきたスリラー・シリーズ「ソウ」の完結編である7作目は、初の3D作品。1作目で消息不明になったゴードン医師が登場し、物語の真相が明らかにされる。監督は、6作目にひき続きケヴィン・グルタート。ジグソウ役のトビン・ベルをはじめ、おなじみの出演者が顔を揃える。
  • ソウ6

    殺人ゲームを仕掛ける殺人鬼と、ターゲットにされた人々の攻防を描くシチュエーション・スリラーの人気シリーズ第6作。第4作から始まった3部作が完結し、殺人鬼の謎が明かされる。全作の編集を担当してきたケヴィン・グリュータートが初監督を務めた。「ソウ」シリーズのトビン・ベル、コスタス・マンディラーらが出演。
    70
  • ストレンジャーズ/戦慄の訪問者

    仮面を被った3人組に突如理由もなく自宅を襲撃されたカップルが体験する恐怖を、実話を元に描くホラー。出演は「インクレディブル・ハルク」のリヴ・タイラー、「アンダーワールド」のスコット・スピードマン。ブライアン・ベルチノは、自身の執筆した脚本がメジャー会社の目にとまり、同時に本作で監督デビューとなった。
    60
  • ソウ5

    大ヒットシリーズ5作目。謎が解けぬまま放置された「3」と、パラレルな展開を見せた「4」両作の続編に当たる。監督は、シリーズ2作目からプロダクションデザイナーを歴任してきたデイヴィッド・ハックル。出演は、「ソウ」シリーズのトビン・ベル、コスタス・マンディラー、「エイリアン2」のマーク・ロルストン。
    70



映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

NEW今日誕生日の映画人 1/23

ジャンヌ・モロー(1928)

天使の入江

人生に潜む冷淡で皮肉な側面を見つめたジャック・ドゥミ監督の長編第2作。パリで銀行員として働くジャンは、初めて訪れたカジノで大金を得る。以来、ギャンブルに取り憑かれた彼は、ブロンド女性・ジャッキーと意気投合し、共にのめり込んでいく。WOWOWにて放映後、アンスティチュ・フランセ東京で開催された特集企画『ジャック・ドゥミ、映画の夢』にて上映(上映日:2014年9月20日)。2017年7月22日より特集企画『ドゥミとヴァルダ、幸福についての5つの物語』にて劇場上映。【スタッフ&キャスト】監督・脚本・台詞:ジャック・ドゥミ 撮影:ジャン・ラビエ 音楽:ミシェル・ルグラン 編集:アンヌ=マリー・コトレ 出演:ジャンヌ・モロー/クロード・マン/アンリ・ナシエ/ポール・ゲール

家族の灯り

ポルトガルの作家ラウル・ブランダンの戯曲を基に「ブロンド少女は過激に美しく」のマノエル・デ・オリヴェイラ監督が映画化。小さな港町を舞台に、失踪した息子の帰りを待ちわびる父と母、妻の姿を描く。出演は「楽園からの旅人」のマイケル・ロンズデール、「ブーベの恋人」のクラウディア・カルディナーレ、「突然炎のごとく」のジャンヌ・モロー、「永遠の語らい」のレオノール・シルヴェイラ、「ブロンド少女は過激に美しく」のリカルド・トレパ、「ノン、あるいは支配の空しい栄光」のルイス・ミゲル・シントラ。
小日向文世(1954)

コンフィデンスマンJP 英雄編

『リーガルハイ』シリーズの古沢良太が脚本を手掛け、長澤まさみ、東出昌大、小日向文世が出演したTVドラマの劇場版第3弾。マルタ島を舞台に伝説の詐欺師の称号をかけ勝負を始めるダー子、ボクちゃん、リチャード。そこにインターポールの捜査の手が迫る。出演は、「不灯港」の小手伸也、「罪の声」の松重豊、「劇場版 ルパンの娘」の瀬戸康史。監督は、前2作に引き続き田中亮が担当。

マスカレード・ナイト

「マスカレード・ホテル」から続き、東野圭吾のミステリーを主演・木村拓哉、監督・鈴木雅之で映画化。ホテル・コルテシア東京での捜査から2年。大晦日の仮装パーティーに殺人犯が現れるという密告状が届き、新田は再びホテルマンの山岸と組み潜入捜査する。前作から続き破天荒な刑事・新田浩介を木村拓哉が、優秀だけど生真面目なホテルマンの山岸尚美を長澤まさみが演じるほか、豪華キャスト陣が揃う。

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