パトリック・スウェイジ

パトリック・スウェイジの関連作品 / Related Work

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  • ダンシング・ハバナ

    夏のキューバにやってきたアメリカ人の娘と、ダンスの達人であるキューバ人の青年の恋を描いたラヴ・ストーリー。1987年作品「ダーティ・ダンシング」の続編。監督は「17 セブンティーン」のガイ・ファーランド。製作は「キル・ビル」シリーズのローレンス・ベンダー。脚本は「アップタウン・ガールズ」のボアズ・イェーキン。撮影は「キューティ・ブロンド」のアンソニー・B・リッチモンド。音楽は「サンキュー、ボーイズ」のヘイター・ペレイラ。音楽監修は「アレキサンダー」のバッド・カー。衣裳は「シュレック」シリーズのアイシス・マッセンデン。振付は「Shall we Dance?」のジョアン・ジャンセン。出演は「ターミナル」のディエゴ・ルナ、本作が日本初登場となるロモーラ・ガライ、「デイ・アフター・トゥモロー」のセラ・ウォード、「モナリザ・スマイル」のジョン・スラッタリー、「インソムニア」のジョナサン・ジャクソン、「サンキュー、ボーイズ」のミカ・ブーレム、「ダーティ・ダンシング」「ドニー・ダーコ」のパトリック・スウェイジほか。
  • ドニー・ダーコ

    2001年のサンダンス映画祭で、「メメント」「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」と同じく絶賛された新鋭、リチャード・ケリーの衝撃デビュー作。ドリュー・バリモアが脚本に惚れ込み、出演のみならずプロデュースも担当している。
    70
  • ブラック・ドッグ

    謎の積み荷をトラックで運ぶ仕事を引き受けた熱血漢と武装集団の戦いを描いたアクション活劇。監督は「パッセンジャー57」『脱獄者 手錠のままの逃走』(V)のケヴィン・フックス。脚本はウィリアム・ミケルベリーとダン・ヴィニング。製作は「砂の惑星」「デイライト」のラファエラ・デ・ラウレンティスと、ピーター・サファイア、マーク・W・コッチ。製作総指揮はメイス・ニューフェルド、ロバート・レーム、「フラッド」のゲーリー・レヴィンソンとマーク・ゴードン。撮影はバズ・フェイシャンズ4世。音楽は「オースティン・パワーズ」のジョージ・S・クリントン。美術はヴィクトリア・ポール。編集はデボラ=ニール・フィッシャー、サブリナ・プリスコ=モリス。衣裳はペギー・スタンパー。スタンド・コーディネーター&第2班監督は「スターシップ・トゥルーパーズ」のヴィック・アームストロング。SFX監修は「デイライト」のキット・ウェスト。出演は「3人のエンジェル」のパトリック・スウェイジ、「沈黙の断崖」のカントリー歌手のランディ・トラヴィス、「スパイス・ザ・ムービー」のロックシンガーのミートローフ、「L.A.」コンフィデンシャル」のグレアム・ベッケル、「ジキル博士はミス・ハイド」のスティーヴン・トボロウスキー、「ニック・オブ・タイム」のチャールズ・ダットンほか。
  • WISH 夢がかなう時

    ある家族の3つの夢をかなえた謎の男と、彼が父親になることを夢見た少年をめぐるファンタジー・ロマンス。監督は「ランブリング・ローズ」「愛に気づけば…」のマーサ・クーリッジ、製作はゲイリー・ルチェシ、クリフォード・グリーン、エレン・グリーン、エグゼクティヴ・プロデューサーはラリー・Y・アルブッチャーとキース・サンプルズ。脚本はエリザベス・アンダーソン、撮影はジョニー・E・ジェンセン、音楽はシンシア・ミラー、美術はジョン・ヴァロン、編集はスティーヴン・コーエン、衣裳はシェリー・コマロフ、SFXは「ジュラシック・パーク」のフィル・ティペットがそれぞれ担当。出演は「マイ・フレンド・フォーエバー」のジョゼフ・マゼロ、「ゴースト ニューヨークの幻」のパトリック・スウェイジ、「フールズ・オブ・フォーチュン」のメアリー・エリザベス・マストラントニオほか。
  • 3人のエンジェル

    大陸横断の旅に出た心優しき3人のドラッグ・クイーン(女装のゲイ)の珍道中を描いたハートフル・コメディ。主演の3人の男優たちの女装ぶりと演技力、そしてそれを支える確かな演出が見どころ。監督は「迷子の大人たち」の女性監督ビーバン・キドロン。脚本はオフ・ブロードウェイの舞台出身で、これが初の劇場用映画となるダグラス・カーター・ビーン、製作は「きっと忘れない」のG・マック・ブラウン、エグゼクティヴ・プロデューサーはブルース・コーエン。撮影は「ダンシング・ヒーロー」のスティーヴ・メイソン、美術は「ブロンクス物語」のウィン・トーマス、編集はアンドリュー・モンドシェイン、カラフルな衣裳は「激流」のマルレーネ・スチュワート。音楽はレイチェル・ポートマンがスコアを書き、ハッピー・ウォルターズとピラー・マッカリーの監修の下、チャカ・カーンの『Free Yourself』、TVドラマ『ワンダーウーマン』のテーマなどのヒット曲が旅を盛り上げる。また、絢爛たるステージ場面の振付は「ダンシング・ヒーロー」のケニー・オルテガが担当。主演は「シティ・オブ・ジョイ」のパトリック・スウェイジ、「マネートレイン」のウェズリー・スナイプス、「カリートの道」のジョン・レグイザモ。この演技で、スウェイジはゴールデン・グローブ賞主演男優賞、レグイザモも同じく助演男優賞にノミネートされた。共演は「アンカーウーマン」のストッカード・チャニング、「サウス・キャロライナ 愛と追憶の彼方」のブライス・ダナー、「ナチュラル・ボーン・キラーズ」のアーリス・ハワード、「トゥルー・ロマンス」のクリス・ペン、「クルックリン」にも出演したドラッグ・クイーンのル・ポールほか。また、TVドラマ『バットマン』の初代キャット・ウーマン役で有名な往年のグラマー女優ジュリー・ニューマーが彼女自身の役で出演し、「9か月」のロビン・ウィリアムズがカメオ出演している。
  • シティ・オブ・ジョイ

    絶望してカルカッタにやって来たアメリカの青年医師がスラム街で暮らすうちに再び人生の意義を見いだしていく、ドミニク・ラピエールの小説「歓喜の街カルカッタ」の映画化。製作・監督は「ミッション」のローランド・ジョフェ、共同製作はジェイク・エバーツ。脚本は『小さき神の作りし子ら』(映画タイトル「愛は静けさの中に」)の劇作家マーク・メドフ、撮影は「ミシシッピー・バーニング」のピーター・ビジウ、音楽は「バグジー」のエンニオ・モリコーネが担当。
  • ハートブルー

    サーフィンのメッカ、カリフォルニアを舞台に連続銀行強盗事件を追う若手FBI捜査官の愛と友情を描くアクション映画。日本ビクターと「ダイ・ハード」のプロデューサーとして知られるローレンス・ゴードンとの提携によるラルゴ・エンターテインメントの第1回作品。エグゼクティブ・プロデューサーはジェームズ・キャメロン、製作はピーター・エイブラムスとロバート・L・レヴィ、監督は「ブルー・スチール」のキャスリン・ビグロー、脚本はピーター・イリフ、撮影をドナルド・ピーターマン、音楽をマーク・アイシャムが担当。出演は「マイ・プライベート・アイダホ」のキアヌ・リーブス、パトリック・スウェイジほか。
  • ゴースト ニューヨークの幻

    幽霊となっても愛する人を守ろうとする男の姿を描くファンタジックなラブ・ストーリー。エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴン・チャールズ・ジャフィ、製作はリサ・ウェインスタイン、監督は「殺したい女」のジェリー・ザッカー、脚本はブルース・ジョエル・ルービン、撮影はアダム・グリーンバーグ、音楽はモーリス・ジャールが担当。出演はパトリック・スウェイジ、デミ・ムーアほか。
    90
  • スティール・ドーン 太陽の戦士

    核戦争で荒廃した地球を舞台に、巨大な悪に立ち向かう選ばれた戦士の戦いを描くSFアクション。製作・監督はランス・フール、脚本はダグ・レフラー、撮影はジョージ・ティアール、音楽はブライアン・メイがそれぞれ担当。
  • ロードハウス 孤独の街

    悪に立ち向かう酒場の用心棒の活躍を描くアクション映画。製作はジョエル・シルヴァー、監督は「殺しのナイフ ジャック・ザ・リッパー」のローディ・ヘリントン。デイヴィッド・リー・ヘンリーのストーリーを基に、脚本はリー・ヘンリーとヒラリー・ヘンキンの共同、撮影はディーン・カンディ、音楽はマイケル・カーメンが担当。出演はバトリック・スウェイジ、ケリー・リンチほか。
  • ダーティ・ダンシング

    60年代初期のアメリカを舞台に、思春期の娘の成長を描く。製作はリンダ・ゴットリーブ。監督は舞台・ダンスの演出家でもあり、ドキュメンタリー映画“He Makes Me Feel Like Dancin”で83年度アカデミー・ドキュメンタリー賞を受賞したエミール・アルドリーノ。脚本はエレノア・バーグスタイン、撮影はジェフ・ジャー、音楽監修はダニー・ゴールドバーク、マイケル・ロイドが担当。ロネッツの「あたしのベビー」をはじめ60年代のヒット曲が全14曲使われている。出演はジェニファー・グレイ、パトリツク・スウェイズ、シンシア・ローズほか。
    90
  • 栄光のエンブレム

    アイス・ホッケーの選手を夢見る青年の挫折を描いた青春映画。監督・脚本は「レインマン」のピーター・グーバーと「レインマン」「インナートリップ」のジョン・ピータース。製作はピーター・マークル。主演は「スクエアダンス」「マスカレード 甘い罠」のロブ・ロウ。共演はシンシア・ギブ、「ダーティ・ダンシング」のパトリック・スウェイジ。
  • 若き勇者たち

    アメリカに侵略してきた共産軍に徹底抗戦を挑んだ高校生の姿を描く。製作はバズ・フェイシャンズとバリー・ベッカーマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはシドニー・べッカーマン。監督は「コナン・ザ・グレート」のジョン・ミリアス。原案はケヴィン・レイノルズ。脚本はレイノルズとミリアス。撮影はリック・ウェイト、音楽はベイジル・ポールドウス、編集はトム・ノーブル。出演はパトリック・スウェイジ、クリスチャン・卜ーマス・ハウエル、リー・トンプソン、ベン・ジョンソンなど。日本版字幕は戸田奈津子。カラー、ビスタサイズ。1984年作品。
  • 地獄の7人

    米軍退役陸軍大佐が、ベトナム戦争で捕虜となった息子を奪還すべくかつての部下と共にベトナムヘ向かうというアクション映画。製作は「コナン・ザ・グレート」の監督ジョン・ミリアスとバズ・フェイシャンズ、エグゼキュティヴ・プロデューサー・監督は「ランボー」のテッド・コッチェフ、脚本はジョー・ゲイトン、撮影はスティーブン・H・ブラム、音楽はジェームズ・ホーナー、美術はジェームズ・L・ショップが担当。出演はジーン・ハックマン、ロバート・スタック、フレッド′・ウォード、レブ・ブラウンなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は金田文夫。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1983年作品。
    80
  • アウトサイダー(1983)

    どこにも行き場のない少年たちの姿、行動を描くドラマ。提供・監督は「ワン・フロム・ザ・ハート」のフランシス・フォード・コッポラ。製作はフレッド・ルース、グレイ・フレデリクソン。S・E・ビントンが17歳の時に発表した同名小説(大和書房、集英社文庫)に基づき、キャスリーン・クヌートセン・ローウェルが脚色、撮影はスティーブン・H・ブラム、音楽はフランシスの父親力ーマイン・コッポラが手掛けている。主題歌の「ステイ・ゴールド」は、力ーマイン・コッポラが作曲し、スティーヴィー・ワンダーが作詞、ワンダーが歌っている。プロダクション・デザイナーは、ディーン・タヴォーラリス、特殊視見効果はロバート・スワースが担当。出演はC・卜ーマス・ハウエル、マット・ディロン、ダイアン・レイン、ラルフ・マッチオ、エミリオ・エステヴェスなど。原作者のヒントンが看護婦役でゲスト出演している。ドルビー・ステレオ。パナビジョンで撮影。日本版字幕は戸田奈津子。テクニカラー、シネスコサイズ。1983年作品。
    75
  • ドラゴン(2004)

    12世紀のイギリスの王国を舞台に、竜を巡る人々の物語を最新VFXを駆使して描いたファンタジーアドベンチャー。突然姿を消した王女・ルナと騎士のジョージが、王国で最後の1匹となってしまった竜の卵を巡り、国の乗っ取りを企む強大な敵軍と戦う。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:トム・リーヴ 製作総指揮:デヴィッド・ロジャース 製作:ロメイン・シュローダー 脚本:マイケル・バークス 出演:ジェームス・ピュアフォイ/パイパー・ペラーボ/パトリック・スウェイジ/ジャン・アレジ
    100
  • Stripperストリッパー

    『ファンタスティック・ビースト』のエディ・レッドメインとジェシカ・ビール共演による官能サスペンス。植物状態の息子を抱えるストリッパー・ローズと、彼女の愛犬を保護した葬儀屋の青年・クワーティの出会いがすべての運命を狂わせていく。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:ティモシー・リン・ブイ 製作:ビル・ブロック 制作:フォレスト・ウィテカー 撮影:ジョナサン・セラ 出演:ジェシカ・ビール/エディ・レッドメイン/レイ・リオッタ/パトリック・スウェイジ
  • 11:14

    『ミリオンダラー・ベイビー』『ブラック・ダリア』のヒラリー・スワンクと『ゴースト/ニューヨークの幻』のパトリック・スウェイジ共演で贈るタイムミステリー。11時14分を起点に、錯綜する5つの事件と交錯する5つの人生を緻密に描く。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:グレッグ・マルクス 撮影:シェーン・ハールバット 音楽:クリント・マンセル 出演:ヒラリー・スワンク/パトリック・スウェイジ/レイチェル・リー・クック/ヘンリー・トーマス/ブレイク・へロン
  • キング・ソロモンの秘宝(2004)

    『ゴースト/ニューヨークの幻』のパトリック・スウェイジ主演のアクションアドベンチャー。サファリハンター・クォーターメインは“ソロモン王の財宝”を探し当てるため、大砂漠、猛獣、そして大自然の脅威が迫るアフリカ奥地へと旅に出る。【スタッフ&キャスト】原作:H・R・ハガード 監督:スティーヴ・ボーヤム 出演:パトリック・スウェイジ/アリソン・ドーディ
  • エディ・レッドメイン アンダーテイカー 葬る男と4つの事件

    「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」のエディ・レッドメインとジェシカ・ビール共演による官能サスペンス。植物状態の息子を抱えるストリッパーと、彼女の愛犬を保護した葬儀屋の青年との出会いがすべての運命を狂わせていく。
  • グリーン・ドラゴン

    『イコン -ICON-』のパトリック・スウェイジと『フォーン・ブース』のフォレスト・ウィテカーが共演したドラマ。75年、アメリカ。ベトナム戦争の戦火を逃れた難民たちのキャンプを舞台に、ベトナム人少年の視点を通じてさまざまな人間模様が描かれる。【スタッフ&キャスト】監督・脚本:ティム・ブイ 出演:パトリック・スウェイジ/フォレスト・ウィテカー
  • ダンス with Me!

    『ゴースト ニューヨークの幻』のパトリック・スウェイジ製作・主演による、渾身のダンス・ムービー。指導者の死で解散の危機を迎えているダンス・カンパニーを立て直すため、カンパニーは伝説の作品を上演しようと3人のダンサーを再結集させるが…。【スタッフ&キャスト】監督・脚本・製作・出演:リサ・ネイミ 製作・出演:パトリック・スウェイジ 撮影:バート・ダンク 音楽:ステーシー・ワイドリッツ 出演:ジョージ・デ・ラ・ペーニャ
  • パトリック・スウェイジ 復讐は我が胸に

    『ゴースト/ニューヨークの幻』のパトリック・スウェイジ主演によるアクション。山奥からシカゴへやって来た刑事・トルーマンの弟がギャングによって殺害される。“どんどんやるぜ!ワーナーのブルーレイ2,500円!”。【スタッフ&キャスト】監督:ジョン・アーヴィン 製作:レス・アレクサンダー 製作総指揮:ラリー・ドヴェイ 脚本:マイケル・ジェニング 出演:パトリック・スウェイジ/リーアム・ニーソン/ヘレン・ハント/アダム・ボールドウィン
    90
  • きつねと猟犬2 トッドとコッパーの大冒険

    ディズニーアニメ『きつねと猟犬』の子ぎつね・トッドと猟犬の子犬・コッパーの新たな友情物語をミュージカル仕立てで描く最新作。2匹が住む村で開かれるお祭りのコーラスグループに誘われたコッパー。しかし、次第に親友・トッドとすれ違いになり…。【スタッフ&キャスト】監督:ジム・カマラッド 製作:フェレル・バロン 脚本:リッチ・バーンズ 音楽:ジョエル・マクリーニー 出演(声):ジョナ・ボボ/ハリソン・ファーン/リーバ・マッキンタイア/パトリック・スウェイジ
    80

映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

NEW今日誕生日の映画人 8/4

ダニエル・デイ・キム(1968)

ラーヤと龍の王国

「ベイマックス」のドン・ホール監督と「ブラインドスポッティング」のカルロス・ロペス・エストラーダ監督がタッグを組んだアニメ。龍の石の守護者一族の娘ラーヤは、姿を消した“最後の龍”の力を蘇らせ、分断された世界を再び一つにするため、旅に出る。「モアナと伝説の海」のオスナット・シューラー、「アナと雪の女王」シリーズのピーター・デル・ヴェッコが製作に参加。人を信じることができず一人で生きてきたラーヤの戦いと成長を描く。

ヘルボーイ(2019)

ギレルモ・デル・トロが二度映画化した人気アメコミを、原作者マイク・ミニョーラ製作総指揮の下、再映画化。超常現象調査防衛局の最強エージェント、ヘルボーイは、人類に復讐を誓う魔女ニムエに戦いを挑むが、ニムエの魔力により、世界滅亡の危機が訪れる。特殊メイクを駆使して主人公ヘルボーイに扮したのは、Netflix『ストレンジャー・シングス 未知の世界』で注目のデヴィッド・ハーバー。共演は「記者たち 衝撃と畏怖の真実」のミラ・ジョヴォヴィッチ、「ジョン・ウィック:チャプター2」のイアン・マクシェーン。監督を務めたのは、「ディセント」のニール・マーシャル。
檀れい(1971)

奥様は、取り扱い注意

2017年に放送されたドラマ『奥様は、取扱注意』の劇場版。元特殊工作員の専業主婦・菜美と、菜美の夫で、実は彼女を監視する公安警察の勇輝。ある出来事がきっかけで菜美が記憶喪失になると、二人は名前を変え、地方都市・珠海市で新生活を始めるが……。出演は、「今夜、ロマンス劇場で」の綾瀬はるか、「空母いぶき」の西島秀俊。監督は、「カイジ ファイナルゲーム」の佐藤東弥。

累 かさね

松浦だるまの同名コミックを実写映画化。伝説の女優を母に持ち、天才的な演技力がありながら、醜い容姿を恨み続けて生きてきた累。母は累に、キスした相手の顔を奪える不思議な口紅を遺していた。累は、美貌に恵まれながら花開かずにいる女優・ニナと出会う。監督は、「ストロベリーナイト」の佐藤祐市。出演は、「となりの怪物くん」の土屋太鳳、「心が叫びたがってるんだ。」の芳根京子、「破門 ふたりのヤクビョーガミ」の横山裕、「ママレード・ボーイ」の檀れい、「幼な子われらに生まれ」の浅野忠信。

NEW今日命日の映画人 8/4

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