橘実里 タチバナミサト

橘実里の関連作品 / Related Work

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  • ポエトリーエンジェル

    「僕らのごはんは明日で待ってる」の岡山天音と「ハロウィンナイトメア2」の武田玲奈がW主演する青春ドラマ。実家の梅農家を手伝う玉置は、ふとしたきっかけで詩のボクシング教室に通い出す。そこに新たに加わった女子高校生・杏は、ある悩みを抱えていた。監督・脚本・編集は、「チキンズダイナマイト」の飯塚俊光。出演は、「シン・ゴジラ」の鶴見辰吾、「モヒカン故郷に帰る」の美保純、「オー・マイ・ゼット!」の角田晃広、「なりゆきな魂、」の山田真歩、「いたくても いたくても」の芹澤興人、「龍三と七人の子分たち」の下條アトム。和歌山県田辺市で毎年開催されている「田辺・弁慶映画祭」の第10回記念映画プロジェクトとして制作された。
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  • がらくた(2016)

    第1回ジュブナイル脚本大賞に輝いた作品を、香川県坂出市の全面協力のもと映画化。繊細な中学生たちの青春を、坂出市の光景とともに映し出す。監督は同市出身の名倉良祐。2016年5月21日よりイオンシネマ宇多津(香川県)にて上映。
  • からっぽ(2012)

    瞬時に場所を移動する“テレポート”能力を持った孤独な少年が、行き場のない少女と出会い、珍騒動を繰り広げる中で自分を見つめ直してゆく。出演は「告白」の清水尚弥、「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」の平愛梨。学生時代に「Mogera Wogura モゲラウォグラ」を監督した草野翔吾の商業映画デビュー作。
  • 幸福 Shiawase(2006)

    北海道の閑散とした街で始まった、行き倒れ寸前の中年男とスナックで働く中年女との共同生活を綴った、ラブストーリー。監督は「愛の予感」の小林政広。出演は、「BROTHER」の石橋凌、映画初出演の桜井明美、「トウキョウソナタ」の香川照之ほか。2006年東京フィルメックスコンペティション正式出品作品。
  • 尾行スパイB子

    BS-iの傑作ドラマ58作品を渋谷シネ・ラ・セットで公開した「BS-i CREATORS BOX」の、女スパイが主人公のトレンディドラマ「スパイ道~女スパイ編~」の中の1作。監督は「詭弁の街」の飯野歩。出演は「マッスルヒート」の橘実里。
  • ハロー・グッバイ(2005)

    BS-iの傑作ドラマ58作品を渋谷シネ・ラ・セットで公開した「BS-i CREATORS BOX」。その中の80~90年代の隠れた名曲を主題歌&タイトルにした恋愛ドラマ「恋する日曜日」のB Proglam。日本で唯一の活弁映画監督・山田広野による全編、活弁映画。今回は同じ映像に2種類の違った活弁をつけている。出演は「恋愛白書」の橘実里ら。
  • 恋愛白書

    女流漫画家・里中満智子のコミックを原作にした恋愛ドラマ。外見も性格も正反対の2人の女性が、それぞれの理想の恋を追求する姿を描く。主演は「星砂の島 私の島ISLAND DREAMIN’」の大多月乃と、「純愛譜」の橘実里。
  • 集団殺人クラブ

    女子高生と謎の中年男ゾンビとの戦いを描いたスプラッター・ホラー。監督は「Zの回路 復讐の裏ゴト師」の石川均。脚本は森吉治予。撮影を「SEMI 鳴かない蝉」の下元哲が担当している。主演は、「MUSCLE HEAT」の橘実里と「許されざる者」の遠藤憲一。
  • MUSCLE HEAT

    捕らえられたパートナーを奪還すべく、中国マフィアと死闘を繰り広げる元米海軍隊員の活躍を描いたアクション。監督は「弟切草」の下山天。樋口潮による原案を基に、「降霊」の大石哲也と金剛が共同で脚本を執筆。撮影監督に「SABU さぶ」の山本英夫があたっている。主演は「WHO AM I?」のケイン コスギ。
  • 純愛譜 じゅんあいふ

    日本と韓国でカメラマンが別々に立てられ、両国のスタッフが共同で取り組んだ注目作。撮影は日本、アラスカ、韓国の3カ国で行われた。主演は、日本で出演作の公開が相次ぐ韓国スター、イ・ジョンジェ。
  • 岸和田少年愚連隊 ゴーイングマイウェイ

    大ヒットシリーズ「岸和田少年愚連隊」第10弾が哀川翔主演となって登場。久しぶりにシャバに出てきた哀川翔演じるマコトは、妹の結婚式に15年前に組んでいたバンド“岸和田ストーンズ"を無理矢理再結成して乗り込む!
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