クァク・ジェヨン クァクジェヨン

クァク・ジェヨンの関連作品 / Related Work

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  • 風の色

    「猟奇的な彼女」のクァク・ジェヨンが監督、北海道と東京を舞台に同じ姿の男女二組を描く、日韓合作の幻想的なラブストーリー。亡き恋人とそっくりな女性がいるとの言葉を追い知床に来た男。そこで会った彼女と似た女性は、彼と瓜二つの恋人を亡くしていた。クァク・ジェヨンの原案を基にした、『花いくさ』など映像化が相次ぐ鬼塚忠の同名小説が原作。「L-エル-」の古川雄輝と「向日葵の丘・1983年夏」の藤井武美が一人二役で交錯する二組の男女を演じる。
    70
  • 時間離脱者

    「猟奇的な彼女」のクァク・ジェヨンが手掛けたSFスリラー。1983年、ジファンは恋人へのプロポーズ中、強盗に刺される。2015年、刑事のゴヌは犯人の凶弾に倒れる。30年以上の時を隔てて同じ病院に運ばれた2人の男は、夢の中で互いの存在を知る。出演は「私の愛、私の花嫁」のチョ・ジョンソク、「僕の妻のすべて」のイム・スジョン、「怪しい彼女」のイ・ジヌク。
    80
  • 更年奇的な彼女

    「猟奇的な彼女」のクァク・ジェヨン監督によるラブコメディー。大学の卒業式にウェディングドレスで登場したチー・ジア。その場で同棲中の恋人にプロポーズするが無残にフラれ、トラウマを抱えたまま26歳で若年性更年期と診断されてしまう。出演は「クラウド アトラス」のジョウ・シュン、「最愛の子」のトン・ダーウェイ、『グリード FROM THE DEEP』のジャン・ズーリン、「いつか、また」のウォレス・チョン。日本語吹替版ではヒロインの声を「SPY_N」の藤原紀香が担当する。2016年2月27日より名古屋先行公開。
    70
  • 最強・彼女

    「猟奇的な彼女」や「僕の彼女はサイボーグ」で知られるクァク・ジェヨン監督のラブ・コメディ。武術の名家に生まれた女子大生が、武術を捨てて恋に生きようとすることから騒動が巻き起こる。主演は「甘い人生」のシン・ミナ。「マトリックス」シリーズなどでキャリアを積んだ武術監督ディオン・ラムによるアクションも見どころ
  • 僕の彼女はサイボーグ

    頼りない大学生が、未来から送り込まれた女性サイボーグに恋をするSFラブ・ストーリー。時間旅行や大地震といったモチーフを、最先端のCG技術を駆使して描く。「猟奇的な彼女」のクァク・ジェヨンによる日本映画初監督作品。出演は、TVドラマ『ホタルノヒカリ』の綾瀬はるか、「キサラギ」の小出恵介。
    80
  • デイジー

    異国の地で巡り合った3人の男女の愛の軌跡を、スタイリッシュなアクションにのせて描いたラブ・ストーリー。主演はチョン・ウソン(「私の頭の中の消しゴム」)、チョン・ジヒョン(「僕の彼女を紹介します」)、イ・ソンジェ(「エンジェル・スノー」)。監督は「インファナル・アフェア」三部作のアンドリュー・ラウ。
  • 僕の彼女を紹介します

    女性巡査と高校教師の青年が起こす奇跡の愛を描いたラヴ・ストーリー。監督・脚本は「猟奇的な彼女」「ラブストーリー」のクァク・ジェヨン。出演は「猟奇的な彼女」「4人の食卓」のチョン・ジヒョン、「火山高」のチャン・ヒョク、「猟奇的な彼女」のチャ・テヒョンほか。
  • 純愛中毒

    「JSA」、ドラマ『美しき日々』のイ・ビョンホン主演で描く異色ラブ・ストーリー。兄弟揃って事故で昏睡に陥り、1年後、奇跡的に意識を取り戻した弟に兄の魂が宿っていたことから始まる葛藤のドラマ。共演は韓国を代表する実力派女優「黒水仙」のイ・ミヨン。
  • ラブストーリー(2003)

    偶然により導かれた母の初恋の記憶を軸に、過去(1968年)と現在(2003年)、そして母と娘の二世代を結ぶ愛の奇跡を独特のタッチで描く純愛物語。監督は、「猟奇的な彼女」のクァク・ジェヨン。主演は「酔画仙」のソン・イェジン。共演に「春香伝」のチョ・スンウとドラマ『バリでの出来事』のチョ・インソン。
  • 猟奇的な彼女

    気弱な大学生の青年と、生意気で凶暴な彼女を描いたラヴ・コメディ。監督・脚本は『雨の降る日の水彩画』(未)のクァク・ジェヨン。原作はキム・ホシクがインターネットに連載して話題になったベストセラー小説。撮影は「JSA」のキム・ソンボク。音楽は韓国ポップ・ミュージック界のトップに君臨する作曲家兼プロデューサーのキム・ヒョンソク。編集は「カル」のキム・サンボム。出演は「イルマーレ」のチョン・ジヒョン、『ハレルヤ』(未)のチャ・テヒョンほか。
    90

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