むらた雅彦 ムラタマサヒコ

むらた雅彦の関連作品 / Related Work

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  • 劇場版 NARUTO ナルト ブラッド・プリズン

    テレビで人気のアニメシリーズ劇場版第8弾。無実の罪で監獄“鬼灯城”に囚われた忍者ナルトに、様々な思惑を持った忍たちが接近、やがてそれぞれの誇りをかけた戦いが始まる。声の出演は「星を追う子ども」の竹内順子、『龍馬伝』の上川隆也。原作は岸本斉史の人気漫画。同時上映は「炎の中忍試験!ナルトVS木ノ葉丸!!」。
  • 劇場版 NARUTO ナルト そよ風伝 ナルトと魔神と3つのお願いだってばよ!!

    岸本斉史の人気漫画を原作にしたアニメ短編映画。「劇場版 NARUTO ナルト 疾風伝 ザ・ロストタワー」の併映作品。どんな願いもかなえる魔神の入った壺を見つけた少年時代のナルトたちの大騒動を描く。監督は「劇場版 NARUTO ナルト 疾風伝 ザ・ロストタワー」のむらた雅彦。壺の魔神役としてキャイ~ンの天野ひろゆきがゲスト出演。
  • 劇場版 NARUTO ナルト 疾風伝 ザ・ロストタワー

    岸本斉史の人気漫画を原作にしたアニメ作品の劇場版第7弾。過去の世界にタイムスリップしたナルトが、裏切り者の抜け忍ムカデと戦いを繰り広げる。主人公ナルトを演じる「プランゼット」の竹内順子に加え、アニメ初登場となる原作の人気キャラクター、波風ミナトを「いばらの王 King of Thorn」の森川智之が演じる。
  • 劇場版 NARUTO 疾風伝 火の意志を継ぐ者

    1999年の連載開始から10周年を迎え、コミックス関連本9000万部を超える人気漫画の劇場版第6弾。TVアニメも欧米、アジアで高視聴率を獲得している。少年忍者ナルトと仲間たちが、世界を巻き込む戦争の危機に立ち向かう。声の出演は「妖怪大戦争」の竹内順子。監督は『GR -GIANT ROBO-』のむらた雅彦。
  • 劇場版 幻想魔伝 最遊記 Requiem 選ばざれるものへの鎮魂歌

    天竺へ向けて旅する三蔵一行と、彼らの行く手を阻む妖怪との戦いを描く冒険長篇アニメーション。監督は、本作のTVシリーズを手がけてきた伊達勇登。古典『西遊記』をモチーフにした峰倉かずや原作によるコミックを基に、「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz―特別篇―」の隅沢克之が脚本を執筆。デジタル撮影監督に松本敦穂があたっている。声の出演に、「アレクサンダー戦記」の関俊彦、「PERFECT BLUE」の保志総一朗ら。

映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

NEW今日誕生日の映画人 7/26

サンドラ・ブロック(1964)

オーシャンズ8

スティーブン・ソダーバーグ監督、ジョージ・クルーニー主演の「オーシャンズ11」を元に主要キャラクターをオール女性キャストでリブートする新作。2018年6月8日全米公開予定。

ミニオンズ

ユニバーサル・スタジオとクリス・メレダンドリ率いるアニメーションスタジオ、イルミネーションが贈るアトラクション3Dアニメーション「怪盗グルー」シリーズの人気キャラクター、ミニオンズを主役に描いた作品。ミニオンたちが仕えるべき最強のボスを探す旅を描く。前2作のピエール・コフィンに加え、「ロラックスおじさんの秘密の種」のカイル・バルダが監督を務める。「スピード」のサンドラ・ブロック、「バットマン」のマイケル・キートンらが声の出演。日本語吹替版では「アマルフィ 女神の報酬」の天海祐希、「009 RE:CYBORG」の声優・宮野真守らが参加。「怪盗グルーのミニオン危機一髪」の主題歌『Happy』が第86回アカデミー賞歌曲賞にノミネートされたファレル・ウィリアムスが引き続き音楽を担当している。
スーザン・ジョージ(1950)

J&S さすらいの逃亡者

かの『ボニー&クライド』に材をとり、腐れ縁で結ばれた男と女をめぐるマカロニ・ウェスタン風味のラブ・ストーリー。監督は「続荒野の用心棒」「情無用のジャンゴ」など、ひねりの効いたマカロニ・ウェスタンのほか、「史上最大の喜劇 地上最笑の作戦」はじめ様々なジャンルの映画を手がけた名職人セルジオ・コルブッチ。製作はロバート・ロヨラ、脚本はコルブッチ、マリオ・アメンドラ、アドリアーノ・ボルツォーニ、ホセ・マリア・フォルケ、サバティーノ・チウフィーニの共同、撮影はルイス・カドラード、編集はユージェニオ・アラビソ、美術はピエトロ・フィリッポがそれぞれ担当。音楽は「荒野の用心棒」はじめマカロニ・ウェスタンのテーマ曲で名を高めた巨匠エンニオ・モリコーネ。主演はコルブッチとは「情無用のジャンゴ」でも組んだトマス・ミリアンと「わらの犬」「マンディンゴ」などのスーザン・ジョージ。共演はTV「刑事コジャック」でおなじみの「特攻大作戦」などのテリー・サヴァラス、ゲストとして「テオレマ」「1900年」のラウラ・ベッティほか。ちなみに、本作は〈マカロニ・ウェスタン復活祭〉と題して、監督を同じくコルブッチが手がけた問題作「殺しが静かにやってくる」と連続上映された。

タイガーシャーク(1978)

夏のバカンス・シーズンで賑わう中米カリブ海の保養地を舞台に、風俗と、男女の恋を描きながら、人食いザメと人間の戦いを促えたパニック映画。製作はジェラルド・グリーン、監督・脚本はルネ・カルドナ・ジュニア、音楽はバージル・ポルドゥーリスが各々担当。出演は「マンディンゴ」のスーザン・ジョージ、フィオナ・ルイス、ジェニファー・アシュレー、アンドレス・ガルシア、ヒューゴー・スティグリッツなど。