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河合勇人 カワイハヤト

河合勇人の関連作品 / Related Work

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  • 初恋ロスタイム

    仁科裕貴の同名小説を映画化したファンタジックなラブストーリー。毎日12時15分から1時間だけ、自分以外のあらゆるものが静止する不思議な現象に遭遇した浪人生・相葉孝司。彼はその間、自分と同じように動くことのできる少女・篠宮時音と出会うが……。出演は「ホットギミック ガールミーツボーイ」の板垣瑞生、「天気の子」の吉柳咲良、「センセイ君主」の竹内涼真。監督は「チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~」の河合勇人。
  • かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦

    赤坂アカの人気コミックを平野紫耀&橋本環奈共演で映画化したラブコメディ。エリートが集う私立・秀知院学園。互いに惹かれ合う生徒会会長・白銀御行(平野紫耀)と副会長の四宮かぐやは、相手に告白させることを目的に、恋愛頭脳戦を繰り広げるが……。監督は「チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~」の河合勇人。
    80
    • 可愛い
  • ニセコイ

    『週刊少年ジャンプ』連載のラブコメ漫画を実写映画化。極道の組長の一人息子でケンカ嫌いの楽が通う高校に、ギャング組織の一人娘でケンカっ早い千棘が転校してくる。相性最悪の2人だったが、親の組織同士の抗争を止めるため、恋人のフリをすることに……。出演は、「未成年だけどコドモじゃない」の中島健人、「3D彼女 リアルガール」の中条あやみ。監督は、「チア・ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」の河合勇人。
  • 兄に愛されすぎて困ってます

    夜神里奈の同名漫画を「チア・ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」の河合勇人監督、「PとJK」の土屋太鳳主演で映画化。突然訪れた人生初のモテ期に困惑しながらも、自分の本当に好きな人を見つけ出そうとする女子高生の姿を映し出す。共演は、ダンス&ボーカルグループGENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太、「モヒカン故郷に帰る」の千葉雄大、「ウルトラマンギンガ」シリーズの草川拓弥、「キセキ あの日のソビト」の杉野遥亮、「雨にゆれる女」の大野いと。脚本は「黒崎くんの言いなりになんてならない」の松田裕子。
  • チア・ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話

    2009年に全米チアダンス選手権大会で優勝した福井商業高等学校チアリーダー部をモデルにした青春ドラマ。ひかりは憧れの人を応援したいという軽い気持ちでチアダンス部に入部。しかし全米大会制覇を目標に掲げる顧問のもと、過酷な練習が待ち構えていた。監督は「俺物語!!」の河合勇人。チアダンスと出会い成長していく主人公を「ちはやふる」の広瀬すずが、彼女と支え合う友人を「劇場版 零~ゼロ~」の中条あやみが、彼女たちを厳しく指導する教師を「アマルフィ 女神の報酬」の天海祐希が演じる。
  • 俺物語!!

    作画:アルコ×原作:河原和音による同名少女漫画を「映画 鈴木先生」の河合勇人監督が映画化。イカツイ顔面と屈強な肉体を持つ高校1年生、剛田猛男の一途な恋の行方を描く。出演は「TOKYO TRIBE」の鈴木亮平、「ガチバン ULTRAMAX」の永野芽郁、「海街diary」の坂口健太郎。脚本を「図書館戦争」の野木亜紀子、音楽を「モテキ」の岩崎太整が担当する。
  • 映画 鈴木先生

    2007年文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞した武富健治によるコミックをドラマ化し、平成23年日本民間放送連盟賞テレビドラマ部門最優秀賞ほか数々の賞に輝いたドラマ『鈴木先生』の劇場版。よくある問題に過剰なまでに頭を悩ませ独自の教育理論に基づき解決してきた鈴木先生率いるクラスの生徒が、中学校のOBにより人質に取られる立てこもり事件が発生する……。監督はドラマ版の演出を手がけた「花影」の河合勇人。脚本は「ALWAYS 三丁目の夕日」「キサラギ」の古沢良太。「セカンドバージン」の長谷川博己、「キツツキと雨」の臼田あさ美、「日輪の遺産」の土屋太鳳らがドラマに続き出演するほか、「任侠ヘルパー」の風間俊介が加わる。
  • みんな、はじめはコドモだった「TO THE FUTURE」

    朝日放送新社屋完成記念事業の一環として製作された短編オムニバス。“こども”をテーマに「闇の子供たち」の阪本順治、「パッチギ!」の井筒和幸、「悲しき天使」の大森一樹、「フラガール」の李相日、「血と骨」の崔洋一という5人の監督がメガホンをとった。出演は「ザ・マジックアワー」の佐藤浩市、「ダイブ!!」の光石研、「memo」の高岡早紀など。
  • みんな、はじめはコドモだった「イエスタデイワンスモア」

    朝日放送新社屋完成記念事業の一環として製作された短編オムニバス。“こども”をテーマに「闇の子供たち」の阪本順治、「パッチギ!」の井筒和幸、「悲しき天使」の大森一樹、「フラガール」の李相日、「血と骨」の崔洋一という5人の監督がメガホンをとった。出演は「ザ・マジックアワー」の佐藤浩市、「ダイブ!!」の光石研、「memo」の高岡早紀など。
  • みんな、はじめはコドモだった「ダイコン ダイニングテーブルのコンテンポラリー」

    朝日放送新社屋完成記念事業の一環として製作された短編オムニバス。“こども”をテーマに「闇の子供たち」の阪本順治、「パッチギ!」の井筒和幸、「悲しき天使」の大森一樹、「フラガール」の李相日、「血と骨」の崔洋一という5人の監督がメガホンをとった。出演は「ザ・マジックアワー」の佐藤浩市、「ダイブ!!」の光石研、「memo」の高岡早紀など。
  • みんな、はじめはコドモだった「展望台」

    朝日放送新社屋完成記念事業の一環として製作された短編オムニバス。“こども”をテーマに「闇の子供たち」の阪本順治、「パッチギ!」の井筒和幸、「悲しき天使」の大森一樹、「フラガール」の李相日、「血と骨」の崔洋一という5人の監督がメガホンをとった。出演は「ザ・マジックアワー」の佐藤浩市、「ダイブ!!」の光石研、「memo」の高岡早紀など。
  • みんな、はじめはコドモだった「タガタメ」

    朝日放送新社屋完成記念事業の一環として製作された短編オムニバス。“こども”をテーマに「闇の子供たち」の阪本順治、「パッチギ!」の井筒和幸、「悲しき天使」の大森一樹、「フラガール」の李相日、「血と骨」の崔洋一という5人の監督がメガホンをとった。出演は「ザ・マジックアワー」の佐藤浩市、「ダイブ!!」の光石研、「memo」の高岡早紀など。
  • 花影(2007)

    在日三世の女性と韓国人男性の運命的な出会いを描くラブ・ストーリー。「異人たちとの夏」の市川森一が原作・脚本を担当。監督は、相米慎二などの助監督やテレビの演出を経て、本作が劇場デビューとなる河合勇人。出演は「不夜城 SLEEPLESS TOWN」の山本未來、「マイ・リトル・ブライト」のキム・レウォン。
  • 血と骨

    激動の昭和を人並み外れた凶暴さと強欲さで生き抜いた男と、彼に翻弄され続けた家族の姿を描いた人間ドラマ。監督は「クイール」の崔洋一。梁石日による同名小説を基に、崔監督と「お父さんのバックドロップ」の鄭義信が共同で脚色。撮影を「陰陽師II」の浜田毅が担当している。主演は「IZO」のビートたけし。第17回日刊スポーツ映画大賞作品賞、主演男優賞(ビートたけし)、助演女優賞(鈴木京香)、石原裕次郎新人賞(オダギリ ジョー)受賞、文化庁支援作品。
  • Laundry

    頭に傷を持つ青年と心に傷を抱えた女性の心の交流を描いたドラマ。監督・脚本は、『美少女H2~18歳のウソ』の森淳一で、本作が初の劇映画となる。撮影は「非・バランス」の柴崎幸三。主演は、「GO」の窪塚洋介と「回路」の小雪。サンダンス/NHK国際映像作家賞支援作品。スーパー16ミリからのブローアップ。
  • サトラレ sato;ra-re TRIBUTE to a SAD GENIUS

    自分の心が周りの人に悟られてしまう不思議な能力を持つ青年が巻き起こす、ハートウォーミングな騒動を描いたコメディ。監督は「スペーストラベラーズ」の本広克行。佐藤マコトによる同名コミックを基に、「メッセンジャー」の戸田山雅司が脚色、撮影を「世にも奇妙な物語 映画の特別篇/結婚シミュレーター」の藤石修が担当している。主演は、「バトル・ロワイヤル」の安藤政信と「ざわざわ下北沢」の鈴木京香。日本芸術文化振興会芸術団体等基盤整備事業作品。
  • 張り込み(2001)

    張り込みの刑事と団地主婦の危うい関係を描いたサイコ・サスペンス。監督は「死者の学園祭」の篠原哲雄。華倫変の原作を基に、「明るい場所」の豊島圭介が脚色。撮影を「美人取り立て屋 恥ずかしい行為」の上野彰吾が担当している。主演は、「英二」の若林しほと「リング」の小市慢太郎。尚、本作は『ラブシネマ』の第4弾作品として、製作・公開された。DV作品。ビデオプロジェクターによる上映。