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【BD】ブレードランナー ファイナル・カット 日本語吹替音声追加収録版 ブルーレイ

ぶれーどらんなーふぁいなるかっとにほんごふきかえおんせいついかしゅうろくばんぶるーれいBlade Runner: The Final Cut
発売日
2017年9月20日

製作国
アメリカ

収録時間
117分

ジャンル
SF アクション
  • 手に汗握る
  • 感動的な
  • 怖い
  • おしゃれな
  • 泣ける
  • 可愛い
  • 笑える
  • 重厚感のある
  • かっこいい
  • ほのぼのとした
  • セクシーな
  • スカッとする
  • 親子で楽しめそう
  • 考えさせられる
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ここが見どころ

リドリー・スコット監督自ら再編集を手掛け、新たに生まれ変わったSF映画の金字塔。日本語吹替音声を追加収録した『~ファイナル・カット』と、『~クロニクル』を収録。ミニポスターを封入。“35周年記念 ブレードランナー”。

ブレードランナー ファイナル・カット 日本語吹替音声追加収録版 ブルーレイのスタッフ・キャスト

ブレードランナー ファイナル・カット 日本語吹替音声追加収録版 ブルーレイのスペック

基本情報
ジャンル SF アクション
製作国 アメリカ
JANコード 4548967341751
発売元 ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント
製作年 2007
発売年月日 2017年9月20日
収録時間 117分
製作会社 ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント
レーベル会社 WBHE
カラー/サイズ カラー
メディアタイプ BD
ディスクタイプ 片面2層
セル・レンタル セル
コピーライト TM & (C)2017 The Blade Runner Partnership. All Rights Reserved.
特典 原作者 フィリップ・K・ディック ブレードランナー インタビュー集の日本語訳ミニポスター封入、スチールブック仕様、ピクチャー・レーベル、リドリー・スコットによるイントロダクション、オリジナル劇場版『ブレードランナー』、インターナショナル劇場版『ブレードランナー 完全版』、『ディレクターズカット/ブレードランナー 最終版』、ワークプリント、 "Future Noir"著者ポール・M・サモンによる音声解説、スチール・ギャラリー、デンジャラス・デイズ:メイキング・オブ・ブレードランナー、原作から脚本へ、キャスティング、未来をデザイン、製作開始、撮影現場にて、視覚効果、ポスト・プロダクション、公開当時 “ワークプリント”から“ファイナル・カット”へ、<製造>①フィリップ・K・ディック、②小説と映画を比較して、③フィリップ・K・ディック:ブレードランナー インタビュー集(※音声のみ)-ポール・M・サモンによるイントロダクション、-“電気羊”のインスピレーション、-“電気羊”の意味、-脚本化への意欲、-ハリウッド、-脚本、-小説を映画に、-プロダクションからの孤立、-脚本化への問題、-ハンプトン・ファンチャーの脚本、-“ブレードランナー”への酷評、-リドリー・スコットとの出会い、-デビッド・ピープルズの脚本、-“ブレードランナー”の世界、-ハリソン・フォード、<構造>①グラフィック・デザイン、②衣装、③スクリーンテスト レーチェル/プリス、④ジョーダン・S・クローネンウェスの撮影、⑤未公開シーン集、-イントロダクション、-もう一つのオープニング、-デッカード、-ガフ、-ブライアント、-ホールデン、-レプリカント捜査ファイル、-ZERO-ZERO-ZERO、-フンタバーサ1187、-チューの専門パーツ、-帰路にて、-風変わりな天才、-記憶、-うろこ、-バーにて、-裏口へ、-人間の血ではない、-洗い流す、-“離さないで”、-タイレル・コーポレーションのセキュリティ・プロトコル、-創造主、-接近、-一瞬に生きる、-もうひとつのエンディング その1 -もうひとつのエンディング、その2 <寿命>①プロモーション映像(1982)、-セット、-シド・ミード、-撮影の舞台裏、②予告編/TVスポット集、-特報 (1981)、-オリジナル劇場版「ブレードランナー」予告編、-TVスポット (1982) 、-「ディレクターズカット/ブレードランナー最終版」予告編 (1992)、-「デンジャラス・デイズ:メイキング・オブ・ブレードランナー」特報 (2007)、-「ブレードランナー ファイナル・カット」特報 (2007)、③ポスター・アート、④デッカードの真実、⑤“ブレードランナー”の魅力を語る

映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

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アリー・シーディ(1962)

うちへ帰ろう

バラバラになっていた家族が、母の死期を間近に再び心を寄せ合う心温まるドラマ。監督はスティーヴン・メイラー。出演はデイヴィッドリー・ウィルソン、アリー・シーディほか。

ハイ・アート

駆け出しの写真誌編集者とドロップアウトした有名写真家のふたりの女性の関係をエモーショナルに描き出した異色ラヴ・ストーリー。監督・脚本は本作が初の長編劇映画となる新鋭のリサ・チョロデンコ。製作は「ジョンズ」のドリー・ホールと、ジェフリー・レヴィ=ヒント、スーザン・A・ストーヴァー。撮影は「2ガールズ」のタミー・レイカー。音楽はオルタナティヴ・ロック畑の新鋭で「ベルベット・ゴールドマイン」にも参加したシャダー・トゥ・シンク。音楽監修はトレイシー・マックナイト。美術はバーンハッド・ブライス。編集はエイミー・E・ダドルストン。衣裳はヴィクトリア・ファレル。スチール写真(ルーシーの写真)は監督の友人でもある写真家のジョジョ・ウィルデン。出演は 「オンリー・ザ・ロンリー」のアリー・シーディ、「ラヴ&カタストロフィー」のラダ・ミッチェル、「ジュマンジ」のパトリシア・クラークソン、「フラート」のビル・セイジほか。サンタンス映画祭98で脚本賞を受賞。
ティム・アレン(1953)

トイ・ストーリー4

おもちゃの視点で描くCGアニメの大ヒットシリーズ第4弾。新たな持ち主ボニーを見守るウッディたち。しかし、彼女の一番のお気に入りで手作りおもちゃのフォーキーは、自分をゴミだと思い、逃げ出してしまう。ウッディはフォーキーを探す冒険に出るが……。監督は、「インサイド・ヘッド」の脚本・原案を担当したジョシュ・クーリー。声の出演は、「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」のトム・ハンクス、「シュガー・ラッシュ オンライン」のティム・アレン、「トラブルINベガス」のアニー・ポッツ、「トランスフォーマー/最後の騎士王」のトニー・ヘイル。

レックスはお風呂の王様

「ファインディング・ニモ3D」の併映作となるディズニー/ピクサー製作の短編アニメーション。「トイ・ストーリー」シリーズに登場するどじな恐竜のオモチャ“レックス”がバスルームを舞台に仲間の玩具たちと繰り広げる活躍をコミカルに描く。

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