【DVD】ダウンタウン/ダウンタウンの前説 VOL.3

だうんたうんだうんたうんのまえせつぼる03
発売日
2013年8月28日

製作国
日本

収録時間

ジャンル
バラエティ お笑い

ここが見どころ

放映20周年を迎えた日本テレビ系の人気バラエティ「ダウンタウンDX」の本番収録開始直前に、ダウンタウンのふたりが行った貴重な前説トークを収めたDVD第3巻。TV未放映となる2009~2010年の前説集のほか、最新の前説や番組裏側の貴重な映像も収録。

ダウンタウン/ダウンタウンの前説 VOL.3のスタッフ・キャスト

スタッフ
キャスト
出演 ダウンタウン

ダウンタウン/ダウンタウンの前説 VOL.3のスペック

基本情報
ジャンル バラエティ お笑い
製作国 日本
JANコード 4571366496708
発売元 よしもとアール・アンド・シー
製作年 2013
発売年月日 2013年8月28日
製作会社 よしもとアール・アンド・シー
カラー/サイズ カラー
メディアタイプ DVD
ディスクタイプ 片面2層
セル・レンタル セル
コピーライト (C)2013 ytv
特典 最新撮り下ろし映像、番組裏側の貴重な映像(以上予定)

映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

NEW今日誕生日の映画人 6/20

アリサン・ポーター(1980)

ブロードウェイ・ブロードウェイ コーラスラインにかける夢

名作ブロードウェイミュージカル『コーラスライン』。その16年ぶりの再演に際して、オーディションに集まったダンサー達の姿を捉えたドキュメンタリー。ブロードウェイ史上、初めてオーディション会場に入り込んだカメラと、時折挿入されるオリジナル版『コーラスライン』の貴重な映像が、夢にかける熱い戦いを感動的に描き出す。ニューヨークの街角。世界各地からブロードウェイのオーディションを受けに集まったダンサー達が列をなす。その誰もが、16年ぶりの再演が決まったミュージカル『コーラスライン』の舞台に立つことを夢見ていた。19枚の夢へのチケットを目指して集まったその数、3000人。演出家ボブ・エイヴィアンが努める第一次審査では、次々と何人ものダンサーが落とされていく。4ヵ月後、第二次審査が始まる。オリジナル版『コーラスライン』は、ダンサー達の打ち明け話を元に書かれた脚本を、打ち明けた本人達が演じていた。再演版でのコニー役の振付担当はオリジナル版コニー役のバイヨーク・リー。候補者の一人にユカがいたが、“コニー”本人であるバイヨークが推したのはユカの親友だった。ボブ・エイヴィアンがオーディションの際にこだわったのは、役柄のキャラクター作り。中でもヴァル役は多くのダンサーが思う“タフな娘”ではなく、可愛い女であるというのがボブの解釈だった。役柄のヴァル同様に豊胸手術までしたニッキのダンスは完璧だったが、ボブは彼女とヴァルに共通点を見出せない。結局、ヴァル役はニッキの他に二人が選考に残る。一方、クリスティン役候補のクリッシーにはスタッフ達が一目惚れ。ゲイのポール役には何人もの応募者がいたが、そのいずれにも審査員は満足しない。そのとき現れたのがジェイソン。彼が語った、ショーのために女装した姿を両親に見られたときの話は全員に感動を呼ぶ。オーディションで最も熾烈な争いとなったのが、オリジナル版でドナ・マクケニーがトニー賞を受賞したキャシー役。ソロのダンスシーンに高度な技術が要求されるこの役を巡って、多くの舞台で実績を積んだダンサー達が火花を散らす。8ヶ月後。ついに最終選考が始まった。運命なのかプレッシャーか、予想外のハプニングが次々とダンサー達を襲う。果たして、夢のチケットを手にするのは誰か?

カーリー・スー

その日暮らしの気ままな人生を送る9歳の少女とその保護者が、偶然出会った女弁護士と心の絆を深めていくコメディ・ドラマ。監督、製作、脚本は、「ホーム・アローン」の脚本を努めたジョン・ヒューズ。製作総指揮は「フェリスはある朝突然に」で音楽監督を手掛けたターキン・ゴッチ。撮影は「トップガン」「ビバリーヒルズ・コップ」「ジェイコブ・スラダー」などのジェフリー・L・キンボール。美術は「愛がこわれるとき」のダグ・クレイナー。衣装は「フラッシュダンス」のマイケル・キャプラン。
ニコール・キッドマン(1967)

ザ・プロム

同名ミュージカルを基にした、ドラマ『glee/グリー』のライアン・マーフィー監督によるNetflixミュージカル映画。落ち目の舞台俳優ディーディーとバリーは、プロムへの参加を禁じられた女子高生カップルの騒動に便乗し、役者としてのイメージ挽回を目論む。オスカー俳優のメリル・ストリープとニコール・キッドマン、スピルバーグ監督が手がける「ウエスト・サイド・ストーリー(原題)」に出演予定のアリアナ・デボースや新人のジョー・エレン・ペルマンらが揃う。Netflixでの配信に先駆け劇場公開。

ストレイ・ドッグ(2018)

ニコール・キッドマンが初の刑事役に挑んだネオ・ノワール。ロサンゼルス市警の女刑事エリンの元に届いた一通の封筒。それは17年前、FBI捜査官クリスと共に犯罪組織への潜入捜査を行った際、ある過ちを犯し取り逃がしてしまった組織のボスからの挑戦状だった。共演は「ワイルド・ストーム」のトビー・ケベル、「ボストン・ストロング ダメな僕だから英雄になれた」のタチアナ・マズラニー、「アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル」のセバスチャン・スタン。監督は「インビテーション」のカリン・クサマ。

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