• 映画DB トップ
  • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド エクステンデッド・カット

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド エクステンデッド・カット

わんすあぽんあたいむいんはりうっどえくすてんでっどかっと
上映日
2019年11月15日

製作国
アメリカ

上映時間
171分

ジャンル
コメディ ファンタジー ドラマ
  • 手に汗握る
  • 感動的な
  • 怖い
  • おしゃれな
  • 泣ける
  • 可愛い
  • 笑える
  • 重厚感のある
  • かっこいい
  • ほのぼのとした
  • セクシーな
  • スカッとする
  • 親子で楽しめそう
  • 考えさせられる
+ 評価する

ここが見どころ

レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットの初共演作となるクエンティン・タランティーノ監督の「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」に新しい4つのシーンを加えた10分拡大版。11月15日から2週間限定、全国4館で日本公開。

みんなのレビュー

  • ユーザA

    2020年4月8日に投稿
    100

    ネタバレ

  • EIGA FAN

    2019年11月13日に投稿
    94
    • おしゃれな
    • かっこいい
    • スカッとする

    ネタバレ

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド エクステンデッド・カット」のストーリー

ピークを過ぎたテレビ俳優のリック・ダルトン(レオナルド・ディカプリオ)は、映画スターへの道がなかなか拓けず焦る日々を過ごしていた。そんなリックを支えるのは、付き人でスタントマンでもある親友クリフ・ブース(ブラッド・ピット)。目まぐるしく変化するエンタテインメント業界で生き抜くことに精神をすり減らし、情緒不安定なリックと、いつも自分らしさを失わないクリフは、ビジネスでもプライベートでもパーフェクトな関係だった。しかし、時代は徐々に彼らを必要とはしなくなっていく。そんなある日、時代の寵児ロマン・ポランスキー監督と新進女優シャロン・テート(マーゴット・ロビー)夫妻が、リックの隣に越してくる。落ちぶれつつある二人とは対照的な輝きを放つ彼らにハリウッドの明暗を見たリックは、再び俳優としての光明を求めて、イタリアでマカロニ・ウエスタン映画への出演を決意する。しかし、1969年8月9日、それぞれの人生を巻き込み、映画史を塗り替える事件が起こる……。

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド エクステンデッド・カット」の写真

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド エクステンデッド・カット」のスタッフ・キャスト

スタッフ
キャスト役名

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド エクステンデッド・カット」のスペック

基本情報
ジャンル コメディ ファンタジー ドラマ
製作国 アメリカ
製作年 2019
公開年月日 2019年11月15日
上映時間 171分
配給 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
カラー/サイズ カラー
公式サイト http://www.onceinhollywood.jp/

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド エクステンデッド・カット」のみんなのレビュー

  • ユーザA

    2020年4月8日に投稿
    100

    ネタバレ

  • EIGA FAN

    2019年11月13日に投稿
    94
    • おしゃれな
    • かっこいい
    • スカッとする

    ネタバレ




映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

NEW今日誕生日の映画人 11/27

ジャリール・ホワイト(1976)

キャメロット(1998)

英国で語り継がれてきた『アーサー王伝説』を、ひとりの少女を主人公に再現したドラマティック・アニメーション。ベラ・チャップマン著『The King's Damosel』をもとに、ワーナー・ブラザース・フィーチャー・アニメーションが製作する初の劇場用長編アニメ映画。原案はTVでも活躍するデイヴィッド・サイドラーとジャクリーン・フェザー。製作は「顔のない天使」のダリサ・クーパー・コーエン。音楽は「ハムレット」のパトリック・ドイルで、過去にグラミー賞を14回獲得しているデイヴィッド・フォスターが楽曲を提供。声の出演は「ジャックナイフ」のジェサリン・ギルシグ、「ツイスター」のケーリー・エルウェス、「フィフス・エレメント」のゲイリー・オールドマン、「トゥモロー・ネバー・ダイ」のピアース・ブロスナンほか。また、ケーリーの歌唱部分は「ザ・コミットメンツ」「エビータ」に出演したアンドレア・コーが、ギャレットの歌唱部分は数多くのプラチナ・ディスクを持つカントリー・ミュージックの大スター、ブライアン・ホワイトが担当した。
キャスリン・ビグロー(1951)

デトロイト

「ゼロ・ダーク・サーティ」のキャスリン・ビグローが、1967年暴動発生時のデトロイトで実際に起きた事件を映画化。暴動発生から2日目の夜、銃声の通報があったモーテルに警察が乗り込む。何人かの警官が捜査手順を無視し、宿泊客に不当な尋問を始める。出演は、「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」のジョン・ボイエガ、「レヴェナント 蘇えりし者」のウィル・ポールター、「トランスフォーマー ロストエイジ」のジャック・レイナー、「シビル・ウォー キャプテン・アメリカ」のアンソニー・マッキー。

カルテル・ランド

「ハート・ロッカー」の監督キャスリン・ビグローが製作総指揮を執ったドキュメンタリー。麻薬カルテルが蔓延るメキシコで、一人の外科医が市民による自警団を結成する。彼らはギャングたちを追い詰めていくが、やがて組織は思わぬ方向へ暴走する。2015年サンダンス映画祭ドキュメンタリー部門最優秀撮影賞・最優秀監督賞W受賞。第88回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞ノミネート。

NEW今日命日の映画人 11/27

該当する人物がいません


「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド エクステンデッド・カット」を観ているあなたにおすすめの映画