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パシフィック・リム

ぱしふぃっくりむ Pacific Rim
上映日
2013-08-09

製作国
アメリカ

上映時間
130分

ジャンル
SF アクション
  • 手に汗握る
  • 感動的な
  • 怖い
  • おしゃれな
  • 泣ける
  • 可愛い
  • 笑える
  • 重厚感のある
  • かっこいい
  • ほのぼのとした
  • セクシーな
  • スカッとする
  • 親子で楽しめそう
  • 考えさせられる
+ 評価する

ここが見どころ

未知なる巨大生命体と人型巨大兵器の壮絶なバトルを描くSFアクション。監督は「パンズ・ラビリンス」のギレルモ・デル・トロ。出演は「トゥモロー・ワールド」のチャーリー・ハナム、「プロメテウス」のイドリス・エルバ、「バベル」の菊地凛子、「ヘルボーイ」シリーズのロン・パールマン、「うさぎドロップ」の芦田愛菜。2D/3D同時公開。

みんなのレビュー

  • いの

    2019年1月23日に投稿
    90
    • 手に汗握る
    • 笑える
    • かっこいい
    • スカッとする

    ネタバレ最後から終わりまで良い

    かなり良い

「パシフィック・リム」のストーリー

2013年8月11日午前7時。太平洋の深海から突如現れた謎の巨大生命体によって、まずサンフランシスコ湾が襲撃された。打つ手のないまま3つの都市がわずか6日間で壊滅、人類は絶滅の危機に晒される。人類に残された道は“絶滅”するか“戦う”かのふたつしかない。そんな中、環太平洋沿岸(パシフィック・リム)諸国は、PPDC(パン・パシフィック・ディフェンス・コープ)を設立、専門家たちの英知を結集して人型巨大兵器“イェーガー”を開発する。だが、人類をあざ笑うかのように、巨大生命体は次々と海底から姿を現し、破壊を繰り返す。巨大生命体の侵攻を食い止めるため、そして人類存続のため、モリ・マコ(菊地凛子)ら選ばれたパイロットたちは“イェーガー”に乗り込んでいくのだった……。

「パシフィック・リム」のスペック

基本情報
ジャンル SF アクション
製作国 アメリカ
製作年 2013
公開年月日 2013-08-09
上映時間 130分
製作会社 Legendary Pictures
配給 ワーナー・ブラザース映画
レイティング 一般映画
アスペクト比 アメリカンビスタ(1:1.85)
カラー/サイズ
音量 ドルビーSRD-EX/DTS-ES/SDDS

「パシフィック・リム」のみんなのレビュー

  • いの

    2019年1月23日に投稿
    90
    • 手に汗握る
    • 笑える
    • かっこいい
    • スカッとする

    ネタバレ最後から終わりまで良い

    かなり良い