機械人間 感覚の喪失

きかいにんげんかんかくのそうしつ Gibel sensatsii
製作国
ロシア

上映時間
85分

ジャンル
SF

ここが見どころ

「ロボット」という言葉の語源となったソビエト製SFアクション。労働者のために同等の仕事が出来るロボットが開発された。だが仕事を奪われたことで労働者たちはロボットに反発。軍部はそんな労働者たちの制圧にロボットを起動させるが…。【スタッフ&キャスト】監督:アレクサンダー・アンドリヤブスキー 脚本:ジョルジー・グレバナー 出演:セルゲン・ベチェスロフ/ヴァディム・ガーデイン/M・ボロジーナ

「機械人間 感覚の喪失」のスタッフ・キャスト

スタッフ
キャスト役名

「機械人間 感覚の喪失」のスペック

基本情報
ジャンル SF
製作国 ロシア
製作年 1935
上映時間 85分
配給 フォワード/WHDジャパン
レイティング 一般映画
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ モノクロ/スタンダード

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映画専門家レビュー

今日は映画何の日?

NEW今日誕生日の映画人 3/2

ダニエル・クレイグ(1968)

ナイブズ・アウト 名探偵と刃の館の秘密

「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」のライアン・ジョンソンのもと豪華キャストが集結したミステリー。富豪作家のハーランが誕生会の翌日、遺体となって発見された。屋敷にいた全員に容疑がかかる中、匿名の人物から依頼を受けた名探偵ブノワは真相を探る。謎に迫る探偵ブノワ・ブランを「007」シリーズのダニエル・クレイグが、一族の問題児ランサム・ドライズデールを「キャプテン・アメリカ」シリーズのクリス・エヴァンスが演じるなど、オールスターキャストで事件の謎を描いていく。第77回ゴールデン・グローブ賞ミュージカル・コメディ部門作品賞・主演男優賞(ダニエル・クレイグ)・主演女優賞(アナ・デ・アルマス)ノミネート。

マイ・サンシャイン

ロサンゼルス暴動に巻き込まれた家族を描くドラマ。1992年、LAサウスセントラル。家族と暮らせない子どもたちを育てているミリーと、彼女たちを見守る隣人オビー。ある日、黒人が犠牲になった事件に対し不当な判決が出たことから、LAで暴動が始まる。監督は、「裸足の季節」のデニズ・ガムゼ・エルギュヴェン。出演は、「チョコレート」のハル・ベリー、「007」シリーズのダニエル・クレイグ。