続 エマニエル夫人

ぞくえまにえるふじん
上映日
1975年12月20日

製作国
フランス

上映時間
88分

ジャンル
ドラマ
  • 手に汗握る
  • 感動的な
  • 怖い
  • おしゃれな
  • 泣ける
  • 可愛い
  • 笑える
  • 重厚感のある
  • かっこいい
  • ほのぼのとした
  • セクシーな
  • スカッとする
  • 親子で楽しめそう
  • 考えさせられる
+ 評価する

ここが見どころ

香港を舞台に、性を求めてさまよう「エマニエル夫人」シリーズ第二作。製作はイヴ・ルッセ・ルアール、監督はフランシス・ジャコベッティ、脚本はロベール・エリアとジャコベッティ、撮影はロベール・フレス、音楽はフランシス・レイが各々担当。出演はシルヴィア・クリステル、ウンベルト・オルシーニ、フレデリック・ラガーシェ、カトリーヌ・リヴェ、キャロライン・ローレンス、フロランス・ラフュマなど。

「続 エマニエル夫人」のストーリー

エマニエル(シルヴィア・クリステル)は、香港に向かう豪華客船に乗った。香港に赴任した夫のジャン(ウンベルト・オルシーニ)に会うためだ。その船の中で、エマニエルはドイツ人の女子学生イングリッド(フローレンス・ローレンス)と知り合い、愛撫にふけった。香港についたエマニエルは狂ったようにジャンに抱きついた。そのジャンのアパートにクリストフアー(フレデリック・ラガーシェ)というパイロットが同居していた。ある日、夫婦はグリンウェイ家のパーティに招かれ、そこの一人娘アンナマリア(カトリーヌ・リヴェ)と知り合った。数日後、アンナマリアがエマニエルのアパートを訪ねてきた。エマニエルは思わず彼女の唇をすった。数日後、エマニエル、ジャン、アンナマリアの三人はバリ島に遊びにいった。

「続 エマニエル夫人」のスタッフ・キャスト

スタッフ
キャスト役名

「続 エマニエル夫人」のスペック

基本情報
ジャンル ドラマ
製作国 フランス
製作年 1975
公開年月日 1975年12月20日
上映時間 88分
製作会社 トリナクラ・フィルム
配給 日本ヘラルド映画
レイティング
アスペクト比 シネマ・スコープ(1:2.35)
カラー/サイズ カラー/シネスコ

「続 エマニエル夫人」のみんなのレビュー